昨日の春祭りは雪の降る中始まりました

3分の1程度周り、出発地点の集会所で休憩していると雨に変わり、急に激しく降ってきたので、しばらく様子見ていましたがやむ気配はナシ

各神社に集まる町内会の方の指示を仰ぎ、みこしの奉納はして欲しいとのことだったので、みこしを軽トラに積み、男性陣と一部の役員で高学年の男子を連れて車で神社の下まで行きました
雨の中、境内までの山道をみこしを担いで上げてもらいました
女性陣はみこしに触れてはならないので麓で待機

みこしが降りてくるとそのまま最終地点の神社まで行き、最後の難関、長くて急角度の階段を上り、今度はみんなでお払いを受け、神主のお話を聞きました
この時点で雨がやみ、陽が射し始めました

なにはともあれ、誰も怪我なく無事に祭りを行うことができました

あっ!・・・、雨女返上を神様にお願いしておけばよかった











