やっちまったにゃー。
うちねこです。
こんにちにゃ。びーちゃんです。
この前お部屋を脱走しました。
ここんちに来る前はお外も平気で走り回ってたんだけど
今のお母さんは
「目の前が通勤通学道路だからあぶない」
と言ってお外に出してくれません。
ボクは基本ビビりなのでそれはまぁいいんです。
でも、ここんちの玄関や和室には行かせてもらってないので
「どんなんかなー?」
と興味津々だったんです。
でね、ドアノブをぎゅいっとね、
下げたらドア開いちゃった~☆
玄関の葉っぱを食べて
和室の畳を堪能して
モノがいっぱいのお部屋を探検してたら
見つかっちゃったんです。
お母さんに。
ど叱られました。
でも楽しかったです。
また探検したいと思います。
今度は捕まりません。にゃーっ。
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何見る?といいますか、何見てる?と問われたら、
『ブラッディ・マンデイ』
そして
『チーム・バチスタの栄光』
この二つです。
恋愛ドラマはねちっこいのから軽いものまでどれも見ません。
恋愛そのものに興味がないので食指が動かないのだと思います。
好きな系統は刑事モノ、推理モノ。
仕事に燃える系は見たり見なかったりです。
そういうわけでこの秋ウハウハと見てるのは上記のドラマになりました。
『ブラッディ・マンデイ』は原作のコミックスを1巻目で挫折したという
泣けちゃう経緯があります。
がしかし。
ストーリーが面白かったので、コマ割りのテンポの悪さや
お色気路線で行きたいのか推理アクション路線で行きたいのかが
わからないグダグダ加減は原作だけだと信じたいという思いから、
ドラマの1話を見ました。
ああよかった…しっかりしたいいドラマになってる~。
ぐんぐんハマってしまいました。
演出や編集が上手いです。
もちろん俳優さんも役に合っている方ばかりです。
気になるところといえば……。
あれだけの目に遭っていながら藤丸兄妹にまったく警護が付いてない
というところは大いに引っかかります。
テロの予行演習が行われた際、あれだけ警察の人間が入っていながら
“発症者”の確認と確保を誰も行っていないしそのことに疑問も持たない
というのもヘンです。
ありえねー。
そういう細かいツッコミをしつつ、最終回まで毎週欠かさず見るでしょう。
『チーム・バチスタの栄光』は映画を見に行けず、レンタルもせず、
だったので全く内容を知らないまっさらな状態で見てます。
わー、誰が犯人なんだろー。わー。
教えないでくださいね。
仲村トオルさんがとてもいいです。
クソ憎ったらしい性格がときにチャーミングなのがたまりません。
1話で出てきた、手術室に入る前の部屋に飾られている薔薇の額が
とても気になります。
あれが犯人を知るヒントになるのでしょうか。
単純に考えればその薔薇の額を凝視していたアノ人が怪しいの?
みたいなことをグルグル考えて、これまた次の週が楽しみで仕方が
ありません。
今のところこの2作品を見るのが精一杯という、ヒマそうでじつは
忙しい2008年の秋なのでした。
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西洋のおばけも日本のおばけもまだ会ったことがないので
怖くもないし、好きでも嫌いでもないです。
会ってみたいのは害のないおばけ。
おばけ界のお話とか聞いてみたいです。
複数の座談会形式でディスカッションを。
お互いに理解が深まれば楽しいでしょう?
ホントに試験もなんにもないのか知りたいです。
おばけより怖くて嫌いなのが幽霊です。
見えることはないですが、夜中に身内が会いに来たときは
正直とっととお帰り願いたかったです。
きゃっきゃきゃっきゃと笑い転げていたので、心残りがあり
何かを訴えたくて来たわけではなさそうだったのですが
お腹の上で飛び回られたのでとても苦しかったです。
幽霊の方が遭遇しやすいんでしょうね。
したくないですけど。
そうそう。
座談会は昼間にお願いしたいです。
夜はぐっすり熟睡したいほうですので。
ドラキュラさんは無理でしょか?

