幸せへの道ーhappiness roadー -4ページ目

いつになれば‥


忘れられる?


君の笑顔やぬくもり

ほんの少し


君との思い出の匂いがすると



胸が苦しくなる



車や部屋

石鹸の甘い匂い


たったそれだけやのに




胸が締め付けられそうだよ




手を離したのは


自分やのに‥

わからない


前が見えない






自分がわからない










置いてかないで



1人にしないで



ポツンと1人



ここから動けない

貴女に


貴女に見せたい空があるの



夜空に輝く満天の星を




貴女と一緒に隣で見たいの





寒い冬の星も暑い夏の星も
キラキラして
とても綺麗なの。


いつか貴女と
たくさんの話しをしながら
一緒に見たいんだ。



だから‥







だから‥‥























‥‥‥‥‥。



貴女には私の声は
届かない