こんばんわ。



今日は嫁と娘と3人でいわゆる「街」に繰り出しましたっ!

天気も良く、ベビーカーごろごろしながら、

嫁の弟の就職祝い、そして来月の父の日のプレゼント物色をしました。

(幸い!?なコトに娘はその間爆睡でした・・・)




さて、今回のテーマは、

今の私にもっとも欠けているかもしれないもの・・・、

『帰属意識』としました。

(最近会社に対して・・・)




いちおう、Yahoo!辞書から引用します。



 ■帰属

 ある特定の集団に対して一体感をもつかどうか、

 また、その一体感の程度がどれほどかを表す心理的な状態をさす。




私は現在、とある会社に派遣で出ているのですが、

自社への従属心というか、信頼というか、

日に日に薄れつつもそんなコトではいけない、

そんなユラユラした日々であるコトを、自身しっかり認識しています。




でもなぜこのような状態になるのでしょうか?

逆にどうして帰属意識をしっかり持つコトができるのでしょうか?

どちらもその背景がしっかりしているコトが理由です。



まずは後者、こちらは簡単ですね。

自分の会社に貢献しよう、グループの役割を担いそして成し遂げよう、

あの先輩のようになりたい、などなど。



では前者、こちらはいかがでしょうか?

派遣先のコトならなんでも知っているのに自社のイベントを全然把握していない、

あんな上司は参考にならないし仕事もしたくない、

同い年の別会社の仕事の給料や職務に魅力を感じる、

今の給料では生活が成り立たない、などなど。




前者、後者ともに、頭を巡ったコトがあるのではないでしょうか?




帰属する先とはいろいろ考えられます。

仕事、家庭、友達という関係には、

気がつかないものの、どこかで帰属意識に従った行動をしていると感じます。





今回は結論や締めなきままCLOSEします。




帰属意識が薄れたと感じてしまった場合、

次にどのようなアクションに移るべきか、

そんなコトを「街」からの帰途、ふわふわ考えちゃいました。


先ほどの前者にも後者にもあてはまらない、

表現が適切かどうか分からないですが「宙ぶらりん」な状態が、

一番良い、または安定しているのかな、とか。




どっちに転ぶにせよ、どちらに決断しても、

その先はさらに明るいモノ、さらなる良いモノにしようとするコトは間違いありません。

せっかく考えちゃったんだから熟慮しようかな、と本話題を自分の中に閉じ込めました。




ほいじゃビル



ぺたっ 読者になる? 軌跡!?


こんばんわ。



金曜日が終わり、

土日のエンジョイ計画中です。



いきなりですが・・・。



 ・ヒトにモノをたずねる


 ・先輩に指示を仰ぐ


 ・部下の機嫌を伺う



どんなトキでも良いです。


問いかけをする際、

問いかけた相手から回答がない、

または返事に困っている雰囲気がしたらどうしますか?



いつもいつもそうしているという訳ではないのですが、

問いかけた相手ご困らないよう次の言葉を用意しています。


自分から問いかけをするコトが、

停滞している関係を進展させるきっかけ、

そんなように思ってある意味巧みに利用しているコトもあるかも!?



相手を待つのもやさしさですが、

相手を困らせないコトもやさしさ、

そんな風に思っている自分があるため、

上記のようなコトを考えちゃいます。




いかがでしょうか?


ドラマなどでみる裁判において、

検察官が容疑者を問い詰めるケースなんかで、

容疑者が困った瞬間、検察官のマシンガンが炸裂します。


あれも一種のやさしさ?

(ちくと違いますね・・・。たとえもびみょー・・・)




ほいじゃ本



ぺたっ 読者になる? 軌跡!?


こんばんわ。




最近は忙しいっ!

私は体が資本であると思い込み、また自負していますが、

そろそろ一辺倒な考えは卒業し、工夫を取り入れた方が良いかも・・・。





さて。

とある事情で、私たちが行っている業務のスベなどを文書化し、

体系立てて管理しよう、という試みがあります。


以前からちくと調べていた

オープンソースのKnowledgetreeの出番です。




私は、情報系のエンジニアの1人ですが、

つきまとうプロジェクト管理や監査などには、

開発プロセスの定義、およびそれを裏付ける帳票や承認体系などがあります。

※PMBOKやCMMIというコトバは良く耳にするかと思います。



これから私がやろうとしていることは、

そんな大々的なコトではありませんが、

ちくと楽しみな業務です。




ドキュメントの管理手法やフォーマット定義、

オリジナルな色が出すぎないように注意しながら、進めていこうと思います。



ほいじゃ本



ぺたっ 読者になる? 軌跡!?