こんにちわ。お元気様です♪
しぇりる田子@数秘才能ナビです。


本日、2009年6月29日は、数秘学的には「1」の日です。
「1」は、「始まり・スタート」を現す数です。
今日は、何かをスタートさせることを意図して過ごすと良いかもしれませんね。

因みに、しぇりるは、今日から、「肩書き」を「数秘天職ナビゲーター」から
「数秘才能ナビゲーター」にチェンジしました。

これは、先日、我が師・上村光弼先生(http://www.empowering.co.jp/k/kosi.html)に
「天職を生きるには、自らの才能を知り、生かすこと」と示唆され、命名していただきました。
感謝です♪

自らの才能を知り生かす手がかりが「数秘学」にはあります。
心を新たに、それをお伝えしてゆこうと思っております。
(*^o^)/\(^-^*)


今日は、「誕生数3×誕生数8」の相性です。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「相性」-「誕生数3×誕生数8」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

恋愛では押しが強い「8」と
軽やかで楽しい恋愛がしたい「3」。

「3」は押されると逃げたくなります。
なので、「8」が押すだけでなく、引くこともして、緩急をつけることが、
良い関係性を創る上では大切になります。

職場においても、長期的展望でものごとを捉える「8」に対して、
比較的短期的な展望でものごとを観る「3」は、
そのスタンスの違いから、ぶつかり合うこともあるかもしれません。

しかし、その特性をお互いに認め合い、活かし合ったり、
役割分担をすることで、チームや組織は活性化してゆきます。

お互いの関係性のキーワードは、
3+8=11の「感性・インスピレーション」-二人が協働することによって、何か精神性の高い、スピリチュアルな領域のことをも構築できる可能性があります。

★アントニオ猪木さん×倍賞美津子さんは、「誕生数3×誕生数8」です。

日本のプロレス・格闘技の歴史を語る上で、力道山、ジャイアント馬場と並んで、
多くのプロレスラー・格闘家に影響を与える存在であるアントニオ猪木さん。

プロレス・格闘技のみならず、1989年には、参院選に出馬し、99万票以上を集めて初当選。
史上初のレスラー出身の国会議員となり、政界にも進出しています。

1971年11月、女優の倍賞美津子さんと結婚し、一人娘(元女優でミュージカルアニーでアニー役を演じた猪木寛子さん)が誕生しますが、
1987年に離婚しています。

離婚原因は、憶測として色々と言われていますが、数秘学的に見てみると、
もし、男性「8」、女性「3」だとしたら、長続きしたかもと思ってしまいます。
「8」はパワーの強い数なので、ある意味、バランスを取ることが大切なのです。

離婚によってお互いのスタンスが保たれたのでしょうか、
家族として、良好な関係を創っている様で、前新日本プロレス社長のサイモン猪木さんは、実娘の夫であり、
また、倍賞さんの弟である倍賞鉄夫さんは、長年新日本プロレスでリングアナを務め、現在は猪木事務所社長です。

2002年5月3日の『新日本プロレス30周年記念東京ドーム大会』に、倍賞さんはサプライズゲストとして現れ、
元夫の猪木さんとともに「1、2、3、ダー!」を披露しました。

☆しぇりるは、人と人の「相性」は確かにあると思っています。
しかし、「相性がいいから良い」「相性が悪いからダメ」と短絡的に捉えないでほしいのです。

「あの人、苦手~」と思ったら、「あの人の誕生数、何かな?」と人間関係を構築するためのヒントに数秘学を使って欲しいのです。
「あの人と違うから」又は「似すぎているから」苦手なのだと、数秘学を手がかりに探っていただけたらと思います。

自分や人を「数」に当てはめるのではなく、より自分らしくなってゆくことが、数秘学をお伝えしているしぇりるの願いなのです。


それでは、次回は「誕生数3×誕生数9」です。
お楽しみに♪

Bon Voyage-新しいことを始める、一日を♪

♪感謝~ありがとうございます♪
数秘才能ナビゲーター 田子千鶴子(愛称:しぇりる)


