cherubのその後
御陰様で少しずつ活気が出て来てくれたcherubです
ですが今なおくしゃみと一緒に噴射します
お鼻水さんが
そして咳が時々
酸素を使ってSPO2は高値をキープ。酸素なしでも97%くらいなんだけど
一時的にOffにしみたら、ミルクが空回りして上手い事吸い込めない
吸い込むのってかなりの力いるんですよね
きっと疲れちゃうのかなぁ
夜間はなんとか発作起こさずに寝てくれています
あれだけ近くで呼吸困難になった娘を見てしまうと私たちとしては、熟睡なんてできません
この2日間は交替で起きていたり、アラームをかけて呼吸しているか状態を確認したり・・・
少々神経質すぎるかもしれないけど怖いですね
今回、cherubのお熱は37.8度が最高で微熱程度。今は平熱を保ってます
くしゃみ、鼻水、最近は乾いたような咳をするほか、
喉もとのゴロゴロと鼻づまりのいびきを少々
これって「細気管支炎」の症状にとってもにている
レントゲン上に肺の末梢が少しクリアーではないと夜間救急の先生がお話してくれたので、きっとそうかも
これ以上肺の状態が悪くなっらないように自宅でしっかり治さなければです
お家でしていることは
加湿期待てお部屋の湿度を高めにキープ:呼吸が楽になるようです
鼻水が多いときは「ママ鼻水トッテ」と言うお口で吸える鼻すい器を使ってとってあげています
これはかなりの優れもので、ママが上手に吸ってあげると奥からお鼻が出てくる出て来る
これって、産科病棟の避難袋に入ってる新生児の鼻口腔吸引器とほぼ同じだと思います
緊急時に赤ちゃんのお口にたまった羊水を吸い取ってあげるディスポーザブル携帯用吸引器と同じ型ですよ
後は、ミルクを一度に飲めないので約2時間くらい毎の授乳です
本当に活気が出てきたようで寝返りをしようとしたり、酸素チューブやモニターのラインが体に絡む絡む
元気になって来た証拠ですよね
今は御鼻水くんのついた酸素チューブをなめなめ&噛み噛みしちゃってます・・・少々しょっぱいでちゅ~
早くよくなりように頑張ります
いつもcherubellaの応援ありがとうございします
皆さんクリックにパワーもらっています

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ですが今なおくしゃみと一緒に噴射します
お鼻水さんが
そして咳が時々

酸素を使ってSPO2は高値をキープ。酸素なしでも97%くらいなんだけど
一時的にOffにしみたら、ミルクが空回りして上手い事吸い込めない

吸い込むのってかなりの力いるんですよね
きっと疲れちゃうのかなぁ
夜間はなんとか発作起こさずに寝てくれています

あれだけ近くで呼吸困難になった娘を見てしまうと私たちとしては、熟睡なんてできません
この2日間は交替で起きていたり、アラームをかけて呼吸しているか状態を確認したり・・・
少々神経質すぎるかもしれないけど怖いですね

今回、cherubのお熱は37.8度が最高で微熱程度。今は平熱を保ってます
くしゃみ、鼻水、最近は乾いたような咳をするほか、
喉もとのゴロゴロと鼻づまりのいびきを少々

これって「細気管支炎」の症状にとってもにている
レントゲン上に肺の末梢が少しクリアーではないと夜間救急の先生がお話してくれたので、きっとそうかも

これ以上肺の状態が悪くなっらないように自宅でしっかり治さなければです

お家でしていることは
加湿期待てお部屋の湿度を高めにキープ:呼吸が楽になるようです
鼻水が多いときは「ママ鼻水トッテ」と言うお口で吸える鼻すい器を使ってとってあげていますこれはかなりの優れもので、ママが上手に吸ってあげると奥からお鼻が出てくる出て来る

