純白の桜。

純白の桜。

日常と非日常のリアル。真綿の枷。

Amebaでブログを始めよう!
思考ブロック
行動ブロック

ダメだなぁ…

身体が言うこときかない

と、思ってるけど
これはきっと
心と密接につながっているんだね
だから動かないんじゃないかって

身体からアプローチして
心を動かすことが
変化への近道かもしれないけど

それすらできない
しようとしない

そんな自分自身に

「お前はいったいどうしたいのか」

と、自問を繰り返す



何もしたくない
今はただただ何も…いや、
好きな人には会いたい
話がしたい

でもそれは単なる私のわがままで
自分勝手な行為に他ならない



社会適応力皆無
ツクリモノ

失った感情を取り戻したけど
それを再び失うのがラク



これは戯言
ほんと身勝手極まりない人間だな
私が間違っているのはわかってる
でも
素直に受け入れ難く
素直にごめんなさいを言うことすら憚られる
いつも神経逆撫でされる

言葉は凶器にも狂気にもなる

気遣いって何?
伝え方とか
考え方とか

つかれた
心がギシギシする
同じ理由で
定期的にやってくる

シャットアウト
したい
けど
できない現実



ラクになりたい
これもワガママだけど
もう
しんどい
つかれた

心から吐き出したい想いは
いつも
心の中で呟かれたまま

徐々に徐々に蓄積されて
それでも出口がなくて

今はもう
吐き出し方すら
忘れてしまった

つかれた
でもそれすらも
まやかしのようで
信じられなくて

今日もひとり
ひとり、昇華する
しんどい
吐き出す

このモヤモヤはきっと
一人で抱えるものなんだ

大丈夫
今までだって
こうやって生きてきた

自分のために
どうするか
どうしたらいいか

保身



でもやっぱり
ひとりつらい
だれか

だれか。
桜。
大好きな、花。

純白の桜。

意味する想い。
あたし自身。

変わることを求められる。
明るい詞を並べる。
笑顔を振り撒く。

軋み歪んでゆく、心。

ひとり、
それは必然。


身体



軋む

頭痛と吐き気が止まない
自分のやりたいことってなんだろう
自分は何も出来ず考えの及ばない年齢だけ重ねた
社会的に言えば大人に分類される人間でしかなくて
結局、自分のことしか考えていない
相手や周囲を思いやる心はあったつもりなだけで
誰のことも考えていなかったのではないかと
反省と自責の日々。
認める受け容れる
みんなみんな、あたしだから

15年前に抱いた想いは
消えることのない記憶
今もなお
消すことができない気持ち

大人になったと思う
社会という枷が
私を立たせている
ただ
想う自由も
笑う自由も
泣く自由も
その枷が閉じ込めた

あの頃は
私にとっての自由だった
幸せな苦しさだった
今は
自由だけど
幸せな苦しさではなく
ただひたすら苦しい
ないものねだり

狂おしいほどの愛おしさで
張り裂ける想いを喚き
泣いて泣いて泣き疲れて眠る

それすら許されない

ひとり

ひとり

今はもう
誰もいない。
つかれたつかれたつかれたつかれた
泣きたいのに泣けない
だって何に疲れたのかとか
明確にわからなくて
でもやりたいことに対してもやる気でなくて
焦って
情けなくて
自分の甘えだとか怠惰だとか
結局自分が悪いんだって思って
それで終わるんだ

だけど辛いんだ
笑えない笑いたくない心が笑顔を拒絶する
仕事辞めたい
職場苦痛
苦しい苦しい苦しい苦しい窒息死
仕事全然出来てないし
自分の能力の問題だとも思うけど
それでも
こんなに何も出来ない人間だったということに
情けない気持ちと悲しい気持ちでいっぱいだ

ネガティブだとか病気だとかそんなんどーでもいい
吐き出すことすら出来なくて
ここで書き殴ってみる
本当はきっと
ぶちまけたいことがいっぱいあるんだ
あるんだ、きっと
でもそれを言葉にすることすらできない



死にたいとは思わない
でもなんで生きているのかはわからない
そんなことわかる人間いないかもしれないけど
生きて
ただ笑って生きていたいだけなのに
それすら心が許さない
心と思考と
別の心と気持ちと
身体も頭も想いも
みんなバラバラなんだ
いっぱいありすぎて
どれが誰だかわからない
でもみんな自分なんだけど
でも
わからない
殺してしまいたい
殺して殺して
最期はゆっくり優しい温もりに包まれて眠るんだ

そう
怜悧な温もりに包まれて眠れればそれでいい
なんかつかれたよ
いろいろ
そう
つかれちゃったんだ

きもちわるい
いろいろ
いろいろ



ごめんね
ありがと