
シムってパンを食べると耳を残すのですね(´・ω・`)
耳美味しいのに・・・
この日アダムはコンラッド・アンダーソンさんのお宅のパーティへ招かれました。

とりあえずギターでセッション。
パーティ開始早々寝に行ったコンラッドさんを起こしてセッション!

いやそれにしても・・・

コンラッドさんいい顔しすぎwwww
思わず停止させて見入っちゃったよwww

でもコンラッドさんは眠たいらしくあっという間にお開き。
そのままアダムを観察していたら・・・

コンラッドさんのおうちの裏にある椅子に移動して読み途中だった本を読み始めたw
本を読み終えたら今度は近辺をウロウロしだした。
このままだと不審者扱いされかねないので帰宅してもらいました(´・ω・`)

自宅へカメラを移動させると、エイミーはライブを終え庭の土いじりをしていました。
するとどこからともなく現れたシム。
そして庭先で苦しみだした。

慌てて駆け寄るエイミー。

何とかして助けたいと思っているのでしょうか。
でも考えていることは枯れた木のこと(´・ω・`)

そうしているうちに彼は灰になってしまいました。

そして現れた死神。
死神を物凄い目で睨みつけるエイミー。ちょっとびっくりした。

帰宅したアダムも駆けつけてきた。
必死に命乞いをする彼の名前はリクター・スティーレくんというらしい。
その姿を見ていたエイミー。

今にも泣き出しそうな物凄い顔をしていた(´・ω・`)
そこで思い出した私!死神にマウスを当てる私!
そしてコマンドを出す私!

キタ━(゚∀゚)━!
リクターの生涯をかけてチェスで 遊ぶ 戦う コマンド!

こんな時のため?に一生懸命エイミーはスキル上げに励んでおりました。
論理学マックスだぜ!!

そして庭先にチェステーブルを設置し戦ってもらうことにしました。

どちらが勝つかな・・ドキドキ
両者ともに時々「うーん・・」と唸りながらも戦い続ける。
結果は・・・

負けちゃった(´;ω;`)
論理学マックスだけじゃ駄目なのかなぁ・・本当に無念。
自宅の庭先で亡くなったのでリクターくんのお墓を所持することに。
彼とはどんな関係だったか実はよく知らないのですが、可哀想なのでお庭に設置してあげようとおもいます(´・ω・`)
(あとで交友関係をチェックしたところ、一応お友達だったそうな・・)
しかしリクターくん、何をしにBax家にきたのだろう・・・。
というわけで。ある意味家族が増えました(*´ω`*)
ちょっと後味がよくないお話でしたので、おまけ!
ご当地ソングをアダムに教えてもらうエイミー。
「あぁ~!なるほど!」といわんばかりのエイミーですが、本当に分かってるのでしょうかww
最後まで読んでいただきありがとうございます(*´ω`*)♪