Desperate -24ページ目

TOKYO

東京です。


とりあえず一言。






暑い






てか湿気がすごいですね。


東京に住んでる人たちは「これくらいだとすごいさらさらしてる方だよ」と言ってますが、俺的にはこれはノーです。


今まで自分がどれほど快適で素晴らしいところに住ませていただいていたか、北海道のありがたみってものを思い知らされました。







で、今ホテルのパソコンなんですよ。


USBでiPhoneつなげてなんかアップしようと思ったらパソコンに色んな工夫がされてあって、ウィンドーのスタートボタンもなければ、IEくらいしか使えないようになっています。


しかも立ちパソコンだし。







とりあえず、なんとか楽しい時間を過ごしています。


東京はもう何度も来てるし、特に○○行ったことないから行ってみたい!!的な観光じゃないんですよね。


昨日ってか、今朝6時に寝て2時過ぎに起きたし、今日の昼の予定がなくなったもので一人でちょいと街中を歩き回りました。


歩き回ったっつっても原宿に服買いに行ってきただけなんですけどね。


道覚えてるから迷わず、どこで買うかすら既に決めてある状態での原宿散歩は30分で終わって、速攻ホテルに帰ってきて試着してみた後レポート終わらせたんです。


4つのレポート持ってきて残るは後1つ。


てか俺飛行機の中でレポート書きましたぜ?


離陸したら速攻テーブル下げて、工学用の電卓出して計算しながらレポート書いてたら隣に座ってたじいちゃんがすごい目で見てました。









ま、原宿でちょっとした事故があったんです。


「知らない人との接触を拒絶する」との意味ででかいグラサンかけて、耳にはイヤホン突っ込んで歩いてたんです。


で、前に女の子が二人で歩いてたんです。


平日の昼でも観光客などで人がいっぱいで、追い越していくのは無理だと思って大人しく後ろでついて歩いてたらいきなり前の一人が俺の腕を掴むと、




「ねえ、この店入ってみよう」




と言い出したんです。


「いやちょっと待てよ。普通逆ナンのときにそんなセリフ言わないべ。」


と思ってたら、その女の子は自分の掴んだ腕がどう考えても女の子のものではないとやっと気がついたらしく、ものすごい気まずい表情で後ろを向いて俺の顔を見たんです。


でもグラサンで俺の目見えなかったもんなあ。


面白かったのは友達に腕を捕まるつもりだったその友達の子で、笑える状況なのに笑えもせず、友達と俺の顔を


したらごめんなさいごめんなさいとぺこぺこ謝っては二人して走り出したんです。


その店はどうでもよかった様子でした。












俺を縛っていた日常から開放されてどっかに来てる今はすごく気持ちいいです。


しかも約束のない時間帯にはレポートやゼミの発表の準備をするという充実な日程。


後二日楽しませていただきますよ?

Ready?



行ってきますよ。

しかし遊びに行くってのに学校の課題をもってくこの現実は('A`)

春?

天気がだいぶ暖かくなってきました。

桜の花びらがあっちこっちに積もっていて、学校の樹木もやっと緑を漂わせるようになって、暖かい日差しの下でペダルをこぐそんな典型的な春です。

日が落ちるとやばいくらい寒いがn








木曜から東京です。

3年ぶりの東京は、当たり前だけど何も変わってないべな。

もう渋谷や原宿行ってキャキャ言う歳じゃねーし、つか6年の日本生活で東京は7,8回は行ってるし('A`)

今回は東京観光ってよりもある人に会いに行く的な感じなのでワクワクですよ。

だがその前に明日のフルシフトに耐えないと____○_








そういや左下のクラスターマップ、更新周期を一週間に変えてみたんです。

沖縄なららくさんだろうし、東京あたりなら見てくれる人そこそこいると思うけど、九州はダレダ?

たまに中国とか、ロス辺りからここに来る人がいるようで、謎です。

この前だってシベリアからの接続歴が…

ただケータイからの接続は確かめられないのが残念です。