映画阪急電車 パート2
ストーリーの紹介を少し。
孫。
小学生。
高校生。
大学生。
結婚前のお嬢さん。2名。
おばさん。
御婆さん。
なんと、8人もの女性の物語。
それぞれの世代のエピソードが描かれており
女性の成長物語なのか?(1人の女性が成長するではなく、それぞれの世代の女性が居て悩んでいる図)
最後は、ほのぼのしたのでうまく まとまった感がありました。
共感できる話は、私にはありませんけど、
ひとつでも実体験のあるお人なら、胸がすくんじゃないかなあ。
おねだり孫
小学生の仲間外れ
高校生の経済的事情
地方出身大学生の下宿始めの頃
彼を、陰険な後輩(地味)に寝取られた明るい女の人(美人)
彼に暴力をふるわれているのに、悪いのは自分だとガマンしてしまう女の人
かしましいおばさん
ものわかりのよい御婆さん
それぞれ、最後は笑顔になって終わりますヨ。