原曲は1967年モンキ-ズのモノと、初めて知った。
コンビニでよく鳴っていたので、知らず知らず覚えてしまったのがこれ。
歌っている人の顔も知らなかった。
勤め先の、女の子が「忌野清志郎が好き」と言ったので、初めて名前を知り
顔を知って驚いたのは、亡くなったのを知った時だった。
色々な人との出会いがあり、その初めての出会いをハッキリ覚えている事が多かった。
こう言う出会いが増えたので、リアルな人間関係でも初めての印象が薄れてしまっている。
「出会いは別れの初めなり」と言う言葉は知っていたが、別れる事は考えずにここまで来た。
別れは、その時は感じないが、重い事なんですねぇ~