パワースポットって、世界中いろいろなところにありますが、もそもパピルスって
やっぱり大きさ、ミステリアスな部分も含めて
偉大なパワースポットはエジプトのギザの3大ピラミッド群ではないでしょうか?
この世界最強のパワースポット エジプト ギザのピラミッドから徒歩15分ほどの場所にある
パピルス店の熟練の職人が作る本物のパピルス!
そもそもパピルスって何?かというと、
エジプトに生息してる植物なんです。
このパピルスから、紙、どちらかというと和紙に近い感じのものを作ります。
PAPER(紙)の語源になったのがこのパピルスなんです。
エジプトの歴史もこのパピルスに書き記され、解明されたなぞも多いのですよ。
しかも丈夫で縦横に交差してあるので破れません。
このパピルス、エジプトではお土産としても売られています。
いろんな絵柄があります。
(私も昔、なぜかラスベガスのホテルルクソールというピラミッド型のホテルで、エジプトから輸入したパピルスを購入しました)
そして今回はそのギザのピラミッドから徒歩で15分くらいの場所にあるパピルス専門店から選りすぐりの
開運の絵柄を現地のガイドさんに選んでいただきましたよーー。
今日ご初回するのは、スカラベ!

エジプトでは幸運の象徴とされており、あのカルナック神殿にも大きな像があり、その周りを回ると願が叶うと言われています。
1名様分のヒエログリフのお名前を入れます。(お申し込みの際にアルファベットで記載してください)カルトゥーシュと呼ばれる 縦長の円の中にヒエログリフでお名前を記載いたします。
※絵柄は1点1点手書きですので、1点ものとなり画像と微妙なニュアンスに違いが出ますのでご了承下さいませ。
永遠の象徴 スカラベ【1名分の名前入り】
サイズ:天地 約20cm 左右約30cm
(ヒエログリフお名前、税込み)
【5000年の歴史、Paper[紙]の語源になったパピルスとは】
Paper[紙]の語源になったパピルスはナイル川沿岸に自生する草。
エジプトで広く用いられ、その中で墓にミイラとともに納められる死者の書に用いられ、そこには神聖文字( ヒエログリフ)が書き記されました。
(paper)の語源としても知られるパピルスは、BC3000年代からAD1000年まで古代エジプト文明において書写材料として発展し、使用されました。
ナイル川沿岸に自生する草。古代エジプトではそれから紙を作ったので、paper の語源となりました。
ギリシア、ローマを経てヨーロッパ中世まで使われた
後のローマ時代の博物学者プリニウスの『博物誌』にはその作り方が説明されています。
エジプト三大ピラミッドとスフィンクスが佇むパワースポットのギザにあるパピルス店からお送りいたします。
熟練の職人が作る本物のパピルスをお届けいたします。
※こちらはお届けまで、サイ代で約1か月半程かかる場合がございますので予めご了承くださいませ。
※今回ご提供いたします本物のパピルス紙は古代エジプト時代そのままに縦横交互に重ねていく技法で作っております。
【パピルスとは】:カヤツリグサ科の植物の1種、カミガヤツリ(パピルス草)の地上茎の内部組織(髄)から作られる、古代エジプトで使用された文字の筆記媒体のこと。パピルス紙とも呼ばれます。
【ヒエログリフとは】:古代エジプトで使われた3種のエジプト文字のうちの1つ。エジプトの遺跡に多く記されており、紀元4世紀頃までは読み手がいたと考えられていますが、その後読み方は忘れ去られてしまいました。19世紀になって、フランスのシャンポリオンのロゼッタ・ストーン解読以降読めるようになりました。
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