トン君たち
良くやった~号泣
良かったよぉ~泣
ありがとう~泣
だんとつで、
出演者の中で
目を惹く存在だったね^ー^
sakuracchiもびっくりするくらい!!
1番だから、ペン以外も
見た人多いかもね。
今日カッコよかった♥
だいすき~♥♥♥
トン君たち
良くやった~号泣
良かったよぉ~泣
ありがとう~泣
だんとつで、
出演者の中で
目を惹く存在だったね^ー^
sakuracchiもびっくりするくらい!!
1番だから、ペン以外も
見た人多いかもね。
今日カッコよかった♥
だいすき~♥♥♥
アジア最高のグループ東方神起がソウル公演を始めとし、
‘THE 3rd ASIA TOUR CONCERT-MIROTIC’の初公演を盛況に終えた。
ソウルオリンピック競技場内にある体操競技場で3度目のアジアツアーコンサート
‘MIROTIC’で全ての魅力を出し切った5人組グループ東方神起は、
昨年発売した4作目の正規アルバム「呪文-MIROTIC」で
アルバム販売数50万枚を突破する気炎を揚げた。
今回の公演でもやはり、各公演当たりの観客数である1万2000席が
すべて完売になり、アジアのスター東方神起の底力を証明した。
2年ぶりの韓国内公演にもかかわらず、
会場をいっぱいに埋め尽くしたファンたちの声援は以前よりもずっと熱かった。


今回の公演はメインタイトルである‘MIROTIC’と、
メンバーたちの優れた歌唱力とパフォーマンス能力を最大限に発揮した
‘ARTISTIC’、観客の幻想的な交感を見せる‘FANTASTIC’など、
3つの表題で構成された。
時間と空間を超越した東方神起だけの世界へ3万6000人のファンたちを歓呼させ、
公演中ファンは席に座らず、舞台から目を離すことができなかった。
会場のファンたちが彼らの魅力に取り憑かれるのに、2時間半で足りないはずがなかった。
5人のメンバーは休まず舞台を掻き回し、
これまで積んできたノウハウやエネルギーを発散した。
4作目の正規アルバムに収録されている
「Hey! Don’t bring me down」で火蓋を切った東方神起は
「悪女」「Rising sun」等、全26曲で会場の雰囲気を熱くした。
今回は特別に、超大型ワイドLEDスクリーンを通して、
メンバーたちの汗まで見逃すことなく高画質で中継した。
約14000㎡程の舞台を十分に活用し、
あちこちから飛び出てくるなど、舞台演出では壮観を作り出した。
そして、舞台の天井に設置されたサークルライン装置で
舞台をより派手に照らし、幻想的な世界を演出した。
今回の公演では珠玉のような4作目のアルバム収録曲と、
ロックバージョン、アコースティックバージョンで新しく誕生したヒット曲の舞台、
そして、メンバーたちのソロ公演を通して、雰囲気は最高潮に達した。





ピアノの演奏と一緒に舞台に上がったユチョンは自作曲
「愛、さよなら愛」で甘美さを送り届け、
チャンミンは「Upon this Rock」で飛び抜けた歌唱力を遺憾なく発揮した。
ジェジュンは 「それだけが僕の世界」で
アイドルグループを超えた成熟した姿を見せてくれた。
一方ジュンスとユンホはダンスバトル形式で個人技を見せつけた。
東方神起は日本で発表されたアルバムの収録曲
「Somebody to love」「sky」「Song for you」も熱唱した。
前回のアジアツアーよりもアップグレードした舞台と面白さ、
感動を呼び、東方神起らしい名公演だったと皆が口をそろえた。
一方、東方神起はソウル公演を終えた後、日本での活動を開始する。
3月11日には26作目のシングル「Survivor」を発表し、以後、
上海、北京、バンコク等でアジアツアーを続ける予定だ。
新曲を発表するたびに新しい記録を樹立して、
東方神起の威力を吹き出す彼らの今後の姿に、更なる関心が集まっている。
単なるアイドルグループに終わらず、
努力を通じて一歩ずつ発展していく東方神起の活躍が、
アジアを越えて世界へ広がるその日を期待してみたい。

Over (Korea Ver.)
에디(Eddie)韓国のマクドナルド![]()
韓国人のチングとマックの話したときの話し。。。
『韓国のマクドナルドは
日本にないメニューがあるんだよね
』
『。。。マクドナルドってなに?』
『えっ?ハンバーガーのマクドナルドだよ』
『えぇ~発音が全然違う。。。
』
韓国では、
メクドゥナルドゥ
マックまで、
ハングルかぁ。。。
英語じゃないんだね
McDonald
日本語のマクドナルドも無理やりだけど、
メクドゥナルドゥも無理やりよね。。。
そんなん。。。わかるかいな
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