初めての曲先の作詞
の直し前(笑)
今は全く違う歌詞になっておりますw
白雪姫の原作に沿って一応書いた物で。
一応お題が
超上から目線の白雪姫!でした。
本当はお后様は王様に愛されていたら娘の白雪姫に嫉妬なんかしなかったんじゃないかって。
愛されないが為に生まれた嫉妬で。
嫉妬なくして愛もまたない。
どの時代、いつの時代も付きまとうテーマ。
として書いちゃった。
まぁ白雪姫はひねくれて結末は燃える靴を履かせたと言うね。
調べたら王子のキスで起きるって言う白雪姫の話しはディズニーでしか描かれてないんだよ~。
書いてる内に、あれ?
眠れる森の美女?
美女と野獣?
ディズニーだと美女と野獣も真実を見せる鏡があるんだよね。
もしかしてディズニーはごちゃ混ぜに解釈してるんじゃないかって言う風にも書かれていたりするみたいです。
********
1
暗闇の瞳
きらめき輝く
お后さまの
鏡は正直
可愛そうなほど
嫉妬に狂った
美しい姿は
変わっていくの
あの森を抜けて
もっと深くへと
見つけたおうちは
とても小さくて
少しの幸せ
居場所な気がした
でも訪れてく
醜いあの人は ねぇ
わかっていたのよ もう
首に巻かれた紐が
締まるこの時に
すべてに 終わりが来るなら眠り続けたいと願うでしょう
サビ*
それでも ねぇ
求めていた
ひねくれてく まがった 愛の カタチは
それでも ねぇ
探していた 不安定で
歪んだ
愛の カタチだけを
2
かじった赤い実
眠りを誘うわ
私に似合った
かわいい柩に
キレイな花たち
たくさん敷き詰め
知らない誰かが
私を運ぶの でも
この現実には もう
飽き飽きしてたの
夢を見れるなら
そっと眠らせて欲しいの でも
欠片こぼれ 目覚めてくでしょう
サビ*
知ってる ねぇ
ホントのこと
目覚めのキス そんなの
偽りのはなし
知ってる ねぇ
わたしのこと
か弱く見える 見た目に
騙されてるだけなのよ
それでも ねぇ
求めていた
ひねくれてく まがった 愛の カタチは
それでも ねぇ
探していた 不安定で
歪んだ
愛の カタチ
だから ねぇ
あなただけに
燃えるような 真っ赤な
紅い靴をあげる
これが わたしの
愛のカタチ
最期の踊りを目に
焼きつけてあげる
の直し前(笑)
今は全く違う歌詞になっておりますw
白雪姫の原作に沿って一応書いた物で。
一応お題が
超上から目線の白雪姫!でした。
本当はお后様は王様に愛されていたら娘の白雪姫に嫉妬なんかしなかったんじゃないかって。
愛されないが為に生まれた嫉妬で。
嫉妬なくして愛もまたない。
どの時代、いつの時代も付きまとうテーマ。
として書いちゃった。
まぁ白雪姫はひねくれて結末は燃える靴を履かせたと言うね。
調べたら王子のキスで起きるって言う白雪姫の話しはディズニーでしか描かれてないんだよ~。
書いてる内に、あれ?
眠れる森の美女?
美女と野獣?
ディズニーだと美女と野獣も真実を見せる鏡があるんだよね。
もしかしてディズニーはごちゃ混ぜに解釈してるんじゃないかって言う風にも書かれていたりするみたいです。
********
1
暗闇の瞳
きらめき輝く
お后さまの
鏡は正直
可愛そうなほど
嫉妬に狂った
美しい姿は
変わっていくの
あの森を抜けて
もっと深くへと
見つけたおうちは
とても小さくて
少しの幸せ
居場所な気がした
でも訪れてく
醜いあの人は ねぇ
わかっていたのよ もう
首に巻かれた紐が
締まるこの時に
すべてに 終わりが来るなら眠り続けたいと願うでしょう
サビ*
それでも ねぇ
求めていた
ひねくれてく まがった 愛の カタチは
それでも ねぇ
探していた 不安定で
歪んだ
愛の カタチだけを
2
かじった赤い実
眠りを誘うわ
私に似合った
かわいい柩に
キレイな花たち
たくさん敷き詰め
知らない誰かが
私を運ぶの でも
この現実には もう
飽き飽きしてたの
夢を見れるなら
そっと眠らせて欲しいの でも
欠片こぼれ 目覚めてくでしょう
サビ*
知ってる ねぇ
ホントのこと
目覚めのキス そんなの
偽りのはなし
知ってる ねぇ
わたしのこと
か弱く見える 見た目に
騙されてるだけなのよ
それでも ねぇ
求めていた
ひねくれてく まがった 愛の カタチは
それでも ねぇ
探していた 不安定で
歪んだ
愛の カタチ
だから ねぇ
あなただけに
燃えるような 真っ赤な
紅い靴をあげる
これが わたしの
愛のカタチ
最期の踊りを目に
焼きつけてあげる