これって、産科病棟の避難袋に入ってる新生児の鼻口腔吸引器とほぼ同じだと思います
緊急時に赤ちゃんのお口にたまった羊水を吸い取ってあげるディスポーザブル携帯用吸引器と同じ型ですよ
後は、ミルクを一度に飲めないので約2時間くらい毎の授乳です本当に活気が出てきたようで寝返りをしようとしたり、酸素チューブやモニターのラインが体に絡む絡む

元気になって来た証拠ですよね

今は御鼻水くんのついた酸素チューブをなめなめ&噛み噛みしちゃってます・・・少々しょっぱいでちゅ~

早くよくなりように頑張ります

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cherub,救急車で搬送される
実は里帰り第2話を書きたかったのですが、
cherubが急に体調を悪くして救急病院へ救急車
で搬送されました
昨日の夜中、呼吸が急に出来なくなりました
苦しくて体がのけぞり、声を出したくてもゼーゼーが凄くて喘ぎ呼吸でだせない。
暗くて良く見えなかったけど口の周囲にチアノーゼも出ていて
本気でこのままcherubが死んじゃうかもしれないと思ったくらいです
cherubも怖くて怖くて小さい体で震えているし、声が出せない分涙だけが溢れていて見ていて辛くて辛くて可哀想でした・・・
搬送され検査治療の結果、診断は「仮性クループ」だろうとのことでした
仮性クループとは急性喉頭炎で、気管の入り口にある喉頭にウィルスや細菌に感染して炎症が起こり苦しい呼吸や咳が出る乳幼児にや子供にかかりやすい病気です
今回の発症までの経過としては、
2回目の里帰りが3/15~3/20
本当はもう二日間実家にお世話になる予定だったのですが、cherubの食欲が急に低下し離乳食を全く受け付けなくなってしまったのです
始めは、大好きなパパと離ればなれで寂しいんだよ~など言っていたのですが何やらいつもと様子が少し違う
下痢が始まり、ミルク飲んでむせて吐いて
自宅へ帰って来る頃には二日前には2~3回何かの拍子に吐いて
でも吐いた後はスッキリするのか元気よく遊びに入り、笑顔もじぃじとばぁば、お客さんにも笑顔
自宅へ戻ってからは離乳食は一時止めて、ミルクだけ
離乳食をとらない分、いつもよりミルクを飲んでくれたので元気になってきたかと思いました
その為、以前から予定していた家族会(家族ぐるみで仲良くさせて頂いている夫婦と9ヶ月になる男の子と)をとあるレストランでcherubの1歳のお誕生会
してもらいに御出かけしたのが間違いで・・・
その男の子は時折くしゃみをしてたので心配になったのですが
アレルギーがあるのかもとママもパパもお話ししていたので風邪じゃないといいな~と思っていました
案の定、cherubも、翌日からくしゃみと鼻水がはじまり
昨日になると増々症状がひどくなり、くしゃみと一緒に鼻水吹き出す
RSウィルス感染が3月になっても今なお、はやっている事や症状が似ていたことから、とても心配でかかりつけ(現在も検診をして頂いている病院のNICU)へ電話をかけて受診の必要性を伺いました
もともと慢性肺疾患があるcherubにとって少しの症状から命取りになる可能性がありますから、心配しすぎても確認した方が良いと判断したからです
先生からは熱、ぜーぜーや咳が出はじめたら再度連絡するように言われ、ミルクも少しずつ取れるなら様子見て良いとの事で様子を見てました
夜の21時は少ないながらミルク60ml飲み、夕方から痰が絡んだような咳が出始めたのですが、お鼻がつまり苦しげだけど寝始めました
万が一の為にと思い今なおもしもの時用にと自宅に置いてある酸素濃度計をcherubにつけ、在宅酸素もすぐに使える状態にして私も休みました
0時過ぎにパパが焦って、cherubを抱きかかえ声をかけているのにハッとした時には
cherubの呼吸はぎゅーぎゅーと言うを出し、反り返り口の周りがチアノーゼ
SPo2 70~80%、心拍数200台もう慌てて酸素を開始してお世話になっている病院へ急いで電話しました
電話に出られたDrもcherubの荒々しい呼吸は電話越しに聞こえてるようで、近くの病院受診を勧めました。かかりつけのその病院へ1時間近くかけて行くよりはできるだけ近い総合病院で救急処置をしてもらった方が良いと思ったようです
しかしその病院は私が勤務している病院で夜間は小児科医は常勤しておらず、始めに研修医が診察をし状態を当直医師に報告し、その後電話で自宅待機している小児科医師に報告して指示をもらうシステムです
もちろん必要あるとみなせば小児科医はすぐに病院に駆けつけますが
cherubは1歳を過ぎたのでもうそろそろ近医へ紹介できるだろうと話はされていたのですが、まだその段階まではすすんでいませんでした
