今朝早くにベルゲンを出発してきました
長かったようで短くて色んなことがあったnorwayでの
2年間の留学生活がほんとに終わったょ

日本に帰ることはもちろん楽しみで
これから始まる元の生活に、
ちょっとほっとしてるのも本当
それでも
やっぱりお別れは辛いものです

予想してた以上に

笑ってばいばいしたかったのに
みんなが泣くから

そしたら私だって泣いちゃうよ

朝、からっぽになったfantoftを見て
ふと
今日見る景色は全部、最後になるんだ
って思った

そしたら、
留学が終わるってことが
日本に帰るってことが
明日から自分はここにいないんだってことが
すごく現実的になったけど、
でもまだ想像できなかった
学校行って
久しぶりにkatoに会えてうれしかったよ
solfridへの最後のメッセージを書いてたら泣きそうになった

みんなでお別れ会してくれて、楽しかった
solfrid,kato,johanne,ragnhild,martha,frode,joen,まきちゃんにりさぴ

ボーリング行って、peppesにも行って
わたしのやりたいこと全部一緒にやってくれた
最初のお別れはmartha
またすぐ会えるから、日本にも絶対遊びにいくから、
そんなに悲しくらなくてもいいよね
って言いながら泣いてた
みんなでお茶してから、
わたしがdvd買いに行くってゆったら、みんなでついてきて、
joenはプレゼントまでしてくれた
lalaから電話がきて
最後に会いたいからって学校で待っててくれて
いっぱいhugしてお別れしたよ
frodeが手紙ありがとって、ほんとに喜んでくれた
わたしがkatoと話したかったのを察知して
気をきかせて先に帰ってった
どうしても日本語だと余計に別れが辛いから、
まきちゃんとりさぴには笑顔でまたねってばいばいしたよ
ゆうこさんもmannaちゃんも、
夜遅くにわざわざお別れを言いに来てくれて…
ほんとにうれしかった
こうやってみんなと仲良くなれて
別れるのが悲しいって思える様になって
そして
一番辛かったkatoとのお別れ

どれだけ一緒にいたかわかんない
数えてられない、覚えてられない、
それくらい一緒にいるのが当たり前になってたよ
何をどうやって話したらいいかわからなかったけど、
今までの当たり前が
もう明日からは来ないんだって思ったら
とにかくそれが寂しくて

katoの前なら
その感情を隠す必要なんてないから
ちゃんとわかってくれるから
無理に笑う必要なくて
素直に泣けた
日記を読み返してる時に、
私がどれだけ彼に助けられたか
支えてくれたか
一緒にいて楽しかったか
改めて思い出したよ
だから、katoがどう思っていようが
私は、たくさんありがとうって伝えたかった
直前の何日間か
katoは学校にこなかったから
もうあとちょっとしかないのに
全然会わなかったから
別に彼にとっては
私がいなくなることは大したことじゃないんだと思って
ちょと淋しかった

それでも
離れるのが辛いよって
そんなの想像できないよって
katoの存在がどれだけ大きくて
たくさん感謝してるんだって伝えた
でも、違ったよ
katoが泣いてた
同じだよって
katoも同じ気持ちだよってゆって泣いた
いっぱいhugして泣いて、また泣いてhugして…
離れたくないよ

結局ゆうこさんと話してる間もまなちゃんと話してる時も
ずっと一緒にいてくれて
最後に外でばいばいした
katoが私に
先に歩き出してってゆわれたけど
もちろんそれは私には無理

だからkatoに先に歩き始めてもらって
ずっとそれを見てた
街中で号泣したよ
涙でなんも見えないかったけど
katoが何回も振り返ってたのはわかった

だいすきだよ
がんばれ
そのあとjohanneのおうちに泊まって
一晩中二人で号泣
朝早くにはsolfridがバス停まできてくれて
最後のさよなら
ベルゲンにいないみんなからも
メールをもらって…
みんなだいすきだよ
ありがとう
忘れないよ
またね

