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コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。


私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。






妊娠後期、
産休目前での職場の配置変え
産休に入るその日だけを心の糧にして
毎日仕事へ行っていました

嫌々でも時間は流れます

そして!
ついに!
その日が来た!
自分頑張ったよ〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き

自分で自分をベタ褒めしたい!

上司との交渉の末
産休前に有休消化のため3週間程早く休みに入ることが出来ましたキラキラ

今思い返しても、
本当に早く休みに入れて良かった!
予定日より1ヶ月早く産まれたので、
産休通りに休んでいたら、
準備も何も出来ないまま産むことになっていたと思います滝汗


職場への未練とかはなく
とても晴れ晴れとした気持ちで
休みへと突入しました

今思い返しても
この出産前の休みが
妊娠期間中で一番穏やかに過ごせた
幸せな時間だったなあと思います
もうちょっと長くあの穏やかな時間に浸っていたかったなあ
暖かい日に夫と散歩がてら近所の桜を見に行ったことはいい思い出です照れ



検診も2週に1回になり
この頃はお腹の子供はやや小さめだね
と毎回言われていました

ただ、小さいとは言われていましたが
胎動はしっかりあり
早朝5時前後、夜23時〜2時頃
は特に元気よくボコンボコンと動いてくれました
何なら回転する衝撃で起こされる位 笑
こんなに元気なのに、
夫がお腹を触ったり、声をかけると
動きがピタっと止まるという不思議
よくあることなんですかね?

子供の名前が決まったのも
産休に入る直前位でした
主に読みは私が、漢字は夫が
夫婦2人で考えた名前
漢字については違う候補もあったのですが
最終的には私が娘を産んでいる最中に
コレしかないと思い
夫が初めに提示してきた今の名前になりました




続く


aki