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ネタ【死ぬまでにしておきたいこと】参加中

死ぬまでにしておきたいことは? ブログネタ:死ぬまでにしておきたいことは? 参加中
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自然に死ねる老衰にはまだまだ遠いお年頃。

とはいえ人はなかなか老衰に到達するまで生きていることが
難しい世の中です。
なんとも世知辛いですが仕方のないことですね。

自分の死期を知ることは病気を患っていたりすれば別ですが
普通はできないことです。

死期を知っていればあらかじめ、やるべきこと・やりたいことを
悔いなくやりきることができる可能性があります。


死期はわからないけれどわからないなりにその日その日を
悔いなく生きようという気持ちを毎日持続させるのも、
じつは案外難しい気がします。

ですので「死ぬまでにしておきたいことは?」というブログネタを
通して今一度じっくり考えてみます。



死ぬまでにしておきたいこと。

うう~ん。悩みます。
たくさんあって選べないのではなく、何もなくて思いつかないんです。
やるべきこと、やりたいこと、アラフォーにしてすでに終わらせてる
気がしてきました。

これってもう死んでもいいかなってことなのでしょうか。

10代の頃は享年40が目標でしたから。





ひとつ思い出しました。
どうしても食べたい物がありました。

松阪のまるよしで松阪牛のステーキを食べたいです。

おうし座


結局、食い気ですか自分。








死にたがりにだけはならないでいようと思います。

せっかくの命を捨ててしまうことだけはないようにしようと
強く思います。

心や体が挫けそうになっても、見えない明日を見据えて
生きていくことが大切ですよね。








◇◆映画ルーキーズ始動 おばちゃん小躍り



市原隼人さんのブログでいよいよ映画ルーキーズの撮影が

始まったことを知りました。


それだけで嬉しいです。


なんかもう、それだけで気分が高揚します。ベル



体質のせいで、映画館で映画を見ることはほとんどないのですが

今回ばかりは映画館へ足を運びたいです。

せ、せめてパンフとグッズを~!


あでもやっぱり大スクリーンで見ます、うん、見ますわ。

がんばりますわ。

前売りも買っちゃいましょうか。

うわ~、大丈夫か自分。


じっくり見られるよう、体質は改善できなさそうですが対策をしていきます。





さて、ルーキーズ。


漫画読むよりドラマにはまるほうが先でした。

ドラマにはまって原作を全巻(といっても文庫版)揃えました。


ドラマも原作もそれぞれに面白いです。


原作漫画の安仁屋は180センチを越える長身なので

原作ファンにしてみればドラマの安仁屋@市原隼人さんは

イメージと違ってしまうかもしれません。

けれど、ドラマ安仁屋は原作とは違った魅力溢れるキャラになってます。


おばちゃんの枯れかかった乙女心がキュウンと…。


こんな息子なら多少グレててもOK!みたいな…。


ほかの役者さんたちも皆さん本当に素晴らしく、この人たちだからこその

ルーキーズという気がしてなりません。

小出恵介さんが急病であわや代役?ということがありましたが

そのときに代役を立てないでくれてよかったです。

小出さんは大変だったでしょうが。


あーもうー、何回見ても感動するってこんなドラマは久しぶりなんです。

クウガ以来。





春にはまた、ニコガクのみんなに会えるんだー!と、

冬支度をしながら待ちわびます。










き、きこえるにゃ!



うちねこです。







こんばんにゃ。びーちゃんです。


さっきヤフーのトップページを見ていたら

「猫にしか聞こえない着信音」というのが話題になってました。


えー?


どゆこと?




人間には聞こえないけど猫には聞き取れる周波数(19kHz)

にゃんだって。


んじゃ、これが聞き取れたら人間も猫になれるかもしれないね?


やったー。




ところで着信があってもぼくは携帯使えないんですけど。


鳴ってるにゃー!って叫んでもきっと

「ごはんはまだでしょ、びーちゃん」て言われるのがオチ。






「猫が喜ぶ着信音」ていうのも配信予定にゃんだって。


こっちのほうがいいんじゃない?



にゃはははは~ん♪にゃはん♪にゃははん♪



「あっ、びーちゃんが喜んでる!電話だ!」


てなことになるからさ~。