年中の終わり頃から、
5+5は10!![]()
とか、
7+7は14!![]()
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とか簡単な足し算ができるようになった息子。
特に私は教えてはいないのだけど、
教えてるんだとしたら夫かな。
療育で上のお兄ちゃんお姉ちゃんがやってたから?
よく分からないけど、
確かに未就学児の頃の私も、簡単な足し算はできたよな~と思い出していました。
まあ、カタカナは苦手みたいですが…
平仮名は割とすぐ覚えてくれましたが、
カタカナはそこまでらしく、夫が苦戦中![]()
我が家の勉強担当は夫です![]()
で、そういえば引き算ってどうなんだろう?
と昨夜思いましてね?
寝る前に、
「おばあちゃんがミカン🍊を10個買ってきました。
その後パパが5個食べました。
ママも3個食べました。
残りは何個?」
という文章問題(話し問題?)を出してみました![]()
すると息子…
「2個~!!
」
とあまり考えず答えた![]()
しかも正解。
いや~すごいわこの子とまたバカ親が出ましたね![]()
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ただ、この引き算はできるのですが(何パターンかやってみたが全部正解していた)、
足し算になるとめっちゃ間違える![]()
「パパが、さくらんぼ🍒を5個買ってきました。
その後にママが3個買いました。
最後におばあちゃんが2個買ってきました。
全部で何個?」
の問いに、
「12個~!!
」
と自信満々に答えたのは私の息子です![]()
なんでや…
とにかく息子には聴く力と、問題を読み解く読解力をつけてほしくて。
療育でも簡単なワークプリントをやってくれているので良い刺激にはなっているのですが。
どうして引き算はすぐ答えられるのに、
足し算はめちゃくちゃなのかをGoogleに聞いてみたところ…
























