こんにちはしずくです!
肌が荒れていることで
周りにどうみられるのか
気にしてしまうことありませんか?
友達の視線が肌を見ているようで、
嫌な気持ちになったり…。
わたしはアトピーで、
首や腕の肌が荒れていたため
友達と話すときは視線を気にして
どう思われるのか気にしていました。
それがとても辛くて、
ストレスを感じていました。
このストレスが肌荒れを悪化させる
原因になっている!
と気づき、〇〇のケアをすると
だんだんと肌は良くなりました。
保湿や日々の食生活が十分でも、
これができていないと
必ず綺麗になる肌も荒れたままです。
友達にどう思われるのか気にして、
大学に行くのも億劫になってしまう…
そんな毎日はもう嫌ですよね。
これを読むことで、
ストレスを抱え、肌に悩む自分と
おさらばしましょう。
肌がきれいになれば、
友達の視線なんて気にしないで
おしゃべりできます!
自分の好きな服を着れます!
大学に行くのが、楽しくなること
間違いなしです!
そんな私が実際に実践した
あることとは、
自分を大切にすること!
心のケアをすることです。
具体的にどういったことをしたのか、
ご紹介します。
・人と比べない
生まれつきアトピーだった私は、
健康な肌の友達と比べて
なんで自分だけこんな辛い思いをしなきゃ
いけないんだ!
と比べては、落ち込んでいました。
しかし、比べる利点なんて一つもありません。
肌が弱い体質に生まれてきて
辛い思いをしているからこそ
人に優しくなれたり、
思いやりを持てるのではないか、と思います。
・完璧じゃなくていい、多少の妥協も必要
肌のために食事制限をすることは大事です。
しかし、絶対に食べない!などと
完璧を求めないようにしてください。
サークルのみんなでご飯に行ったり、
友達とカフェに行って、ケーキを食べたり…
それはストレス解消という面では
いいことです。
いつも食事制限して、我慢している分
食べるときは、罪悪感を感じることなく
むしろ幸せを感じて、
食べてください。
・プラスに考える
肌が弱い人は
自己評価が低く、周りの目を気にしてしまう
という傾向があります。
そこで、物事を悲観的に捉えることなく
プラスに考えるように習慣づけましょう!
夜寝る前に、
3つその日あったいいことを
書いてみましょう!
どんな些細なことでもいいです。
私はこれを習慣づけたことで、
自分を責めたり、悲観的に考えることが
あまりなくなりました。
今回の記事で3つの心のケア方法を
ご紹介しました。
ぜひ今晩から、
今日あったいいことを3つ
書いてみてください!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

