累積アクセス数191でした!
(日割りにすると減っているので書きません(笑))

えー、ブログランキングって、二つの項目でランキング参加できるんですが
私が入っているのは

クリエイター



夢への道のり

です。

この二つには大きな共通点があんねんけど、
それは、「見方を変える」というところ。

クリエイターは、説明せんでもわかるかな? いつもとは違う見方で見るだけで、新しいものが作れるよ、って考え方。
それが、モトノリファベットだし、あいうえお散歩だし。そこで得られた喜びや楽しさを絵や立体に表現する事が、クリエイティビティかな、と思うわけ。


で、
もう一個の、夢への道のりは、
もっと壮大なことを考えてる感じです。

実は私、つい最近、年明けぐらいまで、うつ病でした。
ただ、ある日コロッと治りました。まぁ、三年以上かかってるねんから、コロッとってそんなに簡単じゃないけど。

それで、コロッと治ってから自分のすべき事は、「人のために生きることなんや」ときづかされた。

では、ここで、皆さんに回答いただきたい。

問、
ある日、見ず知らずの人が家を訪ねてきて、
「夕食を食べさせてください」
と言われたら、二つ返事でどうぞ!と言えますか?


ほとんどの人が
「え?誰?この人家に上げても大丈夫?」
と思うやろね。
勿論可能性として、
「しめしめ、ただ飯食えたぜ」と思われてるかも知れないから。

じゃあ、
世界が百人の村だったら、やっぱり、疑うかなぁ?

ただ飯食べさせてあげることが当然になってきて、いつもいつも一人分多目に夕食を作る日々。
あの家にいけばただで飯食えるのが日常になった人。

俺はそれでいいと思うねん。

世界が二人だけしかいない世界だったら、
どう?

毎日毎日、食べさせてあげてばっかり。
そのうち自分が食べる分もなくなった。
それでも、食べに来る人の分は出してあげる。

最終的には、食べさせてあげてる方の人は死んでしまうだろう。
でも、食べに来る人も食べるものがなくなるのだ。遅かれ早かれ餓死する。
その時にその人は思うだろうか。
「あぁ、この人がいたから私は生きてこれたのか」と。

死ぬ間際でもそう思ってくれたらそれで、先に死んだ方も、報われる気がする。

今の世界は、
食べに来る人ばかりの世界。
支配したいから、上を目指し、
上を目指したいから、金を稼ぐ、
稼ぎたいから働き……。

まず自分に入ってこないと、出そうとしない。
そんな考え方になってないだろうか?


個人の話をすると、
子供の頃から、ありとあらゆる病気をしたのも、いじめられたのも、離婚を経験したのも、姉が語学に堪能なのも、絵を描くことが好きなのも、
「通じあう」ためなのかな?と思います。

普通に、
見ず知らずの人が家を訪ねてきて、晩ごはん食べさせてください、と言われても。
いいよ!(^-^)と答えること。
それは、相手を信じる事。
それができる社会になってほしい。
そのためには、まず自分が相手を信じる事、そこから始めたいと思う。

これを読んだ人の一人でも
「私もやってみる」とか
「もうやってるよ」とか
言ってくれること、願ってます。

まず、昨日更新しなかったせいでしょうね、

ぐいーんとアクセス数減りました。

でもでも!

二日分足すと、アップしてますからね!^-^;


57PV47PC8モバイル)、アクセス数31名様でした。


ありがとうございます。

いいね!してくれた方も、

読者になってくれた方も、

ただとおりすがった方も、

みな平等に、ありがたい存在です。m(_ _)m

欲を言うのもなんですが、「なんやこいつ」だけでも、「あはは!」だけでもコメントくれるとほんとに喜びます。


さて、クリエイターランキングにいるはずが、クリエイターらしいことを何にも書いてない気がするので、

ちょっとここらへんで。


じゃんっ!




実は、猫のケーターストラップを作ってます。

1型紙を書く。

2布を選ぶ。

3裁断する、縫う。

4色を塗る。

5首と胴体を合体させる。

6目の位置、鈴と首輪の色などを決める。

7目と鈴と首輪をつける、ストラップをつける。

という工程ですが、3と5と7は縫い子(母)、それ以外は私がやっております。


写真は4の途中というか、4と5の間というか、そんな状態です。


完成すると、スカイダイビング中のネコというようなストラップになります。

名付けて、フライングキャッツ


このキャッツたち、世界でただ1店舗のみの限定販売をしております(笑)

それが、兵庫県神戸市・三宮にある「ねこもよう」様です。

実物を見たいぜっ!っていう方は、そちらへいって見てください。

ちなみに、「ねこもよう」さんのアメブロ↓

http://ameblo.jp/nekomoyo/

(なんやねん、宣伝か・・・、と思ったあなた!そうです、宣伝です

ちなみに、万が一、いや億が一、いや兆が一、うちの店にも置きたい!という、

重篤な患者さまがいらっしゃいましたら、いつでもおっしゃってください。商談します。

(なんやねん、やっぱ宣伝やん)


さて、今日もあいうえお散歩行ってくるか。

いつもありがとうございます。

前回のアクセス結果・・・。

53PV(うちモバイル129アクセスでした!!


