Chi's "My Well-Being" -in Boracay-

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ちぃ、ボラカイ島より。Photo by Natuyumeiro




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永住権mini




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やっていいコト、ダメなコト


腰痛ともだいぶ仲良くなった今日このごろ。

カイチを学校に送って、その足でシャラへ。

毎日、痛くならないことだけに集中して、いろいろ試したら、いろいろ発見がありました。

とにかく、腰をかばうと背中全体が張るので、背中をほぐそうといろいろ試したら、ラクダのポーズが思いがけなくキモチいいことが判明。もしやと思って、恐る恐るブリッジしたら、全然痛くなくて、キモチいい!

で、ショルダースタンドもヘッドスタンドも、上がる時に膝を曲げれば、アサナ自体は、とってもラクなコトがわかりました。

反対に意表をついてダメだったのが、ロータスやあぐら。痛みはじめの頃、せめてプラナヤマだけでもと思ってやったら、歩けないほど痛くなりました。

スリアナマスカラも、ゆっくりやればいいと思ったら、カウント8がダメ。前屈から上がれないのです。

でも思ったより、いろいろ快適なアサナがあることがわかったので、地道にやって行こうと思います。

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写真は、シャラを使わせてくれるカレンとトムが、わざわざ自宅からシャラに運びこんでくれました。

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足首を固定して自分の重さで牽引できるのです。こんな優しさに触れられたのも、痛みゆえ。仲良くお付き合いしないといけないなーと、改めて実感しました。

プラクティス後は、痛みほぼゼロ。仕事で座っちゃうと、またでちゃうんですよね…。


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腰痛でもやっぱりシャラ


椎間板ヘルニア症状復活からはや一週間。

正確には、私の椎間板は、トシのせいで、フカフカで、クッションの役割を果たせない上、背骨の間で押しつぶされて歪んでいるのです。脊柱管狭窄も少しあって、一生仲良くお付き合いしないといけないそうです。

最初、この状態になったのは、二年近く前で、MRI撮って上記が分かり、二週間は仕事も休んで安静にしました。

ヨガを習慣的にやるようになったのは、その時の痛みが落ち着いた後からで、とにかく腰周りを強くしたかったのがきっかけでした。

いつしかブリッジもできるようになって、もう腰痛は来ないかと思ってたんだけど。

でも今回は、何とか歩けるので、とにかくヨガというか、シャラにはできるだけ行ってます。

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少しずつ、やってラクになることと、痛くなることがわかってきました。

アシュタンガに戻るには、時間がかかりそうですが、日常生活にはもうすぐ支障がなくなりそうです。

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シャバサナで、目を開けるとこんな感じ。


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また腰が…

残念ながら、まさかのヘルニア痛再び。

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と言っても、完全に歩けないわけではないので、プラナヤマとストレッチメインで2時間弱流してきました。

腹筋落ちると辛いから、ある程度はやった方が私は楽です。

このシャラに行くだけでも癒されるしなぁ。

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今日は、雨上がりで緑の匂いもして、特に気持ち良かったです。



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元気が歩いてくるとき

誰でも、こういう時ってあると思う。ちょっと体調が悪くて、身体のコンディションは昨日と変わらないんだけど、でも元気が戻ってくるのを、すごく感じる時。

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そんな時は、気持ちはすごくクリアで、新しいことを始めたくなったり、怠けてたことを取り戻したくなったりする。

数時間前から、そんな感じ。

今日は一日、ゴロゴロ過ごした。窓の外の緑見て。

カイチがごねたら辛いな~と思ってたらそれもなく、朝3時から仕事に出たパパも早く帰ってきてくれた。パパがいないと、ウチの子は言うこと聞かないし、体調悪い時はそれがしんどい。体調悪い時に、パパがいないと、なんか心細くてイライラするので、今日は早く帰ってきてくれて、ホントに良かった。

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さっきより、陽も落ちてきた。


明日から、学校も再開。少しずつヨガにも行けそう。

元気はもうすぐそこにいる。





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お墓参り

10月31日は、ハロウィンで、何年か前からは、ボラカイでも仮装してパーティする人が増えてきた。

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でも私にとって大切なのは、翌日。家族のお墓参り。

私が来た年、キャンドルを供えたのは、義姉と義甥だった。それから、たくさんの人と出会ったけど、たくさんの人とのお別れもあった。

義父、義弟もそう。
お墓参りすると、エイリアンの私精一杯優しくしてくれた家族を思い出す。

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たくさんのロウソクにてらされた墓地は、とてもキレイで、私生きてるんだなあと、感じさせられる。

もうこの世では会えない、優しい家族に感謝の思いでいっぱいになる一日だ。



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