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運と、ツキ
はい、今日もありがとうございます。
5月16日、木曜日。 3分間、即興スピーチです。
今日はですね、即興スピーチ。
はい。 あの、いわゆる原稿を書いておりません。
はい。
なぜかというと、パソコンの立ち上げが全然間に合わなかった。
はい。 そもそも夜ね、遅くに帰ってきたので、
『ああ、間に合うかな、今日。 もしかしたら無理かもなー』
って思ってたら本当に立ち上がらなくて。
そういう時もありますね。
ということで、ただいま、実はですね、
5月の16日終わって、5月の17日なんですけれども、まあ、
今日の分ということで、まだ寝てないので、勝手にセーフとしております。 はい。
*・*・*
で、今日は何話そうかなと思って、いろいろ考えてたんですが、
昨日のお話に引き続き、俳優、飯田雄輝くんの監督さんが仰ってたお話が、
私はやっぱり頭に残っているので、この話をしたいなと思いました。
人様が話していることばかりね、引用で申し訳ないんですけれども、
すごいね、いいことをおっしゃられているので、いいなって思ってお話したいと思います。
タイトルが、「運とツキ」ということですね。
■運とツキについての考察
運ってみんな何だと思いますか? そして、ツキとは何でしょう?
その監督さん曰く、運っていうのは誰にでもあるもの、
誰しもが必ず持っているもの、それが運だと。
だからいいことだけじゃないかもしれないけど、そういったね、起こることすべて運次第とか、すべては運任せとかって言ったりもしますけれども、運を持っています。
で、ツキを持っている人っていうのは、その中でもさらに一部になるそうです。
ツキって何だろうねって考えた時に、まず運は誰にでもやってきます。
その運をいかに掴み取るか、
掴み取れる人のことをツキがあるっていう風に言うんだ
っていう風におっしゃってたそうです。 なるほどなと思って、すごい私は刺さりました。
いわゆる目の前に同じものが起こってきても、
それをチャンスとして捉えるのか、
それでも全く全くスルーしちゃうのかっていうのは
人によって違いますよね。
そういったところで、なんだろうな、ただちょっと少しずつ差がついてきたりとか、生き方に差が出る。
それぞれの道を歩んでいくっていうところに繋がっていくのかな、なんて思ったりもしました。
ということで今日はこの辺で、ありがとうございました。
☆初めてAI文章作成を使用して、
先にstand.fm配信→文字に起こすことをやってみました!
「はい。」が口癖な、Chayaでございまぁす🍵はい。(笑)
