ご訪問ありがとうございます
コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。
私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。
何だかもやもやした気持ちになりながらも、産婦人科の先生に腰痛症ということで母健連絡カード書いてもらいました。
さて、次は職場のあの上司にバーンと叩きつけてやります!
本当に叩きつけたりはしませんが
何故上司に叩きつけてやるかは↓
朝会の前に上司に声をかけました
私『すみません、腰痛のことで…
病院から母健連絡カードを書いて貰いました
負担になる業務の軽減をお願いしたいのですが…』
上司『…業務って何をお願いしたいの?これをどうしろってこと?』
えー!


何ですと

いやいやいや
前にどんな業務が負担になってって話していますよね?
え?まさかこの紙受け取ってもらえない?え?
私『この用紙を受け取って貰いたいです』
ちょっとこの辺からイライラしてました
上司『もちろん、これは受け取らせてもらって看護部長に出すよ』と、なんだかバカにしたような言い方
私『その上で、以前伝えたように腰に負担のかかる業務、中等度以上の移乗介助、全介助での清潔ケアは休ませてもらいたいです。そして、それができるように業務の調整をお願いしたいです。』
上司『前も言ったように、そのことはakiさんが皆んなに頼むことであって、私に出来ることは何もないよ。あなたが具体的に何を望んでいるのかが分からないわ。』
と、ここで主任から朝会初めてもらえませんか?と声がかかり終了
ある意味良かった不毛なやり取りがここで終わって。
キーッッ


発行手数料5000円無駄になった!
結局のところ、自分で何とかしないといけないみたいです。
今思えば、私は上司に今後の業務はどうしていこうか?話す時間ある?と、話す時間をとってもらいたかった。
そして、今後はどうしていくことがベストなのかこちらの提案だけでなく、上司の話しも聞きたかったんだと思います。
初めての妊娠で仕事とどう向き合っていけば良いのか不安がありました。
後になって聞いた話し、
他の2人の妊婦さんもどこかしらで厳しい扱いを受けていたようです。
女性が多い職場なので、妊婦さんに対して理解や配慮があるのかと思いきや
そうではなかった
年齢が上に行くほど、その傾向は強く感じました
(私の場合は…ですが)
逆に若いスタッフほど、理解、配慮してくれていたと思います。
続く
aki
