明日天気になぁれ♪
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

2007.01.24 シリアル主催「いちゃりばちょーでー Vol.てぃーち」in渋谷O-WEST

★出順★


東京ミカエル。
176BIZ
Wizard
ギルガメッシュ
Mix Speaker's Inc.
GUY'S FAMILY
シリアル⇔NUMBER

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ミカエルが1番でびっくりした。
シークレットが176BIZ!
久しぶりに見たYO!
はじめよくわかんなくってボーカルをみまくってたらゅちゃが教えてくれた(笑
んで、ベースみたら!!!!!
って感じだった(笑
ウィザもかなり久しぶりだった!
ぇちゃがはしゃいでたvv
うちもはしゃいでたvv
ひさしぶりの「あんたアタイのなんのなさ!!!!」は最高でした♪
んで、初のMSI!
どんなんなのかめっちゃ緊張した。
なんかすごくいい!
MSIの世界に引き込まれた感じがした。
seekは相変わらず顔見えないしでかかった(笑。
しんごさんはなんか引っかかってたのが可愛かった!
AYA君魔女似合いすぎだった(笑
ケイジさんの耳が気になってたまらんかった(笑
コウジさんかっこよかったvv
白いボーカルさん(ゆきさんだっけ??)すっげ可愛かったvv
MSIまた行くぞ!!
ガイズも初めてだったんだな。
やっぱレオはかっこいいね。
レオってなんか変な感じ。。。
まぁかっこよかった!
最後はシリアル。
下手3列目くらいにいけましたvv
本当は上手よりセンターに行きたかったけど行けなかった…凹
楽しかったぁ!!
仁たま素敵だわぁvvv
最後にしゆたんが右手つかんで引っ張ってくれてナデナデしてくれたのにはかなり胸キュンでしたv
やばいしゆたんかわいいvv

そんな感じで楽しかったですvv
んと、ちょっとマナー悪い人がいて残念でした。

2007.01.29 ★a happy new year 2007★2 in 高田馬場AREA

2柵の下手にいました!


1バンド目の西海岸ROCKERの下手ギターさんの笑顔が素敵すぎたラブラブ!恋の矢
まぁぢあれ良いですvv
癒されましたvv
また見たいなって思ったけど、その人はしばらく(?)活動しないみたいなので残念です(涙
あとはナナセッション楽しかったラブラブ
ジェッツさん可愛いわぁvv
んで、お目当てはトリでした★

ex.ポロリ怜斗セッション素敵だった音譜
曲はさっぱーりだったけど風弥かっこよかった!



ライブ後にロイホ行ってご飯食って帰りました★

Clavier Life・・・

Life
作詞/作曲:風弥


ある日僕は考えた  大人とは何かと
すべて知り尽くした完成体?
幼き頃掲げた 大人というゴールは
いつの間にか消えていった

現在(いま)を生きるのに必死になっていて

周りが何も見えなくなっていても
大人になるより 大切な何かを
どんな時も決して忘れないで

一人で生きなきゃいけない
でも一人じゃ生きられない
矛盾で作られた世間という物語
幼き頃抱いてた 尊敬の眼差しも
綺麗な心も失っていた…

僕はどこにいるのかなんて
時代に取り残されそうになっても
個々に宿る人生という
時計は君をいつも待ってるから


現在(いま)を生きるのに必死になっていて

周りが何も見えなくなっていても
大人になるより 大切な何かを
どんな時も決して忘れないで

僕はどこにいるのかなんて
時代に取り残されそうになっても
個々に宿る人生という
時計は君をいつも待ってるから

Clavier 運命の宝箱

運命の宝箱
作詞:愁耶 / 作曲:風弥


時が二人の距離を
運命は不思議だね
いつもすぐそばにあった
変わらない君の姿
ほんの小さな事が
すごく嬉しかった
そんな感動はもう
僕は見失ってた

気付けば二人の強い想いは
ぶつかり傷をつけ
枯れてしまった二つの花
二度と咲き誇らないの?

サヨナラはね
もう言わないで
いつの日にかまた戻るよね?
落ちる涙きっとこれからは
その痛みは強くなる

僕は忘れかけてた
当たり前のこと
とても小さな心
背負った自分がいました

人は皆生きゆく度に
とても大切なものを
忘れてしまうものなのかなぁ
だから足元見なよ

後悔だけいつも残って
気づいた時にはもう遅くて
でも僕はね思い出したよ
胸を張って言えるから

大自然の中で僕らが
生きる喜び
それともう一つ
人を愛する事の意味を
決して忘れず歩いて…

Clavier 始まりの場所

始まりの場所
作詞:愁耶 / 作曲:砂雪


毎年変わらず
色褪せる事ない
いつになっても子供だね
いろんな顔して君も

本気でぶつかり
投げ出したりもしたね
周りも何も見えず
たださまよっていた

そんな時君の声
僕を支えてくれた
一つ一つの言葉が前を照らした

あの日の事何も変わらない
強い風にも負けず
崩れない夏の誓い

僕らの心いつまでも
離れても繋がってる
帰る場所はここだから

語り合った事
見つけた思い出
小さな願い事
あの日の空に並べ

砂に書いた文字
波に流され消えた
でもずっと僕の胸に
大切に残ってる

あの日の事何も変わらない
君がいて僕がいる
懐かしいあの日々よ

あの時間に戻れなくても
きっとまた出会うだろ
帰る場所はここだから

譲れないこの想い
大切な僕らの場所

Clavier Happy☆サマーパラダイス

Happy☆サマーパラダイス
作詞:愁耶 / 作曲:風弥


今日はいつもと違う風が肌をかすめ
なぜか懐かしい気持ちを感じて
青い香りと供に今日もゆらゆらと
空で太陽が僕らを見ている

はじける気持ちを胸に秘めて
熱い季節に向かいさあ跳びこもうよ!!

