Dear my... -51ページ目

ヤッターヤッターヤッターマーン

1日中撮り溜めしてたヤッターマン見てたら頭痛くなった

あの独特のポップ感に頭やられてぐーるぐーるしてて、どうしようもない

そんでもって、1日テレビ独占してたもんだから、妹からの反感が素晴らしい

いや、だってアイちゃん可愛いんだもの…………

7時の段階で
「お前がリモコン持つのは許さない」と言われ、浪速の華が始まるまでの30分間の間は終始土下座

「お願いします!!栗山千明を見せてください!!」って

「お願いします!!!今日で最終回なんです!!!」と叫んだら、さすがに哀れに思ったのか、虎のような眼差しで許可してくれました


ちなみに、日記はここまで。
これより下は「やたら長い今日のドラマの感想」なので、興味のない人はスルーして差し支えない。



感想
章と左近の馴れ初めは……描写無しだと!?
というか江戸行きは前々回から決まってたんだから、今更その話題でどうこうするってのは、結構アレ。
大阪の話なのに、登場人物の8割が標準語で、街並みも時代劇調で全く大阪らしさが、出てないっていうのも、初回から最終回まで貫き通せばむしろ魅力。
しかし1回が30分で、連続9回という短さの中で、原作に忠実、且つ無理に詰め込むことなく、比較的しっとりとした話の展開は及第点。
最終的な血縁関係が明らかになるのが最終回かよ。
弓月王は左近の兄かよ。
それだけで未回収の謎、伏線が全部片付いたな。
ある意味見事でした。
左近と若狭の一族は結局は「必殺仕事人」みたいな立ち位置なのに、全国展開してるのな。
しかも、一般人の主人公に教えてくれるのな。
守秘義務とかねーの?
まぁいいか。
関西物なのに関西弁がほとんど出てこないノリの中、左近(栗山千明)の最後の一言
「大阪はおもろい」
1~8話までの標準語が、この〆の一言の為の伏線だとしたら、俺は尊敬する。

章が旅立って帰ってくるのは予想通りだが、帰ってきてからのことは、若干ガッカリした。
再会は無しね。
エピローグは無しね。
章が適塾開いて……終わりかよ!!!!
もうちょっと拾ってくれても良かったかな。
原作本は要するに「フィクション(左近達)とノンフィクション(緒方)の融合」な訳だし、もうちょいフィクション色強くするぐらいが、全体のバランス的にちょうどいい気がする。
まぁ最終的にはなんだかんだ言って面白かったから、次回の栗山千明出演作を楽しみにするとしよう。

俺が感想書くと、やたら長いうえにつまらなそうに見える。
いや、面白かったよ?


明日は就活だぁぁああぁ


まだ起き続ける



今日のMust
「緒方洪庵事件帳」「栗山千明が泣いたぞ!!」「寝すぎです」

今日は

9時間車校に拘束です


コクーンは一緒に応急救護受けてくれなかった

まぁいいや


ついでに効果テストも受けた



89点とかもうね

カンニングしたのに89点とかもうね


もうヤダ


終わってからは、親父とデート

ブックドームでひたすら幽々白書読んでた

おもしれぇ


1位、戸愚呂弟
2位、蔵馬
3位、黄泉

みたいな


蔵馬カッケェよ蔵馬


だがしかし俺は戸愚呂好きだ

「ありとあらゆる苦痛を一万年かけて与え続け、それを一万回繰り返す地獄」に自ら踏み出した戸愚呂が好きです


邪王炎殺黒龍派!!!!!



まぁ下らない話は置いといて


松井が新大受かったらしいです


おめでとさん

早く麻雀こいや


予定は追って連絡する


電球とかけまして


すぐに怒る人と解きます


その心は





切れると周りが見えなくなるタイプです



お後がよろしいようで




本日のMust
「松本理沙」「明日が最終回!!皆見るんだ、~浪速の華~緒方洪庵事件帳」「にょろにょろ」

家にいるけど家に帰りたい

かれこれ8時間車校です

来週中に卒検です


第一段階の10倍くらい早いペースで行ってる


そろそろ休みたくなってきたぞ


勉強しなきゃ


もう嫌だー



本日のMust
「陰陽座」「ペルメル」「有吉」