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さくらの月のブログ

片田舎の演劇人

考えててもしょうもないことを日々考えてる。

曲がって、歪んで、延びて、縮んで、
くねくねくねくね

元々真っ直ぐじゃないものを
真っ直ぐにしようというのがそもそもの間違いなのかもしれない。

人が見て分かりやすいように、
真っ直ぐとか
四角四面にとか
まぁるくとか
を良しとするきらいがある。

そんなことを思いながら、
「みんな違ってみんな良い」
って言葉を思い出す。

どんな形だって良いじゃない。
自分も周りもありのままでいられるならば。

自分で自分のあるべき姿の理想像を
本当の姿から離れたところに置いたからって、自分で自分を苦しめるだけ。

自分のあるべき姿から、なれるもんに設定すればなれんのかなぁ。
そんな簡単な事でもないのかもしれないけども。

熱に浮かされて勢いだけで書く文章。
何でも良いから早く治ろ。
やること一つも出来ないよ💦