まず駐車場につく。



駐車場から目的の場所までは約15m



車の鍵は閉めたまま…




ブレーキランプ3回点灯



その光を頼りに周辺の怪しい人影チェック…



誰もいない!(≧ε≦)



その後、数分待機…


キョロキョロ((゚(゚谷゚)゚))


そして待つ…
奴を…





ブ~ン☆




あっ!来やがった!(=Å=)




へっへっへ、奴らはオイラには気付ずいていない…
(г'д')г




奴の存在を確認して
すかさず
車から猛ダッシュ!!




そしてまずは何もなかったかの様にオイラは奴のバイクの横を通り過ぎ



背後に回る!




今だ~~~~!!





(ごくろーさんすぅ~☆)




新聞を受け取り、無事に家に入る(≧ε≦)



いつも怖がりのオイラの安全を知らないうちに守らされてる新聞屋さん



いつもありがとうm(__)m


問題がやっと解決したね
( ̄^ ̄)y-~~


きっと神様はリンリンの家族を大事にする所を分かってくれてたから、ご褒美くれたんだ(o^-’)b


リンリンは昔から、自分の悩みをオイラ達に隠して?
言えなくて?



昔はそれが寂しかった…


支えってか信頼してもらえてないんかなぁ…って。


だけん、今は寂しくない。


不思議やね…


言葉じゃなく、一緒にいるだけで、リンリンが笑顔でいても、


なんかあったな(г'д')г

って気づけるようになった。


きっと親友ってそんなもんだなぁって。


言葉じゃないなぁって。


リンリンの中学の親友。


もう亡くなってどんぐらいかな?


お葬式の日の泣くリンリンは一生忘れんし、大事な親友としてオイラも忘れちゃいかん。


オイラ、ミヤチャンの分もリンリンのこん、大事にすっからっっ!!( ̄^ ̄)☆


ミヤチャン、天国から見守っててくりょm(__)m



オイラに任せておけ~☆☆☆

ほんで生まれ変わって、
またリンリンの傍にいてやって♪


オイラも一生、リンリンの傍についてっから(o^-’)b


これからもお互い、支えて支えられながらミヤチャンの分も生きてこーぜ( ̄^ ̄)☆
なんとなく…

日記を付けるの飽きた…
毎日続ける事は仕事だけでも苦痛じゃ…


だから休業してました…


人間、無理すると壊れます( ̄^ ̄)y-~~

だから無理して日記書くのはやめてました☆


このブログをたまたま…


いやいや、運命的に見てくれた人に嫌な気分を感染させちゃ~ならんし♪


ゆっくりゆっくりのんびりと~


オイラは行くよ~


行くよ~来るよ~


いくよ~くるよ~


いくよくるよ…


聞いた事ある…



思い出すのもめんどくさいから、まいっか(ρ_―)o