その為、cherubが超未熟児で生まれてから現在に至るまで経緯を小児科の経験も知識も乏しい研修医に一から説明していたらcherubが死んでしまう可能性が大
それなら救急車で1時間かけて向かった方が確実に正しい治療をしてもらえる。もしも移動途中にcherubの呼吸が止まりかけたとしたら救急車の中なら吸引機も使えるし喘ぎ呼吸で呼吸が充分できない状態に対しカヌラから酸素マスクへかえられる。マンパワーだって得られる。
1時間かけても着実な方を選びぶことを医師に伝え救急車で向かいました
幸いにもcherubの呼吸は少しずつ出来るようになり喘ぎ呼吸も軽減傾向になってくれ、
酸素使いSPO295%を保ち、心拍数m150~170台まで落ち着いて来てくれました
救急車の中でも終始、私の手をしっかり握って離さず、涙目でしっかり見つめているcherubを見てると代わってあげたい気持ちで一杯で涙が流れてきそうになったけど、cherubをしっかり守らなければと言う自分がいて不思議と冷静でいれました
病院に到着してからは、採血、お鼻の培養提出、胸のレントゲン撮影など原因を突き止める為の検査や(気管を拡張させる)吸入をしてもらい着実な対応を施してもらえました
検査結果、RSウイルス陰性。採血の結果も大きな炎症所見はなし。レントゲン上、肺の過膨張所見が認め肺の末端に炎症が出始めているようだとのことでしたが肺炎にはなっていませんでした
吸入してからは道返りほど呼吸が安定しSPO2や心拍数も安定し、cherubも抱っこを私に求めて来れるほど意思表示がしっかりできるようになり、発語もではじめ本当に安心しました
来院時はRSウィルス感染ならば確実に入院治療と言われましたが、検査の結果や呼吸状態が安定して来たことで内服薬を持って一時帰宅し、日中再度来院して決めることになりました
内服薬は気管を広げる薬(メプチン)や咳止め(アスベリン)、痰を出やすくする薬(ムコダイン)。ステロイド(デカドロン)などの内服を処方され帰宅しました
外に出ると少しずつ明るくなり始め朝の5時。あいにくの雪降
りでパパさんと恐る恐る車を走らせ帰宅しました
自宅では薬の効果があって少しずつ呼吸も楽にできるようになりウトウト眠り始めました
一眠りしてから再度、病院へ出発
診察では入院しなくても内服と酸素しながら様子を見ましょうということで入院しませんでした
でも今回はかなり命も落とす危険があったくらい重篤な呼吸発作が出たのは事実
酸素が自宅になかったら明らかにcherubは呼吸が止まっていたに違いありません
今回の出来事から学んだ事&教訓として
やはりもともと肺が丈夫ではない子供にとって少々の風邪も命取りになる危険性が高い事を肌で感じました
そして、時にはいつも子供の側で状態を見ている母親の直感は医師の判断よりも上回ることを生意気ながらも知りました。主治医ではないのでcherubの今までの経過や普段の状態すべてを把握している訳ではありません。
一般的な指示は出したとしても、それが完璧ではないかもしれないし、子供のいつもの違いなど母親の目線から医師に充分に伝える必要があると思います。
今回日中、電話で初期症状を電話で伝えた際に要す観察となってしまったけどあのときしっかり受診させて診察を受け、内服薬を処方してもらえていればこんなに状態にはならなかったのではと少々後悔しています
又近くの病院へ行かずにかかりつけの病院へ搬送して速やかな検査や治療が受けれたのは正しい選択だったのか自信はありません
しかし、こうしてcherubがまた可愛い笑顔を見せてくれてたり、ママやパパの側にいてくれて本当に良かったし、命に別状がなくて本当に良かった
もうこれ以上、必要のない辛い苦しい思いを味合わせたくないので次回の検診時にしっかり主治医とお話をして今後の対策を練りたいと思います
まずは近医へ紹介状を書いてもらい、第二のかかりつけ医を見つけなければですね
そして温かくなり風邪菌さんが世間からいなくなるもうしばらく、自宅で療養したいと思います
酸素が再開になり、しっかり大事なお薬を内服中のcherubです
早く風邪が治り元気なcherubになって欲しいと願います
皆さんも大切な我が子をしっかり風邪から守りましょう
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cherubが急に体調を悪くして救急病院へ救急車
で搬送されました昨日の夜中、呼吸が急に出来なくなりました
苦しくて体がのけぞり、声を出したくてもゼーゼーが凄くて喘ぎ呼吸でだせない。
暗くて良く見えなかったけど口の周囲にチアノーゼも出ていて
本気でこのままcherubが死んじゃうかもしれないと思ったくらいです

