おはようございます
今日もとっても暑くなりそうですね
みなさん、水分補給はこまめになさってくださいね
御主人様は昨日お帰りになるなりキスして下さいました
くちびるを開いて舌を差し出すと優しく吸って下さいました
薄目を開けて御主人様の様子を窺ってみたら、とてもたのしそうに口元に笑みを浮かべ私を見下ろしながら私のくちびるを舐めていました
優しく隅々まで舐めて下さり少しだけ声が出てしまいました
「気持ちいいの?」
そう問う御主人様に、つい嘘をついてしまいました
「そんなことないもん」
「ほんとに?」
「ほんとだもん」
「またぬるぬるにさせてるんじゃない?」
「ちがうもん…」
「じゃあ調べてみるね」
いや…調べられたバレちゃうよ…
嘘を言ってしまったことを後悔しました
御主人様の長い指がベビードールの裾をめくりパンツの中に…
私の大事なところを一撫でして、その手を私の目の前にかざしました
「これは…なに?」
御主人様の冷たい視線…
御主人様の指の間で透明の液体が糸をひいていました
「嘘をつく子はお仕置きだよ」
そう言うとベッドに座り、私を膝の上に俯せに乗せておしりを露にしました
おしりとふとももを撫でられて、でもそれがお仕置きなわけはなくてそのあとすぐに私のおしりに平手打ちがとびます
ぺしん…「ごめんなさい」
ぺしん…「ごめんなさい」
叩かれる度に「ごめんなさい」と言わされます
とっても痛い
いっぱい叩かれて、私のおしりは真っ赤になってしまったようです
ようやくおしりぺんぺんから解放された私に御主人様が言いました
「こんなに垂らして…変態」
私は御主人様のデニムパンツにいっぱい恥ずかしいお汁を垂らして汚してしまったようです
ふともものところに染みをつくってしまいました
また叱られちゃう
「ごめんなさい…」
御主人様は何も言わず私の頭を撫でました
それからお風呂で洗って下さいました
熱いシャワーがおしりに当てられてとってもひりひりしました
今もまだ、じんじんします
今日は叱られないようにがんばります!
みなさん、水分補給はこまめになさってくださいね
御主人様は昨日お帰りになるなりキスして下さいました
くちびるを開いて舌を差し出すと優しく吸って下さいました
薄目を開けて御主人様の様子を窺ってみたら、とてもたのしそうに口元に笑みを浮かべ私を見下ろしながら私のくちびるを舐めていました
優しく隅々まで舐めて下さり少しだけ声が出てしまいました
「気持ちいいの?」
そう問う御主人様に、つい嘘をついてしまいました
「そんなことないもん」
「ほんとに?」
「ほんとだもん」
「またぬるぬるにさせてるんじゃない?」
「ちがうもん…」
「じゃあ調べてみるね」
いや…調べられたバレちゃうよ…
嘘を言ってしまったことを後悔しました
御主人様の長い指がベビードールの裾をめくりパンツの中に…
私の大事なところを一撫でして、その手を私の目の前にかざしました
「これは…なに?」
御主人様の冷たい視線…
御主人様の指の間で透明の液体が糸をひいていました
「嘘をつく子はお仕置きだよ」
そう言うとベッドに座り、私を膝の上に俯せに乗せておしりを露にしました
おしりとふとももを撫でられて、でもそれがお仕置きなわけはなくてそのあとすぐに私のおしりに平手打ちがとびます
ぺしん…「ごめんなさい」
ぺしん…「ごめんなさい」
叩かれる度に「ごめんなさい」と言わされます
とっても痛い
いっぱい叩かれて、私のおしりは真っ赤になってしまったようです
ようやくおしりぺんぺんから解放された私に御主人様が言いました
「こんなに垂らして…変態」
私は御主人様のデニムパンツにいっぱい恥ずかしいお汁を垂らして汚してしまったようです
ふともものところに染みをつくってしまいました
また叱られちゃう
「ごめんなさい…」
御主人様は何も言わず私の頭を撫でました
それからお風呂で洗って下さいました
熱いシャワーがおしりに当てられてとってもひりひりしました
今もまだ、じんじんします
今日は叱られないようにがんばります!
はじめまして
今日からこの場で日記をつけさせていただくことになりました
誰かに見られたら恥ずかしいけど、誰にも見てもらえなかったらちょっと寂しいな…
御主人様に見られるのが1番恥ずかしいです(>_<)
でも命令だから従うしかないんです
私、大好きな彼に飼われてます
ペットショップで買ってもらった赤いエナメルの首輪をはめていただいています
彼のものである証です
外出するときもはずしちゃいけないから、すごく恥ずかしい…
みんなが私の首輪を見ている気がしちゃいます
ペットってバレてるんじゃないかとびくびくしちゃいます
あんまりお外に出ることもないけど、お出かけのときはドキドキです
御主人様はお仕事に行かれたのでひとりぼっちで寂しいです
誰かに見られたら恥ずかしいけど、誰にも見てもらえなかったらちょっと寂しいな…
御主人様に見られるのが1番恥ずかしいです(>_<)
でも命令だから従うしかないんです
私、大好きな彼に飼われてます
ペットショップで買ってもらった赤いエナメルの首輪をはめていただいています
彼のものである証です
外出するときもはずしちゃいけないから、すごく恥ずかしい…
みんなが私の首輪を見ている気がしちゃいます
ペットってバレてるんじゃないかとびくびくしちゃいます
あんまりお外に出ることもないけど、お出かけのときはドキドキです
御主人様はお仕事に行かれたのでひとりぼっちで寂しいです