はい、ということで、
本日3本目の記事投稿ww


こんなに投稿するの超久々(笑)


ユニのレポも曲のレポも中途半端ですみません。
あ、でもちゃんと正しいセトリ改めて直した!!


やっぱり大好きなユニコーン、間違えるなんて失礼すぎるわ(。>0<。)



ということで、さっきは休憩中の話までいったんだよね。


あ、そうそう。そういえば、今回のライブお笑い芸人の○ちゃ○ちゃが見に来ていましたねww
目の前通ってあまりにもそのまますぎてすぐ気づいたww



そして、氣志團がスタートするということで
我々も中に戻ったわけですが
思いの外結構前に人が詰めてて、
場所がなかったけど、何とか見える場所へ
真ん中よりちょっと前くらいだったかな~。



そして、氣志團スタート!


またしーちゃん(笑)たちが再登場して寸劇ww



今回はあまりにも壁側にいたので
声だけ聴いて○想してました(笑)



そして、去年の夏フェス以来の氣志團!!!


えーっと、セトリは…
すみません。半分以上曲名分からない○凹 コテッ


っていうか、時間の半分はしゃべってたような…。



これは首領の影響か?(笑)



で、まぁ去年のフェスでも歌った内容の感じで
結構一般大衆向けの曲をたくさん歌ってくれました♪



曲名が分かったものだけ書くので、完全に順不同ですが…


キラキラ!
黒い太陽
スタンディング・ニッポン
SugerBoy
愛してナイト
房総与太郎組曲
愛羅武勇
俺たちには土曜日しかない
OneNightCarnival~SAMURAI5


あ、割と歌ってるね(笑)
私としては結婚闘魂行進曲も聴きたかったけどねww


ということで、
相変わらず、氣志團のナンバーはノリノリだね♪


上の曲を見ても分かると思いますが
翔やんと光が着替えてる間に
オレンジのランマが甘い声で、SugerBoyをカバーww


しかも、OneNightcarnivalでは
途中のセリフのくだりで阿部劇場バリの翔やん劇場(笑)


そして、翔やんが言った言葉にメンバーがまさかの


『なんつった?』『なんてった?』


…まさかまさか!?と思ったら、そのまま何故かSAMURAI5へ(*゚艸゚);∵:アヒャヒャ



『練習しておいて良かったです』


と、爆笑コメントww


去年の氣志團の時も私とダーはアホみたいに踊ってましたが(●>艸<):;*.':;.ブッ
今回は狭い隙間の中でもノリノリで踊れるところは踊ってました(笑)


周りの方にはご迷惑をおかけしたんだと思います…〓■●

そして、氣志團も無事?終了し、出ようかどうしようか悩む。



でも、終了直前に何か楽器出てるよ!
多分また出てくんじゃない?ってダーが言ったもんだから
待っていると、結構早い段階で登場ww



『今日は本当にありがとうございました!ということで、7年ぶりに師匠とやります!!』


オーディエンス大歓声←もちろん、私もその一人ww


義晴さん登場!!


しかも、まだ学ランのまま!!(●>艸<):;*.':;.ブッ

そして、まさかまさかの”スターな男”


これには観客も大喜び!
義晴さんからよっちゃんになった瞬間また惚れた(*´ェ`*)ポッ



で、間奏のギターソロで、いつの間にか楽器を奪い取っていた
136が登場!!うわ~!!!やっぱり136のギターソロカッコイイ!!!


そして、次々とみんなが登場する。


川西さんはユッキをどついてどかしドラムを叩き始める(笑)
そして、民生さんも王子も次々と交代し、
氣志團メンバーは思い思いにマイクを握って歌ったり踊ったりww


で、よっちゃんソロ!!!


好き~~~!!!!


と、心の中で叫んでました(笑)


そして、曲が終了し、翔やんが


『では、みなさん、一言ずつお願いします!』


そういうと、結構みんなは適当に挨拶(爆)
そして、義晴さんの番。


真面目なコメントをしたのに、氣志團メンバーに



『え?なんですか?』から、『なんてった?』のくだりへ(笑)



『…スピード?やばくない?』みたいな感じでちょっと照れつつ後ろを確認ww



そして、

『あなたのスピード?』の義晴さんの声で


『やばくな~い!!?』のオーディエンスの大合唱ww

で、またまたまたまたSAMURAI5!!!
しかも、演奏はいつの間にか氣志團にww


この繰り返しを何故か2~3回くらい繰り返し(●>艸<):;*.':;.ブッ


最後はユニメンバー全員が旗を持ち、
旗を振り振りしながら大合唱♪


そして、何故か王子だけが大きいハリセンを持たされる(笑)
しかも、だれからもいじられず…(@´゚艸゚`)・;'.、フ゜ッ



そんなこんなで、ようやくライブも終了!!!



結局、その後、みんなに会う事も出来ないまま、
出口が混んでしまう前に出発。



そして、帰路へ―――