cherubも怖くて怖くて小さい体で震えているし、声が出せない分涙だけが溢れていて見ていて辛くて辛くて可哀想でした・・・
搬送され検査治療の結果、診断は「仮性クループ」だろうとのことでした
仮性クループとは急性喉頭炎で、気管の入り口にある喉頭にウィルスや細菌に感染して炎症が起こり苦しい呼吸や咳が出る乳幼児にや子供にかかりやすい病気です
今回の発症までの経過としては、2回目の里帰りが3/15~3/20
本当はもう二日間実家にお世話になる予定だったのですが、cherubの食欲が急に低下し離乳食を全く受け付けなくなってしまったのです
始めは、大好きなパパと離ればなれで寂しいんだよ~など言っていたのですが何やらいつもと様子が少し違う

下痢が始まり、ミルク飲んでむせて吐いて
自宅へ帰って来る頃には二日前には2~3回何かの拍子に吐いて

でも吐いた後はスッキリするのか元気よく遊びに入り、笑顔もじぃじとばぁば、お客さんにも笑顔

自宅へ戻ってからは離乳食は一時止めて、ミルクだけ
離乳食をとらない分、いつもよりミルクを飲んでくれたので元気になってきたかと思いました
その為、以前から予定していた家族会(家族ぐるみで仲良くさせて頂いている夫婦と9ヶ月になる男の子と)をとあるレストランでcherubの1歳のお誕生会
してもらいに御出かけしたのが間違いで・・・その男の子は時折くしゃみをしてたので心配になったのですが
アレルギーがあるのかもとママもパパもお話ししていたので風邪じゃないといいな~と思っていました
案の定、cherubも、翌日からくしゃみと鼻水がはじまり

昨日になると増々症状がひどくなり、くしゃみと一緒に鼻水吹き出す

RSウィルス感染が3月になっても今なお、はやっている事や症状が似ていたことから、とても心配でかかりつけ(現在も検診をして頂いている病院のNICU)へ電話をかけて受診の必要性を伺いました