すごいです。ちゃくちゃくと伸びています。

ちゃくちゃく、って何かスルメでも噛んでるみたいですね。

そんな、噛めば噛むほど味の出るブログになるんでしょうか←うまい!(自分で言うな)


今回は、最近のはやり(俺調べ)の話をしたいと思います。


ここんとこ寒さもいくぶん緩んで、昼間なら、お散歩に最適です。

ということで、散歩しています。


ただし!


ここでちょっとしたルールを設けると、

これがなかなか面白くなる。


たとえば、

・毎回必ず通るチェックポイントを設定する

・右にしか曲がらず

・犬に5匹会わないと帰らない

・毎日色も形も違う石を一個ひろう

・電柱を5本通り過ぎないと左右どちらにも曲がってはいけない

など。


で、私が設定したルールは、


「あいうえお散歩」


毎日、それぞれのひらがなから始まる物を見つけて帰る。

ここで大事なのは、絶対に偶然を尊重すること。

「あ、ありんこ、アンテナ。い、いぬ、いしころ」という怠惰に走らないこと。


というわけで、GO!


家出て真っ先に屋根に乗ってるアンテナを発見するも、ぐっと我慢。

坂道を登ったり降りたり、狭い道通ったり、パン屋に寄り道したり

(パン屋で「あんぱん」を探そうと姑息なことを考えていたら、その店のあんぱんは「ごまあんぱん」でした。アウト!)

けっこう歩いて池に到着。

そしてなぜか浅い・・・。

普段居なさそうな鳥がいる。これだ!



あおさぎ。

みごと「あ」を発見!

そしてよく見ると、




ばっちり見えてるよ、「あしあと」

さすが浅いからよく見える。


次の日は「い」

これまた相当探して、

見つけた、というかあまりにもないので「石段」を撮ろうと神社に来たら




あるじゃん。石灯籠!


そっから川辺に出て、



「イノシシが出没しています」これおもろいやん。


そして極めつけは



「いきどまり」

と思ったら



迂回路。

い の次は ちゃんと う があるんやね。


とまあ、こんな感じです。

散歩に限らず、この先どこかで続きを見つけたら、写真撮ってくるわ!


つづきは「え」からやから・・・、

エリンギ

大阪市

カイロ

きつねのお面

クモ

 あかんあかん!!!!!!!

先持って考えたら何にもおもしろない!

一期一会を楽しまな!


「みんなも、やってみて!」(オフロスキー風)

だだっだ、だだだだぁ、だだっだ、だだだだぁ、

だだだ、だだだ、だぁだぁだぁ、呼んだ!?(今頃かいっ! もう終わりじゃ!笑)

まず

PV31+mobilePV 2)=33!!

26名様、アクセス!でした。



ふえてる!!!


ありがとうございます。

続けていこうかなっていう励みになります。


面白い!と思っていただいたそこのあなた!

どんどん紹介してあげてください。

http://ameblo.jp/chestner424/



ちなみにちなむと、

FbもGREEもiインスタもOrigamiもやってます。

出会えたら、これ幸い。一期一会です。よろしく。





さて、昨日が「好きな動物」の話だったので、

きょうも引き続き動物の話で。


「弱肉強食」の話を!!笑


あ、タイトル見てだまされたやん!っていう人いる?(^^;)

やったぜっ!ひっかけてやったぜぃ!




「弱肉強食」というと、

「強いものが残り、弱いものは負ける」ととらえがちです。


うーん、どういうたらええんかな、


一般的な言い方をすると、

草をシマウマが食べて、シマウマをライオンが食べて、っていうピラミッドみたいな。


これがなぜか適用されて、同種間同士で殺し合う。

それが人間。


おっと寄り道してしまった。


弱肉強食ね。


別の言い方をするなら、食物連鎖ね。

でも言い方変わってるだけで、考え方は一緒。


草<シマウマ<ライオン。ライオンがした糞<草(養分として)<シマウマ<ライオン


「誰かが誰かを食べて生きてる



ここで、もとのり的理論=モトノリロン

「誰かが誰かを食べてる」んじゃなくて

「誰かが誰かの役に立ってる」ってどう?


