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35歳。
ブログまたまた久しぶり。
区切りである時くらい残しておこうかと思ってます。
最近はインスタ中心で、文字数は少なめになってきてます。
34歳は妊娠、引っ越し、移転オープン、出産、育児、仕事復帰
という感じで過ごしました。
なので今までの1年とは経験したことのないくらい、いろんなことを幅広くこなした1年でした。
お腹が重い中の引っ越しや準備は大変だったけど、笑っちゃうくらいバタバタで楽しかった。
悲しんでる暇がないくらい毎日が移り変わりました。
家族との時間も多く幸せでした。
引っ越ししても、出産してもそこに笑顔で待ってくれたお客様がいて幸せと感謝でした。
自分のペースで目の前のことをこなし、前進するのみ。そんな1年。
お客様に恩返しする1年。基盤をもどす1年。
学びをする1年。そしてなにより、今しかない子育てを楽しむ1年。
になりそうです。
スズメバチがいなくなる。
蜂🐝に感謝すること。
息子がなぜ蜂がすきなのかわかったきがします。
自由が丘の丘バチプロジェクトにも賛同したいたなと思います。
できることを少しづつ。
そうそう、除草剤て普通にスーパーで売っていてそして買ってる人がいるからびっくりしますよね。
自由が丘 ボディメイクスタジオkinove
自由が丘にスタジオをオープンしました。
加圧トレーニング、ピラティス、リフォーマー、シルクサスペンション、小顔矯正、顎矯正、骨盤矯正
これからも変わらずほかのスタジオと違いマニュアル的じゃないひとりひとりにあわせたトレーニングを提供し続けたいと思っています。
武蔵小杉からのお客様も通ってくださり、感謝感謝です。
自由が丘に移転して近くなって嬉しい!とお問い合わせを頂いたり、ご紹介もたくさん頂きまして本当に有り難く思っています。
看板を昨日やっとだしました。オープンから3カ月。
今までの大切な既存の会員様にまずは通ってもらうのが一番の目標でした。
宣伝も一切してないので、これからは少しづつ自由が丘の街のスタジオとして知ってもらえばいいなと思います。
引っ越し、出産
家、スタジオ引っ越し。
妊娠、出産。
この半年で詰めました。
スタジオとの別れを実感する暇もなく
妊婦中の引っ越しと物件探しが一番大変でした。
切迫早産が心配になりましたが、何もなく笑
次男を無事に産み落とました
我が子と繋がりながら出産した感覚はいまでも思い出です。幸せとはこういうことかと思いました。
美味しいものや、好きなものをかう。
仕事でお客様に感謝される
旅行に行きステキな景色をみる。
この幸せとは全く違う感覚でした。
お産は自分自身で選ぶもの。
自分の意思で産み落とすものだと身体で実感しました。自然分娩のフリースタイルです。
水中出産も考えましたが畳みの上で産んで良かったです。
朝4時に腰に少し違和感があり痛みが少しづつきて、
家族を起こし、マタニティタクシーを呼び
5時に病院着。5時半ちょうどに産まれました。
促進剤、会陰切開なしで生まれてきました。
産まれてきてくれてありがとう。
出産については細かく書き残しておきたいので今度ゆっくり書きます。
着物コンテスト@表参道ヒルズ
着付け師として頑張った着物コンテスト
@表参道ヒルズ
着物の着付けをしてる暇なんて本当はないんですが笑
夜中に家で猛特訓して、よい勉強になりました。
振袖、訪問着ともに頑張りました。
1人あたり10名の方の着付けをしました。
2人で15分着付けれるように頑張りました。
時間との戦いでしたが楽しかったです。
必死さが伝わりますか。笑
前日まで着物から小物の用意。
当日は早朝に集まり準備から片付けまでしました。
仕事とは全く違う時間ですが、良き思い出となりました。
メモ❣️
メモ。
子供の勉強を親が見るときに、つい早く正しくできるようにしたいと思って褒めるよりも叱ることを中心にしてしまう場合があります。
褒め言葉は効果が弱いような気がするのに比べて、叱り言葉はすぐその場で効果が出るからです。
そして、この叱るということはなぜか習慣になりやすいのです。
子供がよくお母さんはいつも小言を言うと思っているのは、小言を言うことが、お母さん自身は自覚していなくても一つの生きる姿勢に近くなってしまっているからです。
これに対して、ほめる姿勢は、なかなか習慣にはなりません。
だから、毎日意識して子供の良いところを褒めるようにしていくことです。
なぜ褒めることが大切かというと、それは子供が社会人になったときの生きる自信につながるからです。
学校の勉強は、ただ答えが合っていればいいだけですが、世の中で遭遇する問題は答えがあるような、ないようなものばかりです。