もともと慢性肺疾患があるcherubにとって少しの症状から命取りになる可能性がありますから、心配しすぎても確認した方が良いと判断したからです
先生からは熱、ぜーぜーや咳が出はじめたら再度連絡するように言われ、ミルクも少しずつ取れるなら様子見て良いとの事で様子を見てました
夜の21時は少ないながらミルク60ml飲み、夕方から痰が絡んだような咳が出始めたのですが、お鼻がつまり苦しげだけど寝始めました
万が一の為にと思い今なおもしもの時用にと自宅に置いてある酸素濃度計をcherubにつけ、在宅酸素もすぐに使える状態にして私も休みました
0時過ぎにパパが焦って、cherubを抱きかかえ声をかけているのにハッとした時には
cherubの呼吸はぎゅーぎゅーと言うを出し、反り返り口の周りがチアノーゼ
SPo2 70~80%、心拍数200台もう慌てて酸素を開始してお世話になっている病院へ急いで電話しました
電話に出られたDrもcherubの荒々しい呼吸は電話越しに聞こえてるようで、近くの病院受診を勧めました。かかりつけのその病院へ1時間近くかけて行くよりはできるだけ近い総合病院で救急処置をしてもらった方が良いと思ったようです
しかしその病院は私が勤務している病院で夜間は小児科医は常勤しておらず、始めに研修医が診察をし状態を当直医師に報告し、その後電話で自宅待機している小児科医師に報告して指示をもらうシステムです
もちろん必要あるとみなせば小児科医はすぐに病院に駆けつけますが
cherubは1歳を過ぎたのでもうそろそろ近医へ紹介できるだろうと話はされていたのですが、まだその段階まではすすんでいませんでした
その為、cherubが超未熟児で生まれてから現在に至るまで経緯を小児科の経験も知識も乏しい研修医に一から説明していたらcherubが死んでしまう可能性が大
それなら救急車で1時間かけて向かった方が確実に正しい治療をしてもらえる。もしも移動途中にcherubの呼吸が止まりかけたとしたら救急車の中なら吸引機も使えるし喘ぎ呼吸で呼吸が充分できない状態に対しカヌラから酸素マスクへかえられる。マンパワーだって得られる。
1時間かけても着実な方を選びぶことを医師に伝え救急車で向かいました
幸いにもcherubの呼吸は少しずつ出来るようになり喘ぎ呼吸も軽減傾向になってくれ、
酸素使いSPO295%を保ち、心拍数m150~170台まで落ち着いて来てくれました
救急車の中でも終始、私の手をしっかり握って離さず、涙目でしっかり見つめているcherubを見てると代わってあげたい気持ちで一杯で涙が流れてきそうになったけど、cherubをしっかり守らなければと言う自分がいて不思議と冷静でいれました
病院に到着してからは、採血、お鼻の培養提出、胸のレントゲン撮影など原因を突き止める為の検査や(気管を拡張させる)吸入をしてもらい着実な対応を施してもらえました
検査結果、RSウイルス陰性。採血の結果も大きな炎症所見はなし。レントゲン上、肺の過膨張所見が認め肺の末端に炎症が出始めているようだとのことでしたが肺炎にはなっていませんでした
吸入してからは道返りほど呼吸が安定しSPO2や心拍数も安定し、cherubも抱っこを私に求めて来れるほど意思表示がしっかりできるようになり、発語もではじめ本当に安心しました
来院時はRSウィルス感染ならば確実に入院治療と言われましたが、検査の結果や呼吸状態が安定して来たことで内服薬を持って一時帰宅し、日中再度来院して決めることになりました
内服薬は気管を広げる薬(メプチン)や咳止め(アスベリン)、痰を出やすくする薬(ムコダイン)。ステロイド(デカドロン)などの内服を処方され帰宅しました
外に出ると少しずつ明るくなり始め朝の5時。あいにくの雪降
りでパパさんと恐る恐る車を走らせ帰宅しました
自宅では薬の効果があって少しずつ呼吸も楽にできるようになりウトウト眠り始めました
一眠りしてから再度、病院へ出発

診察では入院しなくても内服と酸素しながら様子を見ましょうということで入院しませんでした
でも今回はかなり命も落とす危険があったくらい重篤な呼吸発作が出たのは事実
酸素が自宅になかったら明らかにcherubは呼吸が止まっていたに違いありません

