好きって何??~エイトに恋しちゃったらますます分かんない??~ -3ページ目

好きって何??~エイトに恋しちゃったらますます分かんない??~

好きが分からなくなってます…でも、エイトは大好き☆
そんなあたしでしたが…
久しぶりに大好きなヒトができました。でも、どうしたらいいのかわからない…

「もぉ、なんか食べた??」










「うん、食べたよ(・∀・)」














「そっか、そぉだよな…腹減った。」













「食べてないの??」
















「うん、なんか食べたいなぁ…そぉだ、ゆみ誘って飲もう」

















二人が良かったと思ったけど、二人きりじゃなくてちょっと安心してしまった( ˙ω˙ )
いつも、お酒を飲んでる時に逢うから…








シラフだから…










いつものツタヤで一緒にいるから…


























すごく不思議な感覚だった…(*_*)

































照れくさいけど
















なんだか嬉しかった…
あっ…見つけちゃったし…













「久しぶり~(*´ω`*)」(ヤバイΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)緊張するぅ~)










「さっき、後ろ通ったんだけど、髪の色こんなだっけ??って思って通り過ぎたんだよね。」















「こんな色だったよ(・∀・)」
(惜しい…色は変えてないけどパーマかけたんだなぁ…)
















「何借りるの??」














「んー、ドコにあるかなー」
















(ヤバイなんで、こんなカッコイイのー緊張するー)




(ってか、飲んでなくて逢うの久しぶりすぎて、どうしたらいいか分かんないよ…)





















(ってか、隣にいる~(੭ु ›◡‹ )੭ु⁾⁾)
(あー、雑誌持ったはイイけど内容が頭に入らない…)












(ってか、早く来ないかな…いや、まだ心の準備が出来てない…)
(ってか、勝手に顔がにやける…♡♡♡♡)












(いや、普通に…普通に…)





















(ムリ顔がにやける…重症だ↓↓)










(どぉせなら、向こうから声かけてほしいなぁ…なんて、声かけてくれるんだろう(*´艸`*))









(よし、キョロキョロしないで雑誌に集中しよう…)










ん?!誰か後ろを通った?!



(いやいや、、雑誌雑誌…)


















(ん?視線??)思わず入口の方を見てしまう…

落ち着け、あたし…

普通な感じで…











「おつかれー、どうした??」(きゃー♡♡♡電話してる♡♡♡普通にできないーむーりー)











「おつかれ。近くまで来たけど…家に行けばいい??」











「あっ、ツタヤにいるんだけど…」(彼女みたいー♡♡♡)











「そぉなん?? じゃあ、オレも行こうかな…なんか、借りたいのあったし」









「そぉなん、わかった」(ツタヤで待ち合わせ?! なんか、照れるどぉしよぉ)














「ってか、カードある??貸して。忘れたから」








「あるけど…」(彼女みたいΣ(,,ºΔº,,*))












「じゃあ、今から行くわ。」









「わかった、待ってるね。」(待ってるね、だってー♡♡♡♡ 奥さんみたいー)








「じゃ。」















「うん。」(落ち着け 落ち着け 落ち着け どぉしよぉ どぉしよぉ どぉしよぉ)



















(とりあえず、立ち読みしよう)







































(内容が全く頭に入らない…)