チェスたかの情報玉手箱・・・気になる1枚 -124ページ目

ウルフルズ「それが答えだ!」




第三回目紹介するのは・・・


ウルフルズ「それが答えだ!」グー



14thシングル 1997年2月26日発売

スニーカー 日本未発売!! Vo.125













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なでしこジャパン・・・VS スウェーデン

ロンドンオリンピックが始まって2日だが・・・


かなり金メダルを期待されていた選手たちが


ことごく初戦などの早い時点で敗退している・・・が!?


その一方では男子サッカー代表は優勝候補のスペインに勝利!!大金星を見せた・・・


そしてなでしこジャパンの第二戦目はと言うと・・・


より拮抗した対戦相手によって、なでしこジャパンの強みと課題の両面が浮かび上がる

戦いとなった。FIFAランキングでは、なでしこが3位でスウェーデンが4位。

過去の対戦成績でも、4勝2分4敗の全くの五分だった。


 実力が伯仲していただけに、無得点で終わったものの、2ゴールを挙げた初戦の

カナダ戦よりも多くの決定機を作り出せていたことはチームとしても手応えを

感じていることだろう。佐々木則夫監督も試合後に、「得点の場面を作る局面や

ボールを運ぶビルドアップの部分ではカナダ戦より攻守によくやったと思う」

と評価を与えている。実際に後半には、ボール支配率で圧倒してスウェーデンを

自陣に釘付けにした時間帯も長かった。


 そして、なでしこの特長と言える支配率の高さが攻撃はもちろん、守備でも大きな

効果を発揮していた点は見逃せない。ボールを相手陣地で回す時間が長かったことで

DFラインを押し上げられた結果、相手のエースであるロッタ・シェリンをゴールから

離れた位置でプレーさせることに成功した。訪れたピンチの芽も岩清水梓と熊谷紗希が

冷静に対処したことで傷口は広がらなかった。

 ただ、同時にカナダ戦では覆い隠されていた不安材料も、散見されている。

1勝1分でグループF組2位としており、3位以内が確定だが

ぜひ、この鬱憤を南アフリカ戦で晴らして欲しい・・・


がんばれ!!日本!!

がんばれ!!なでしこジャパングー



ウルフルズ「ガッツだぜ!!」




本日第二回 紹介するのは・・・


代表作のウルフルズ「ガッツだぜ!!」



9thシングル 1995年12月6日発売


スニーカー 日本未発売!! Vo.124













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