今回の出来事から学んだ事&教訓として
やはりもともと肺が丈夫ではない子供にとって少々の風邪も命取りになる危険性が高い事を肌で感じました
そして、時にはいつも子供の側で状態を見ている母親の直感は医師の判断よりも上回ることを生意気ながらも知りました。主治医ではないのでcherubの今までの経過や普段の状態すべてを把握している訳ではありません。
一般的な指示は出したとしても、それが完璧ではないかもしれないし、子供のいつもの違いなど母親の目線から医師に充分に伝える必要があると思います。
今回日中、電話で初期症状を電話で伝えた際に要す観察となってしまったけどあのときしっかり受診させて診察を受け、内服薬を処方してもらえていればこんなに状態にはならなかったのではと少々後悔しています
又近くの病院へ行かずにかかりつけの病院へ搬送して速やかな検査や治療が受けれたのは正しい選択だったのか自信はありません
しかし、こうしてcherubがまた可愛い笑顔を見せてくれてたり、ママやパパの側にいてくれて本当に良かったし、命に別状がなくて本当に良かった

もうこれ以上、必要のない辛い苦しい思いを味合わせたくないので次回の検診時にしっかり主治医とお話をして今後の対策を練りたいと思います
まずは近医へ紹介状を書いてもらい、第二のかかりつけ医を見つけなければですね
そして温かくなり風邪菌さんが世間からいなくなるもうしばらく、自宅で療養したいと思います
酸素が再開になり、しっかり大事なお薬を内服中のcherubです
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里帰り
またまたご無沙汰しておりました
書きたい内容が沢山ありすぎて過去の出来事をまとめるの大変~
なぁんて、そんな事はないのですが書きたい内容を省くのがもったないのが事実です
実は私が体調を崩したと言うか、育児疲れ?の為、先週の土曜日まで実家にcherubと一緒にお世話になっていました
せっかくコメントして頂いたのに長期間不在にしていたので公開手続きがでず、公開するまでに時間を要してしまいました
そして心配をおかけしまして
申し訳ありませんでした
最近、いたずらコメが多々入るため「承認後に公開」設定していたのですが、
私の携帯からはコメントの公開設定ができず、今に至っていました
どうしてイタズラコメントをわざわざ未熟児ブログにまで入れるのか訳が分かりません
cherubを応援して下さっている皆様これからもどうぞ私たち親子と仲良くしてやってください
よろしくお願いします
さてcherubが1歳のお誕生日を迎えた翌日から私の実家へ里帰りしてました
実は2回ほど
まず始めは2/25~3/2のお話です
かなり過去のお話になるのですが・・・
cherubはじぃじとばぁばにもう一回1歳のお誕生のお祝いをしてもらいました
お誕生日プレゼントがこれ
まだ自分でお座りができないcherubにはお遊びしながらお座りの練習ができる優れものです
そしてママの弟、cherubにとってはおじさんからもプレゼントを頂きました可愛い姪っ子へお洋服でした
3/2は一日早く桃の節句のお祝いをしました
昨年は生まれて間もなくの事でNICUでとっても頑張っていたときにことでした
今年がある意味、cherubにとって初節句
家族皆でお祝いができたハッピーな桃の節句でした
そしてそして2/28はチリ地震の影響を受けて私の実家では津波警報発令があり一時避難を強いられてしました
実家は沿岸からは離れているんですが、河口付近に実家があるためもし津波が押し寄せて来たら一番に被害を被ります
1960年に起きたチリ津波ではかなりの被害を受けた地域でしたので皆で祖母の家に避難しました
cherubにとっては生まれて初めての避難を経験したことになります
赤ちゃんがいる家庭ではまず災害緊急避難警報が鳴ったらさぁ~何をとりあえず持って避難すべきでしょうか
改めて子供連れでの災害時の避難手段について考えさせられました
今回は祖母の家に緊急避難したから電気やガズも使えたのでそれほどこまりませんでしたが
もし、これが学校やら公民館など公共の場へ避難しなければいけないとしたら・・・
常に備えが必要ですね
ほんとイベントが沢山あり楽しい時間を過ごしたのでした
そんな中、cherubちゃん多くの進歩を見せてくれた御泊まりでした
急に食欲がアップして2/26から2回食へ
今までミルク以外の水分を取るのが苦手でお茶など飲んでくれなかったのが、スプーンで番茶ゴクゴク飲めるようになりました
生まれて初めて外食デビューしました
じぃじとばぁばのおごりでチャイニーズとラーメン頂きました
個室をお借りしたのでゆっくりできたし、cherubの分はそこでチャッカリ離乳食作って皆で美味ク頂きました
里帰り2話は次回へ続く
いつもcherubellaの応援ありがとうございします
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書きたい内容が沢山ありすぎて過去の出来事をまとめるの大変~

