自信、自己肯定感、自己受容
これがなかなか育めない
という方、結構いらっしゃいますね。
結論からいうと、
自信なぞ、あってもなくても
どっちでもいいです





なんですが!
まぁいきなりそんなこと言われても…
という感じかなと思いますので
かつて
自信ゼロ
自己肯定感激低
自分大嫌い
自己信頼度激低
超比較の世界に生きてた私が


どーやってそこを抜け出して、
「自信なんかなくても全然おっけー
」
って言えるようになったのか
をシェアさせてもらおうかなと思いまっっす





その前に渾身のジャンプを見て

全然飛べてないから



それでは
---START!!---
私はもともと、
自分のことが大嫌いで、
キラキラしてる人達に嫉妬してて、
一方で
私の方ができるのに
私の方がかしこいのに
ってどこかでいっつも思ってた。
他人をいつもバカにしてたし、見下してた。
でもどこかで、
そんな自分に疲れていたし、
キラキラしてる人達に本当は憧れてた。
私が思いっきり輝ける舞台はどこ?
私を引き上げてくれる人は誰?
「何か」や「どこか」に答えを探し続けて、
セミナー、講座、自己啓発
借金を重ね続けながら、
もがきにもがいていました。
最初の転換点は、
「トレーナーになるためのトレーニング」
という3ヶ月のプログラムへの参加。
初日に「ギバーになりなさい」と言われ、
その言葉が嫌すぎて泣いた私。笑
心に余裕がなかったからね。
これ以上なにを削ったらいいの?
って思ってた。
それでも、
宿題のアウトプットだけは毎日欠かさずやって、
都度トレーナーさんからフィードバックをもらうことで、
だんだんと、
あ、私もしかしたらすごいのかもしれない
あ、私もしかしたら努力してきたのかもしれない
あ、私、自分のこと好きになりたかったのかも
あ、私、自分のこと、誰かにずっと認めてほしかったのかも
そんな感じで、
俯瞰的に自分を捉えられるようになった。
自己責任という言葉に苦しんできた私が、
初めて
あ、自己責任って、自分が自分を楽しくしてあげられるんだよ!って意味か!
と、捉え方を変えられた瞬間だった。
そこからそのセミナー会社で、
運良くメイン講師として活動させていただき、
たくさんの受講生さんから、
本当に私自身が多くのことを教えてもらった。
それでも一足飛びに絶対的な自信はもてなかったし、
自己肯定感はなかなか育めなかったけど、
誰かの役に立つ喜びを知れたことで、
誰かのためなら腹括ってコミットできる自分を知れた。
そうやって、
誰かのためにを続けたことで、
喜び喜ばれるという心地良さを知れた。
んだけど、、、
このあと更に大きな学びがやってきます😂
その話はまた次回
ばいびー

