緩和ケアを利用するには 主治医からの紹介状が必要。

① 緩和ケア病棟や外来を調べる。

②見学のアポイントを取る。

③見学に行く。

④主治医(担当のソーシャルワーカーさん)にお世話になりたい緩和ケアを伝える。

⑤緩和ケア病院との面談


緩和ケアの見学のアポイントを取るのも時間がかかります。

お願いするところを決めて面談が出来るのも時間がかかります(一件は5月  あと2件も四月半ばでないと難しいと言われました。)

次は入院などできるまでの在宅診療(看護、医療)の検討、面談が必要らしいです。

余命が短いためか、次々としなければならないことがあるようです。


余命を知らない父からは DVDのリクエストあり。
お父さん たくさん笑ってね。