なぁんて、そんな事はないのですが書きたい内容を省くのがもったないのが事実です

実は私が体調を崩したと言うか、育児疲れ?の為、先週の土曜日まで実家にcherubと一緒にお世話になっていました
せっかくコメントして頂いたのに長期間不在にしていたので公開手続きがでず、公開するまでに時間を要してしまいました

そして心配をおかけしまして
申し訳ありませんでした最近、いたずらコメが多々入るため「承認後に公開」設定していたのですが、
私の携帯からはコメントの公開設定ができず、今に至っていました
どうしてイタズラコメントをわざわざ未熟児ブログにまで入れるのか訳が分かりません

cherubを応援して下さっている皆様これからもどうぞ私たち親子と仲良くしてやってください

よろしくお願いします

さてcherubが1歳のお誕生日を迎えた翌日から私の実家へ里帰りしてました
実は2回ほど
まず始めは2/25~3/2のお話です
かなり過去のお話になるのですが・・・
cherubはじぃじとばぁばにもう一回1歳のお誕生のお祝いをしてもらいました
お誕生日プレゼントがこれ
まだ自分でお座りができないcherubにはお遊びしながらお座りの練習ができる優れものです

そしてママの弟、cherubにとってはおじさんからもプレゼントを頂きました可愛い姪っ子へお洋服でした

3/2は一日早く桃の節句のお祝いをしました

昨年は生まれて間もなくの事でNICUでとっても頑張っていたときにことでした
今年がある意味、cherubにとって初節句
家族皆でお祝いができたハッピーな桃の節句でした

そしてそして2/28はチリ地震の影響を受けて私の実家では津波警報発令があり一時避難を強いられてしました
実家は沿岸からは離れているんですが、河口付近に実家があるためもし津波が押し寄せて来たら一番に被害を被ります
1960年に起きたチリ津波ではかなりの被害を受けた地域でしたので皆で祖母の家に避難しました
cherubにとっては生まれて初めての避難を経験したことになります

赤ちゃんがいる家庭ではまず災害緊急避難警報が鳴ったらさぁ~何をとりあえず持って避難すべきでしょうか

改めて子供連れでの災害時の避難手段について考えさせられました

今回は祖母の家に緊急避難したから電気やガズも使えたのでそれほどこまりませんでしたが
もし、これが学校やら公民館など公共の場へ避難しなければいけないとしたら・・・
常に備えが必要ですね
ほんとイベントが沢山あり楽しい時間を過ごしたのでした

そんな中、cherubちゃん多くの進歩を見せてくれた御泊まりでした

急に食欲がアップして2/26から2回食へ
今までミルク以外の水分を取るのが苦手でお茶など飲んでくれなかったのが、スプーンで番茶ゴクゴク飲めるようになりました
生まれて初めて外食デビューしましたじぃじとばぁばのおごりでチャイニーズとラーメン頂きました
個室をお借りしたのでゆっくりできたし、cherubの分はそこでチャッカリ離乳食作って皆で美味ク頂きました
里帰り2話は次回へ続く

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