長かったようで短くて色んなことがあったnorwayでの
2年間の留学生活がほんとに終わったょ


日本に帰ることはもちろん楽しみで
これから始まる元の生活に、
ちょっとほっとしてるのも本当

それでも
やっぱりお別れは辛いものです


予想してた以上に


笑ってばいばいしたかったのに
みんなが泣くから


そしたら私だって泣いちゃうよ


朝、からっぽになったfantoftを見て
ふと
今日見る景色は全部、最後になるんだ
って思った


そしたら、
留学が終わるってことが
日本に帰るってことが
明日から自分はここにいないんだってことが
すごく現実的になったけど、
でもまだ想像できなかった

学校行って
久しぶりにkatoに会えてうれしかったよ

solfridへの最後のメッセージを書いてたら泣きそうになった


みんなでお別れ会してくれて、楽しかった

solfrid,kato,johanne,ragnhild,martha,frode,joen,まきちゃんにりさぴ


ボーリング行って、peppesにも行って
わたしのやりたいこと全部一緒にやってくれた

最初のお別れはmartha

またすぐ会えるから、日本にも絶対遊びにいくから、
そんなに悲しくらなくてもいいよね

って言いながら泣いてた

みんなでお茶してから、
わたしがdvd買いに行くってゆったら、みんなでついてきて、
joenはプレゼントまでしてくれた

lalaから電話がきて
最後に会いたいからって学校で待っててくれて
いっぱいhugしてお別れしたよ

frodeが手紙ありがとって、ほんとに喜んでくれた

わたしがkatoと話したかったのを察知して
気をきかせて先に帰ってった

どうしても日本語だと余計に別れが辛いから、
まきちゃんとりさぴには笑顔でまたねってばいばいしたよ

ゆうこさんもmannaちゃんも、
夜遅くにわざわざお別れを言いに来てくれて…
ほんとにうれしかった

こうやってみんなと仲良くなれて
別れるのが悲しいって思える様になって

そして
一番辛かったkatoとのお別れ


どれだけ一緒にいたかわかんない

数えてられない、覚えてられない、
それくらい一緒にいるのが当たり前になってたよ

何をどうやって話したらいいかわからなかったけど、
今までの当たり前が
もう明日からは来ないんだって思ったら
とにかくそれが寂しくて


katoの前なら
その感情を隠す必要なんてないから
ちゃんとわかってくれるから
無理に笑う必要なくて
素直に泣けた

日記を読み返してる時に、
私がどれだけ彼に助けられたか
支えてくれたか
一緒にいて楽しかったか
改めて思い出したよ

だから、katoがどう思っていようが
私は、たくさんありがとうって伝えたかった

直前の何日間か
katoは学校にこなかったから
もうあとちょっとしかないのに
全然会わなかったから
別に彼にとっては
私がいなくなることは大したことじゃないんだと思って
ちょと淋しかった


それでも
離れるのが辛いよって
そんなの想像できないよって
katoの存在がどれだけ大きくて
たくさん感謝してるんだって伝えた

でも、違ったよ

katoが泣いてた

同じだよって

katoも同じ気持ちだよってゆって泣いた

いっぱいhugして泣いて、また泣いてhugして…
離れたくないよ


結局ゆうこさんと話してる間もまなちゃんと話してる時も
ずっと一緒にいてくれて
最後に外でばいばいした

katoが私に
先に歩き出してってゆわれたけど
もちろんそれは私には無理


だからkatoに先に歩き始めてもらって
ずっとそれを見てた

街中で号泣したよ

涙でなんも見えないかったけど
katoが何回も振り返ってたのはわかった


だいすきだよ

がんばれ

そのあとjohanneのおうちに泊まって
一晩中二人で号泣

朝早くにはsolfridがバス停まできてくれて
最後のさよなら

ベルゲンにいないみんなからも
メールをもらって…
みんなだいすきだよ

ありがとう

忘れないよ

またね