そこで何がいちばん差がつくかというと、その子の明るい前向きな姿勢なのです。
物事は暗く後ろ向きに考えると失敗する確率が高くなり、明るく前向きに考えると成功する確率が高くなります。
勉強ができるかできないかというよりも、この成功しやすいか失敗しやすいかということが人生で最も大切なことです。
そして、その自分の成功に対する自信は、子供時代の褒めて育てられたことによる自信から来ることが多いのです。
学校時代は、人生の練習期間です。
社会に出てからが、人生の本番です。
練習期間に減点法で自信をなくしてしまうと、本番でのびのびとプレーができなくなります。
叱らなければならないことがあった場合でも、強く明るく短く叱ることです。
長所を褒めることを第一にし、欠点を直すことを第二にすることが、本番に強い、社会に出てから成功しやすい子供を育てることなのです。 「年寄りっ子は三文安」という言葉があります。
おじいちゃんおばあちゃんに育てられた子は、甘くなりやすいということですが、社会に出てからはその甘い考え方の方がうまく行くことが多いのです。
甘い考えの子は、社会に出てから自然に鍛えられますが、その反対に辛い考えの子が社会に出てから楽天的になることはあまりないからです。
子供の勉強を親が見るときに、つい早く正しくできるようにしたいと思って褒めるよりも叱ることを中心にしてしまう場合があります。
褒め言葉は効果が弱いような気がするのに比べて、叱り言葉はすぐその場で効果が出るからです。
そして、この叱るということはなぜか習慣になりやすいのです。
子供がよくお母さんはいつも小言を言うと思っているのは、小言を言うことが、お母さん自身は自覚していなくても一つの生きる姿勢に近くなってしまっているからです。
これに対して、ほめる姿勢は、なかなか習慣にはなりません。
だから、毎日意識して子供の良いところを褒めるようにしていくことです。
なぜ褒めることが大切かというと、それは子供が社会人になったときの生きる自信につながるからです。
学校の勉強は、ただ答えが合っていればいいだけですが、世の中で遭遇する問題は答えがあるような、ないようなものばかりです。
そこで何がいちばん差がつくかというと、その子の明るい前向きな姿勢なのです。
物事は暗く後ろ向きに考えると失敗する確率が高くなり、明るく前向きに考えると成功する確率が高くなります。
勉強ができるかできないかというよりも、この成功しやすいか失敗しやすいかということが人生で最も大切なことです。
そして、その自分の成功に対する自信は、子供時代の褒めて育てられたことによる自信から来ることが多いのです。
学校時代は、人生の練習期間です。
社会に出てからが、人生の本番です。
練習期間に減点法で自信をなくしてしまうと、本番でのびのびとプレーができなくなります。
叱らなければならないことがあった場合でも、強く明るく短く叱ることです。
長所を褒めることを第一にし、欠点を直すことを第二にすることが、本番に強い、社会に出てから成功しやすい子供を育てることなのです。 「年寄りっ子は三文安」という言葉があります。
おじいちゃんおばあちゃんに育てられた子は、甘くなりやすいということですが、社会に出てからはその甘い考え方の方がうまく行くことが多いのです。
甘い考えの子は、社会に出てから自然に鍛えられますが、その反対に辛い考えの子が社会に出てから楽天的になることはあまりないからです。
ビューティジャパンコンテスト
着物ビューティジャパンコンテストが開催されます。
エントリーするだけでも、一流の先生から日本の文化を学び、美しい着物をたくさん着させてもらうことができます。さらに当日は着物でランウェイをすることができます。
表参道ヒルズの大階段で是非思い出を作ってほしいです。
若い方ももちろんですが、還暦を過ぎた方のお着物姿もかっこよくてわたしは大好きです。
審査員はあの着物の女王 清水とき先生をはじめとする豪華なメンバー。メディアもたくさんくるそうです!
私は、着物ビューティジャパンファイナリストの方のトレーニングビューティ研修を担当させていただきます(^ ^)
着物が気になっている方は是非!
http://kimonobeauty.com/71916/2017/08/13/kimono-beauty-japan-contest%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E6%B4%BB%E5%8B%95%EF%BC%81%EF%BC%81/



