心の扉を開いて
そこには新しい世界がある
自分で手を伸ばしてはじけよう
描こう
短すぎる一夏の想いを

青い海も日差しが射して今日もご機嫌
午後の陽気に揺られ時が過ぎる
雨を知らない黄色い花がサンサンと
それが夢の島の僕のパラダイス

はじけてくだけたっていいんじゃないの?
暗い事考えたって何も始まらないよ!

夏の扉を開いて
そこにはキラめく出来事がある
キレイな汗流して走り出そう
今から短すぎる一夏の想いを

はじける気持ちを胸に秘めて
熱い季節に向かいさあ跳びこもうよ!

僕ら照らす太陽に
向かって咲く向日葵のように
僕らも明るい未来を見て
かかる夢の橋渉ろうよ
一緒に

Clavier 夢色

夢色
作詞:愁耶 / 作曲:風弥


虹色の意味は
それぞれの夢の色だから
誰もが皆誰も
虹色の夢輝いているよ

僕らはみんな生きている
誰も知らない明日へ向かって
「夢見る」それでいいんじゃない? 振り向かずに前だけ見てよう

寂しくて悲しくたって
何もかもが見えなくなっても
でも大丈夫だから!何も恐くない!君にこの詩を届けるよ

虹色の意味は
それぞれの夢の色だから
誰もが皆誰も
虹色の色輝いているよ
そういつまでも「信じてね夢の色」

人間ならそりゃ誰だって
不安になる泣きたくもなる
疲れて立ち止まっても
また明日から歩き出せばいい

苦しくて悔しくたって
何もかもが見えなくなっても
でも大丈夫だから!何も恐くない!君にこの詩を届けるよ

虹色の意味は
それぞれの夢の色だから
誰もが皆誰も
虹色の色輝いている
人の良き心に
たくさんの雨が降ったとしても
必ずその後に
キレイな虹が輝いているよ
そういつまでも「信じてね夢の色」

Clavier 君とひまわり

君とひまわり 


Ah 胸のなかで輝いてる 僕だけの心のアルバムを
Ah そっと開き目をとじればそこに 君とひまわり

あの頃の僕たちは 素直な子供のような顔をしていた
肩を並べ歩いてた二人の影が少し ぎこちなくてかわいかった
がむしゃらになって背伸びをしていた そんな僕を見ている
君といるだけで今日も 明日のページをめくる
すごくワクワクしていた

花壇に咲いてたひまわりは 僕らの事ずっと見てた
どこか少し君に似ていた

Ah 「碧」という二人の 一度きりの何より心から笑えた時
Ah 空に浮かぶ 太陽に笑った 君とひまわり
追いかけてた君も駆け抜けた日々も 気がつけば一瞬で
永遠には続かない現在(いま)を生きてる僕ら 時間から目をそらした

気づかないうちに思い出に変わり 過ぎてゆくのが怖いと
頬を赤く色づけて下を向いてた君の 手をとりただ歩いてた

言いたい事があるんだけど 上手く言葉にできなくて
もどかしくて 涙浮かべた

Ah「碧」という時間は 上手くいかず不器用すぎて当たり散らしたり
Ah 遠くを見て 風に想い乗せて 声枯らし叫んだ

Ah 大人になり 忘れないよう アルバムの中にしおり挟んで
Ah 目をとじれば 咲き笑いしている 君とひまわり

Clavier プライベート*エネミー

プライベート*エネミー

この街の景色の中のどこか 本当に僕は存在するの?
ネオンに祭られた摩天楼 心の中もずっと雨

時の流れ 速すぎて 無常な時間軸 どこにいるのわからないよ 見えるわけもなく
未来の為の宝探し あるはずもないのに そんなもの探さなくても ほらそこに

激しい風に吹かれて この世界の向こう側の僕(キミ)に会えるように
激しい雨に打たれて 自分を失うくらいなら 間違いだらけでいい

自分の敵は自分の中に ある事 本当は知ってるのに
この世で信じられるものは 誰でもなく何一つない

自分の事も信じられず 何を信じると言うの?煌く星 見えない街 僕は一人
優しさという 時の麻薬 虚心の悪戯は いつの日にかあなたさえも消し去るでしょう

僕は僕と戦うよ 誰よりも自分の事 愛しているから
激しい嵐の中でも 自分を失うくらいなら間違いだらけでいい

新しい風を求めて 人は誰も大切なもの 失ってゆくけど
激しい風に吹かれても 自分を失うくらいなら間違いだらけでいい

Clavier 夢飛行

夢飛行

大きな荷物背負って 僕は何処へ向かってゆくのだろうか
君という光目の前にして 自分の弱さを知った

僕のすべて 君のすべて 隠した涙の理由も
認め合って 信じ合って 解り合えた日には
誰も知らない 道無き『未知』 必ず乗り越えられる
だから君と 夢飛行...

一人で膝を抱えて 遠い空を流れるまま見ていた
この先どうすればいいのかと 擦り切れた涙散る

雨に打たれ 霧に紛れ 暗闇に埋もれても
立ち上がって 這い上がって 空に手をかざそう
一度閉じた 僕の羽を もう一度此処で広げて
きっと高く 飛べるから

僕のすべて 君のすべて 隠した涙の理由も
認め合って 信じ合って 解り合えた日には...
この街では 僕は一人 でも独りぼっちじゃないよ
だから君と 飛び立つよ

過去の痛み 過去の傷も 決して消えはしないけど
強い僕ら 未来という 絵の具で塗りつぶして
今日を笑い 明日を信じ 階段を駆け上がれば
旅立とうよ 「夢飛行」
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>