妄想列車ばとん
クマコさんからばとんがきたよと!
長いので日記でなくこっちでやりまする(・∀・)
月かミサミサで!ということだったんですけど、どうせなら両方やりますwww
さー趣味の妄想が炸裂しますよ。
そして月への歪んだ愛情が露呈しますよ(さいあく
【妄想列車バトン】 妄想人物→夜神月/ミサミサ
○電車待ちの列に月/ミサミサを発見! どうしますか?
えええええええ!!これどうしよう!!
月ならば鞄をひったくって逃げます。
そして彼のポッケ(ポッケて!)に入っているであろうノートの切れ端でコロサレル(ええええ
ミサミサならば後ろにならんで匂い嗅ぐ。
絶対いいにおいするぜあの子。匂いフェチです。
○月/ミサミサが隣の席に! どうしますか?
月なら立ち上がって移動します。
そういう愛で方をしたいんだ。決して一定の距離から踏み込まない!
んでちょっと遠くから、月を見てクスクス笑いたい。怒ればいいよ(変な性癖
ミサミサだったら、多分メールとか打ち始めるだろうから盗み見ます!w
顔文字とかいっぱい使ってるにちがいない。MOEるな。
○月/ミサミサが眠ってしまいました。どうしますか?
月はとりあえず笑いながら見続けます。
つーか寝なそうだなあ…電車とかで。だって神だもの。
ミサミサだったらほほえましくにこにこします。どのみち笑うんかわたし。
きっとミサミサはお仕事疲れてるんだもんよ。
にこにこ。
○爆睡中の月/ミサミサが突然あなたに寄り掛かってきました! どうしますか?
月なら体ずらしてガクってさせる。よりかかるな!w
情けない姿ちょうみたい。よだれとか垂らせばいいのにwww
絶対写メ撮るつーの(・∀・)
ミサミサだったらそれはもう微笑をたたえてなすがまま。
髪がわたしの肩にかかっていることを想像しただけで挙動不審。
多分動いて起こしてしまわないようにえらい緊張して固まるな。
すやすやミサミサ…!!!!!きゅん!
○もうすぐあなたの降りる駅。
名残惜しい…名残惜しい…!!!
ミサミサでも月でも降りないかもしれ、ない(だめにんげん
だって!だって!!
○終着駅に到着しても起きない月/ミサミサをどうしますか?
月が寝過ごす、の?!w
絶対、絶対起きてるよあいつ!こわいよ!何たくらんでんだよー!
ミサミサはそっと起こします。
しゅうてんですよ?て。あくまで優しく。
わたしきもいな。
○やっとお目覚めの月/ミサミサ、ちょっと寝ぼけている様子。どうしますか?
月→「起きてましたよね、ずっと前から。」とかまかける。
だって寝過ごすわけがないよ!全部計算だよ!こわ!
ミサミサ→「どちらまで行くんだったんですか?」て聞く。
あわよくば仲良くなりたいので。同性だから警戒はされまい!まい!w
○平謝りの月/ミサミサ。お詫びになんでもしてくれるって! どうしますか?
月→こわいこわいこわーい(゚Д゚;≡゚Д゚;)
裏になにがあるのか聞くね、まず。
何もないよ(にこ)て言われてもっと怖くなって多分逃げる。こわ!
ミサミサ→さささささサインください!一緒に写真撮ってください携帯教えてくださあああい!!(きも
そしてドン引きミサミサに逃げられておしまい。と。
○もうすぐ月/ミサミサとお別れです。最後に一言。
月→「人生普通がいちばんですよ。」そしてダッシュで逃げる。
だって神とかいいださなければこんな変態にはならn(自粛
ミサミサ→「第一印象からきめてました!」
そしてやっぱりドン引きミサミサに逃げられておしまい。と。
○次にバトンを回す5人。
んー。5人はむり!(爽やかな笑顔
うねにあげよう、リンで。ゆけ。欲望のままに!w
クマコさんばとんありがとうございましたん(・∀・)
変態くさい解答で、すいま、せ、ん…(がくり
SMILE 【近←土】
それ以上もそれ以下も望まない。
笑顔がそこにあった。
優しいてのひらがそこにあった。
あなたが、隣に、いた。
望まないことがその条件であると勝手に決めた。
あなたは鈍感だけれど、他人の痛みには敏感だから。
痛くはないと笑いながら血の流れる傷口を押さえる。
そしてあなたは単純だから。
笑顔に飲まれて流れる赤には気付かないのだ。
そうそれでいいんだ。
笑顔は陳腐な仮面のように貼り付いて。
傷口はかわくことなく口をあける。
そうそれを望んでいたんだ。
名前を呼んで。
よくやったと頭を撫でて。
あいしているとはいわないで。
決して決していわないで。
獣の顔をして笑う紫色の。
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(( は な ))
月/花 【オリジナル】
口に出してからぐっとこらえる。
まだ、涙は、出ない。
呼吸など止まってしまえと思うけれどそうはいかなくて。
きみのために流す涙はまだ燻って、わたしは少し咳き込む。
勘違いだっただけ。
勝手に勘ぐって、そしてまた勝手に舞い上がっていただけ。
悲しいことなど何一つ起こってはいない。
だってひとりだったから。
わたしがたったひとりだったから。
きみの横では随分前から、太陽みたいな笑顔のあのこが。
さよならを言うことも許されないね。
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((大したことは無い。たかが恋を、わたしがひとつ無くしただけのこと。))
メモ書きです。ノット作品。
言いたいことの半分はあなたが言ってくれた。
でももう半分は誰の口からも聞こえない。
さよなら。
言った方が悪者になってしまうのに、あなたが言ってくれた。
いままで、ありがとう。
これで友達でも知り合いでもなんでもなくなるみたいな言い方。
だって楽しかったことたくさんあったじゃない。
悲しいことなんてほとんどなかったじゃない。
ああそうか。
楽しいことしか思い出せない時点で
わたしのなかでも終わってしまったこと、になっているんだな。
こころがわりを、せめてくれれば楽なのにね。
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ここから広がればいいなと思ったら広がらなかった。だみだー。
メモ書きです。ノット作品。
思いついたことメモです。
ここからSSになるとかならないとか(どっち
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永遠について考えた。
きみは笑って見えないから説明できないよと言った。
じゃあきみは僕の永遠ではないんだ。
そのときは気付かなかった。
今、きみはどこで泣いて笑っているのかな。
