守護石鑑定士 Cherrystar☆ -8ページ目

守護石鑑定士 Cherrystar☆

守護石鑑定士
http://cherrystar.net/powerstone/index.html

こんばんは!

 

 

まだ続きそうなコロナ禍です。心が折れそうな時も

自分で気分をアップさせるのにどんなことをやっていますか?

オススメは音楽。

音楽の力は素晴らしいですね。

 

そして

母なる大地の鉱物である天然石。

 

守護石鑑定士 Cherrystar☆では感謝をこめておとめ座


Winter Saleを開催いたします!

12/12~12/31
5000円以上お買い上げの方に15%オフのお得なクーポンコードを

下記のFacebookページからゲットして、ご購入の時にご利用下さいいて座

https://ja-jp.facebook.com/pages/category/Jewelry-Watches/Cherrystar--271252612925268/

 

 

 

 

今夜の8月の満月はスタージョンムーン(Sturgeon Moon)と呼ばれ、

アメリカ最大の淡水魚であるチョウザメ(英語:sturgeon)に由来し、この時期はチョウザメが成熟し、漁を始める頃なので、「スタージャンムーン」と呼ばれるようになったようです。

そして今月は非常に明るい木星がすぐ近くに位置します。

 

星座は共に水瓶座、自由で、革新的、物事の変化を意味します。

コロナ禍で制限を強いられる日々ではありますが、ちょっと気持ちを楽にして

楽しい気分になれるかもしれません。しかし羽目の外し過ぎには注意が必要です。

 

#パワーストーン

#守護石鑑定 #ホワイトオニキス

#スタージョンムーン

 

古代エジプトの死者の書と石  (ラピスラズリ)

死者の書とは古代エジプトでは人は死後に冥界の旅を経て来世で復活すると考えられ、

 来世への道筋を示す呪文として パピルスに死者の生前の行状などを記して柩の中やミイラの両足の間の包帯の中に収められたものをいいます。この葬礼文書はこれまでに160以上もの章が確認されているそうです。

各章は死者の告白、懇願、祈りなどが一人称によって語られているそうです。

 

ラピスラズリはツタンカーメン王(紀元前1350年頃)の黄金マスクにも使われていました。

 

この死者の書の中で心臓に関して書かれていて、ある特定の章では特別な石に彫る決まりがあったということです。例えば第26章はラピスラズリに、第27章はフェルドスパーに第30章はサーペンチンに、第29章はカーネリアンに掘られたと言います。

今となってはなぜそうなのか、解明されていませんが、

各章で主に祈りを捧げている神とその章を取り付ける石に本来何らかの関係があったためと考えられています。

 

またラピスラズリで作られゴールドで飾られた目の形は非常に強力な護符になったということが死者の書の第140章に書かれています 。

 

ラピスラズリはツタンカーメン王(紀元前1350年頃)の黄金マスクにも使われていました。

 

ラピスラズリが最強の石と呼ばれる理由がわかる気がします。

 

ラピスラズリの特に濃い色で組んだブレスはこちらをクリックしてください。