※当メルマガ「数秘学的シンプルライフ」は【転送自由】です。
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こんにちわ。お元気様です♪
しぇりる田子@数秘天職ナビです。


本日、2009年6月28日は、数秘学的には「9」の日です。
「9」は、「完結・完了」を現す数です。
今日は、何かを完了させることを意図して過ごすと良いかもしれませんね。
(*^o^)/\(^-^*)


今日は、「誕生数3×誕生数7」の相性です。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「相性」-「誕生数3×誕生数7」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

楽しいことが大好きで、外に刺激を求める「3」と
一人の時間を大切にし、内に籠もりがちな「7」。

出愛うこと自体がまれな二人ですが、一度出愛ってしまうと、とても気になる相手です。
自分には全く無いものを相手が持っているからです。

なので、最初は、相手に対して、苦手な人という印象を持ってしまうかもしれません。
こんな時こそ、数秘の知識の出番です!
自分には無い「未知なる輝く特性」が相手にあることを数秘を手がかりに探って欲しいのです。

好奇心旺盛な「3」と深い探究心の「7」。
ベクトルは、外へ、内へと、向かう方向は180度違いますが、
この特性ゆえに、お互いが惹かれて合ってゆきます。
違いすぎるからこそ、「3」の好奇心、「7」の探究心を刺激し合い続けるのです。

時間をかけて、お互いを理解し、関係性を育むことが大切な間柄です。

お互いの関係性のキーワードは、
3+7=10→1の「スタート・始まり」-二人が協働することによって、何か新しいことが始まります。180度のみならず、全方位的な新しさを生み出す力があるのです。

★木梨憲武さん×安田成美さんご夫妻は、「誕生数3×誕生数7」です。

木梨憲武さんは、高校卒業後は、一旦、就職しますが、1980年、帝京高校の同級生・石橋貴明さんと「とんねるず」を結成し、
「お笑いスター誕生!!」を勝ち抜いていったことがお笑いタレントになるきっかけとなりました。

コントキャラクター数の豊富さでは、相方の石橋さんを凌駕しており、これは、エンターテイメント性が高く、
抜群の創造性で、様々なキャラを創り出す「3」らしいところです!

安田成美さんは、1983年、『風の谷のナウシカ』の映画化にあたって募集されたイメージガールでグランプリを獲得し、
翌年、同タイトルの楽曲(作詞:松本隆、作曲:細野晴臣)で歌手としてレコードデビューしました。

その後、映画やドラマ・CMにはコンスタントに出続け、1989年に出演した『同・級・生』以後、
トレンディードラマのブームに乗り主演ドラマが相次いでヒットしています。

私生活では、芸能活動の多忙により高校を中退しますが、大学入学資格検定を受け、明治学院大学に進学します。
この辺りは、知性・探究心旺盛な「7」らしいところです。残念ながら、やはり芸能活動が多忙のため2年で中退してしまっていますが、、、。

二人は、1994年、映画『そろばんずく』(1986年)で共演したことがきっかけとなり、結婚。
出愛から時間を経ての結婚は、「3」と「7」らしく、お互いを理解し合い、愛情を育むのに時間をかけたのでしょう。

安田さんは、2男1女の母として、マイペースでお仕事を続けていらっしゃいます。
このマイペースに自分のライフスタイルを確立してゆくのも「7」の特徴です。

☆しぇりるは、人と人の「相性」は確かにあると思っています。
しかし、「相性がいいから良い」「相性が悪いからダメ」と短絡的に捉えないでほしいのです。

「あの人、苦手~」と思ったら、「あの人の誕生数、何かな?」と人間関係を構築するためのヒントに数秘学を使って欲しいのです。
「あの人と違うから」又は「似すぎているから」苦手なのだと、数秘学を手がかりに探っていただけたらと思います。