草は、自分の仲間を食べてもらって、シマウマが元気になるなら、幸せ。

シマウマは、もちろん死ぬのは嫌だけど、自分の死でライオンが生きられるなら、幸せ。

ライオンは、フンコロガシとかミミズとかのために、彼らの食べる養分を残して消化してる。だから糞にも養分があって、ミミズたちが食べる。

ミミズたちは糞をする動物たちに感謝しながら、

草が元気いっぱい根を張れるように、毎日せっせと土を柔らかくほぐしていく。


the give and give


草は、シマウマに食べさせてあげていた。

巡り巡って、豊かな土を貰った。


そういう風に考えられないかなあ。


うん、人間もねキラキラ


前回の記事・新しい文字の発明は32PV19人アクセスでした。

ありがとうございます。

「ちら」でも見てもらえたなら幸せです、私。


さて、今日も今日とて、私の話です。自分大好きか!笑


アメブロって、やたらプロフィール書くとこ多いんですね。(任意ですが)

それの中に、「好きな動物は?」と言うのがあるんです。


いや、一問一答って・・・・・・無理。


私ね、動物が異常に大好きなんです。

特に脊椎動物・哺乳類。

ただ、少し違うのは、

自分も動物だと絶対に思ってるところでしょうかね。


よくある環境保護団体って、

「絶滅しそうです。助けましょう!」でしょ?

いや、待って。ほんまに助けてええの? と思う。

乱獲も密猟もすごっく悪い行為なのは間違いない。でも、

保護もやり方によっては同等の悪い行為ではないですか?


その1

沖縄ではハブを減らすためにマングースを移入した過去があります。

たぶんテレビかなんかで「コブラ対マングース」を見たんでしょうね。

でも、移入した結果は、マングースはハブには見向きもせず、その他の生き物を食べだした。


で、「ヤバイ!沖縄固有の生態系が崩れる!マングース駆除せな!」って。


マングースえらい迷惑やん。

勝手に連れてこられて、でも食べ物が豊富やから食いっぱぐれないわ、と思ってたら、

「始末したる!」って。

ほらー、人間が勝手に手を出すからー、せんでいい保護しないとあかんようになるー。


その2

アメリカ大陸に、バッファローっているやん?でっかい毛もじゃの牛。

あれ、もーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと

ほんまにもーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと居たんです、昔は。


そのころはネイティヴアメリカンたちが、自分の食べる分だけを獲って暮らしてました。

ところが、アメリゴベスプッチが、クリストファーコロンブスが、ヴァスコダガマが、マゼランがやってきて

「ヨーロッパで迫害されるのもうヤだよ、って奴、みんなで自分の土地持っちゃおうぜ」って、

ヨーロッパ人がアメリカに来て、娯楽として「バファロー狩り」が流行っちゃった。


ここ!普通の人は(普通って誰?)、バッファロー狩りひどーいって言っちゃう。

でも、人間も動物なんです。

イタチが、食べる分以上の狩りをする

リスが、必要以上にドングリを地中に溜める

犬が、スリッパを庭に埋めたり・笑


おんなじ。スケールが違うだけ。

それだけ、ヒトって強い生き物。頭を使って、道具を作ることで、クマでもライオンでもやっつけられる強さを持った生き物。それだけです。



ん?

あ、そやった!

「好きな動物は?」の答えやった。笑


答え:ほぼ全部


ぜんぶかーいっ!笑Σ\( ̄ー ̄;)

こういうことしたことある人、ちょっとくらいいるんちゃうの?


学生のころに、自分アルファベットを発明しました。


モトノリファベット

↑普通に、ABCのじゅんに並んでます。


こないだテレビで乙武さんがね、


「僕が、小学校の先生をやっていたときに、歴史の授業中『じゃあ、聖徳太子になったつもりで18条目の憲法を作ってみよう』って言ったら、クラスの半分が何も書けなかった」


って言っててね。

なんか、残念っていうか、悲しいっていうか。

目の前に出されたもの=正解、って育つんかな?

「ないなら自分で作ってみよう」とかっていいと思うねんけどな。


モトノリファベットは、昔付き合ってた人と、ちょいちょい使いました・笑

大したことじゃない用事を、わざわざ二人にしか分からない文字で伝達する。

そこが面白い!


恋人同士で、友達グループだけで、部活仲間だけで、とかやると楽しくない?


めんどくさい?

ああ、めんどくさいっていうか意味はないよね。

でも、そういう無駄なことが人生一番大事なんよ。

飲む水もない様な暮らしをしてるって、

すごく辛いと思う。余裕がない。

つまり、余裕がみんなをHAPPYにするんやと思う。

と考えていくと、

俺の標語:「無駄が地球を救う」に行きつく・笑


無駄が楽しめる余裕があるなら、どんどん楽しんだほうが人生得!