A White and Black Strawberry

A White and Black Strawberry

初めて小説を書くので、下手な文章ですが、大目に見てください!!あと、できれば,読んでください(^O^)

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あなたの目の前には、
無性に食べたくなってしまう、小さな 小さな赤い苺があります。
その隣りには
まだ実ったばかりなのでしょうか?今度は、白い苺があります。

おや、
その二つの苺の間には、手紙が、残してありますね。

[貴方は、行く場所が無いという時には、
ぜひ苺園に来てください。苺園では、好きなほど,苺を食べられますよ。
是非いらしてくださいね。貴方が、帰れないくらい苺が沢山ありますので。行きたくなったら、鏡に向かって(スイッチ)
と鏡に手を当てて言ってください。おまちしています。]
白い便箋に小さな薔薇と苺が描かれていました。