一人の人間として…
一人の女として…

この先の人生を 自分の足で…
たった一人で…

生き抜いて行くのなら

私は凛として 生きて行きたい

何かきっかけがある訳でもなく はたと我にかえる瞬間てありませんか?

今のままじゃいけない…
新しい一歩を踏み出さなければいけない

唐突に思う瞬間…

愛する人が居たにせよ 相手に守るべき人がいるのなら 自分の人生は自身の足で歩いていこう…

勝ち負けじゃなく そんなに長くない 先の人生が 少しでも悔いなきように 生きていこう…

しっかりと…自分の目で確かめ 自分の耳で聞き 自分の意志に忠実に…

凛として…


雨さえ降らなきゃ とても過ごしやすいシーズン到来ですねニコニコ


ふと自分のブログを振り返ると 最近は 彼氏ネタが多過ぎビックリマークあせる
しかも 持ち上げすぎビックリマークショック!

たまには 愚痴もにひひ

夕べのこと…

深夜2時まで お仕事の入ってた私は 終わって事務所に寄って 札幌のセカンドルームにて 一息ついておりました得意げ

洗濯物を詰め 今日は自宅に帰って ゆっくり寝ようと思っていた矢先 彼から携帯が…シラー

「終わったか?」
「うん 今終わったよ!」

「今終わったのか…」
「うん どしたの?あれ?
家帰ってないの?」

「一回帰ったけど ちょっとカチンときたことあったから 今 出て歩いてる」

…… 歩いてるってガーン
セカンドさん宅は 市街からかなり離れた山の中しょぼん

かれこれ一時間近く歩き続け それから私に携帯してきたらしいガーン

はい私得意げ
ダッシュで 部屋を出て 高速道路をかっ飛ばし 彼を拾いに行きましたから~ショック!

お布団に入れたのは午前4時…それから彼の足と腰をマッサージして 就寝は5時… 8時には起こして職場まで送ると思うと 一睡も出来ないで 朝しょぼん

そんな大変な思いをしても行動しちゃう私ってしょぼん


やっぱり この気まぐれ俺様男に惚れてるんですねガーン
あ~眠い(´Q`)。oOショック!