まずソファに座って
マリアに生年月日を伝え、直筆のサインを書いたりした。
そして
「いつも身につけているものを何か貸して下さい」と言われた。
すかさず私はいつもしている指輪を渡した。
そしたら、「録音してあなたにあげます」
ということでカセットテープの録音ボタンがオンされた!
(1999年なもので、、、今はMP3でデータとして送ってくれます)
そしてマリアは私の指輪を胸元に引き寄せて、30秒か1分ほど目を閉じて意識を集中させ、
目を開けるやいなや、その日の日付を私の名前とmariaの名前を述べて、
彼女に見えたビジョンをしゃべりだしたのです!!