自分や人を「数」に当てはめるのではなく、より自分らしくなってゆくことが、数秘学をお伝えしているしぇりるの願いなのです。


それでは、次回は「誕生数3×誕生数8」です。
お楽しみに♪

Bon Voyage-完了感のある、一日を♪

♪感謝~ありがとうございます♪
数秘天職ナビゲーター 田子千鶴子(愛称:しぇりる)


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こんにちわ。お元気様です♪
しぇりる田子@数秘天職ナビです。


本日、2009年6月27日は、数秘学的には「8」の日です。
「8」は、「実り・成果」を現す数です。
今日は、何か実りを味わうことを意図して過ごすと良いかもしれませんね。
(*^o^)/\(^-^*)


今日は、「誕生数3×誕生数6」の相性です。

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「相性」-「誕生数3×誕生数6」
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子ども心を忘れない無邪気な「3」と
愛情深い「6」。

二人が一緒だと、「6」は、親的な愛情で「3」を包み込みます。
「3」も、そんな「6」の愛情に身を委ねることが心地良いのです。

実際、親子ではありませんが、親子以上の仲の良さを育む二人です。
お互いが、自分らしくあることで、心地が良いという間柄です。

恋愛関係でも、仕事関係でも、お互いにかけがえの無いパートナーとなり得ます。

但し、「6」が親で、「3」が子どもという様な画一的な役割を
どちらかが求め、どちらかが演じる、という様なことに陥らない様に
「3」は、わがままを言い過ぎないように、
「6」は、我慢してまで、相手に愛情を注がなくてはと思い込まないように、と
お互いに心掛けておいたほうが良いと思います。

お互いの関係性のキーワードは、
3+6=9の「完了・完結」-二人が協働することによって、何かが完成し、完了します。一つの大きな周期を終わらせることが、二人のお役目なのかもしれません。

★葉加瀬太郎さん×高田万由子さんご夫妻は、「誕生数3×誕生数6」です。

葉加瀬太郎さんは、東京藝術大学音楽学部器楽科ヴァイオリン専攻を中退しますが、
1990年、同大学の仲間で創ったKRYZLER&KOMPANYのヴァイオリニストとしてデビューします。

セリーヌ・ディオンとの共演で一躍、世界的存在となりますが、
1996年、解散後はソロとなり、国境やジャンルを越えオリジナリティに富んだ独自の世界観を創り出しています。
この辺りは、まさにエンターテイメント性に富み、創造力のある「3」の本領発揮だと思います。

高田万由子さんは、東京大学在学中に『週刊朝日』の表紙写真のモデルに起用され注目され、
フジテレビ系番組「たけし・逸見の平成教育委員会」のレギュラー出演で、テレビデビューしています。
どちらかというと、女優活動よりも、タレントとして、教養系のバラエティーで活躍しています。

結婚後は、マイペースに仕事をし、家庭との両立を図っているようです。
この辺りは、愛情豊かな「6」らしい選択なのでしょう。

二人は、1999年3月に結婚。同年7月に第1子(長女)誕生、2006年8月第2子(長男)が誕生しています。

音楽家と女優・タレントと、活動のジャンルが違うためかもしれませんが、
夫婦共演ということもなく、お互いに自分の活動をマイペースで行っている様に思えます。
無理に距離を置こうとかではなく、これがお互いにとって、自然体でいられるからなのだと思います。

☆しぇりるは、人と人の「相性」は確かにあると思っています。
しかし、「相性がいいから良い」「相性が悪いからダメ」と短絡的に捉えないでほしいのです。

「あの人、苦手~」と思ったら、「あの人の誕生数、何かな?」と人間関係を構築するためのヒントに数秘学を使って欲しいのです。
「あの人と違うから」又は「似すぎているから」苦手なのだと、数秘学を手がかりに探っていただけたらと思います。

自分や人を「数」に当てはめるのではなく、より自分らしくなってゆくことが、数秘学をお伝えしているしぇりるの願いなのです。


それでは、次回は「誕生数3×誕生数7」です。
お楽しみに♪

Bon Voyage-実りを味わう、一日を♪

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数秘天職ナビゲーター 田子千鶴子(愛称:しぇりる)


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