katsinatsika カチナチカ 〜天然石をもっと身近に〜

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☆★天然石アクセサリー、天然石ドリームキャッチャーを作っています。

もともとは地球の一部だった石たち。

石たちが放つ**優しくも力強いエネルギー**をみなさんに感じて頂きたいです♪

そんな石たちとの生活をブログにUPしていきたいです。

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幽体離脱。
ザたっちの二人がやるアレではないですよ。
いくら私も双子だからと言って、あれはやらないです。

少し前と昨夜、とっても気になる夢??をみまして。

その夢を見る時、若干金縛りっぽくなるんだけど、金縛りとも違って。

自分の身体がフワフワと徐々に浮いていくんですよーーー[みんな:01]

まあ、その感覚の心地よいことときたら。

なんだろ、あの心地よさ!!


この前にも同じ夢?をみて、この心地よさを知っていたので、昨夜は
『あ、またフワフワどんどん上昇しちゃっていいんすか??』といった感じで。
少し慣れてた[みんな:02]


で、どんどんどんどん上昇して行くんだけど、我に返って
『あ、ダメダメ。このまま上昇したいけどそろそろ戻らなきゃ!!』
って、ゆっくりと下に降りて来るんです。

それで夢??は完全に終わる。

でも、明らかに前とは違って、昨夜はゾッとすることがあって。

『そろそろ戻らなきゃ』でゆっくり下に降りてくる感覚は前と全く同じなんだけど、戻る瞬間、要するに、寝床に到着する感覚があったその瞬間に目を開けたら、枕から30センチくらい宙にいる風景でして。
わかりにくいけど、要は、飛行機が滑走路に着陸する景色を窓から見てるのと一緒で、
『まもなく、枕に頭がくっつきます。』状態だったんです!!!

どういうことですかーーーはてなマークこれはーーーーはてなマークはてなマーク

まさか、幽体離脱?
[みんな:03]ゆうたいりだっちゃってたのか??[みんな:04]


あまりにも感覚がリアル過ぎて、幽体離脱について調べましたよー、もう、気になって、気になって。

結果、よく分からずダウン


まあ、夢だよね?!
夢だよ、絶対!!!
夢、ゆめ。
夢でフワフワしただけ。ね。そうだ、そうだ、絶対に。




お願い、夢であってーーーーー[みんな:05][みんな:06][みんな:07]


セドナ旅行記はどうした~

キャベツ~はどうした~と同じテンションで、ね。




また旅行記からちょっちはずれてもよいですか??
読み終わった時に、だから何?って言わないでね[みんな:04]

photo:01




これ、分かります?
大好きなこれ[みんな:05]

トランクにステッカー貼ったり、これのバンダナ買っちゃったりしてる、これ[みんな:06]

そう、アリゾナ州の州旗。
セドナがある州。
以前、車でLas VegasからGrand Canyonに行く途中、ネバダ州からアリゾナ州に入る時にこの州旗が見えた時はそれはそれは、まあ、心が躍りましたよ。

すごい好き。

これ見ると、テンション上がるアップ

何故?と言われても NO REASON ですな。

あと、アリゾナって響きも好き♡
アリゾーナってゾにアクセント来るかんじがね。

アリゾナの気候も好き。って実際に住んで生活したら暑すぎてうんざりなんかなぁ?!いや、好きだな、多分。
(何故なら過去生がインディアンだから[みんな:01]、ホピ族じゃなくてナバホ族だな[みんな:02]

アリゾナ・ドリームって映画も好きだし、この写真のARIZONA ICE TEAも大好き。
photo:02



U-turnって映画でショーン・ペンがアリゾナの暑い気候にやられて「oh~! Arizona!」て呟くシーンも好き。


あ~。
こんなにアリゾナ大好きなんだし(大げさ[みんな:03])、せめて夢の中でアリゾナの赤土の荒野に行かせて下さいよ~目


oh~! Arizona!





もー。
ブログ更新がまたまた久々[みんな:01]
記憶を蘇らせるのに時間がかかると言うか、なんと言うか。
サクサクっといかないもんですな。
さて、続きを。




no see'emにやられまくったホピ族メサツアーもいよいよ終わり。

来た道をまた、ご家族御一行様プラス私で帰るわけだけど、皆さんお疲れの様で、だんだん無口に。(私は最初から無口だったけど)
車窓から見える荒野をぼーっと眺めたい気分だったはず、皆さんが。

が、しかーし!!
運転手兼ガイドさんだけは違った。

まだまだ、ホピ族について語ってくれる気マンマンなご様子。

あー、英語をすべて理解できたらなぁ。と思いながらも、あ、英語全て理解しているご家族御一行様もちょっとめんどくさくなってきてる(笑)と思った矢先!!

トイレ休憩の際、何やらご家族御一行様のご婦人方が、こそこそ話してるではありませんか。

「大丈夫、彼女に代わってもらいましょうよ。」
「そうね、疲れたし、寝たいから。彼女なら代わってくれるわよね」


そして私の所へ寄ってきて、


「私、ずっと助手席でガイドさんの話を独り占めしちゃったから、最後だし、悪いから、あなたに代わるわね。
だからガイドさんの隣でいろいろ質問してみたら?助手席にどうぞ!」


ん??
私、無口だけど、先ほどのこそこそ話程度の英語は理解できますけどー[みんな:02]

疲れたから代わって、って言ってくれていいんだよー。と思いながら、半ば無理矢理(笑)助手席へ。

正直、しんどーー(笑)

でも、ガイドさん、写真なんかも回してきて、説明してくれるもんだから、疲れた脳みそフル回転で英語理解して、変に気を使って無理やり質問してみたり。

あー、こういう、変に気を使うところが自分の好きじゃないところの一つだったりするー。とかいろいろ頭がぐるぐるしてきて、もー、疲れMAX。

そして、なんだかとても孤独。

助手席嫌なのに嫌とも言えず、英語で話すのが疲れてきて気分の共有もできず、自分の意思で参加したツアーなのに、周りのペースにただただ飲み込まれた様な一日に思えて、早くもホームシックになるのでした。

全部、自分の思考の問題なんですがね。

そんな孤独感と共にホテルに着いたらもう夜。

一人でレストランへ行く元気がなく、こんなに早い段階で頂く事になったおこわ。

photo:01



あー、日本の味。
あー、友達の優しさ。
しみるーーーー[みんな:03]

一日目にして、海外一人旅に全く合ってない気質だと気づかされたのでした。

「一人ってさびじー」[みんな:04]
photo:02




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