ぺらっぺら

 

家庭人になって、自分の人生を生きていると言うより、家族の塊を通して世の中を

 

観ているような人生になると、流れて来る曲に対しても、積極的に聴くと言うより

 

流れているものを小耳にはさむ。。。そんな曲との接し方になるような気がする。

 

ハッキリ、歌も歌詞も歌い手も認識している事が少ない。

 

 

そして、何年も経って「この曲聴いた事あるわ」と思う。

 

それが、この曲だ。

 

吉田拓郎の「風になりたい」も出てきたが、そちらの方は、全然知らない曲だった。

 

 

 

 

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