女性器を見るのは何年ぶりだろう
題名は彼岸島5巻の適当に(ry
久々に怖い思いをした
今日は午後から会社の庭の奥にある小屋で作業してた
そしたらなんか嫌な風(ぬるくて、なんかザワザワしてる)が吹いて、全身鳥肌立った
で、気配したから恐々後ろ振り返ったら
画像のまんまな感じの子供がいた
髪はおかっぱ
目は真ん丸で白眼の部分まで真っ黒
肌の色は青みがかった白
胸から上は普通に見えるが、そっから下は半透明
たぶん着物かな。
で、俺と目が合ったまま
ラジオのノイズみたいな声で
「アハハハハハハハハハハハ」って笑ってた
一瞬意識失った
なんとか気持ちを持ちなおしたら、もういなくなってた
しばらく仕事に戻り
また振り替えると
ちょっと離れた所に小学生の群れが
ウチの会社は、庭にアスレチックが置いてあって、夕方ぐらいになると小学生がたくさん集まるんだが
その中に交じってる
小学生は誰も気付いてない感じ
それを見てたら
またこっち見て笑ってる
何故か足が勝手に歩きだす
小学生の群れの中に、向かってく
あいつはブランコに乗ってる
小学生は誰も気付いてない
ボーっと歩いてる俺を見てる
その中の一人
眼鏡掛けた女の子が突然泣き始める
俺を見たあと
ブランコを見て
「怖い、怖い」って泣いてる
まわりの小学生も、尋常じゃない気配におどおどし始める
俺は、今度は足が動かなくなり、棒立ち
ブランコ女は笑ってる
また、意識が飛ぶ
目を覚ますと地べたに寝てた
時計を見ると、意識飛んでからまだ3分ぐらいしか経ってない
小学生はいなくなってた
ブランコ女もいなくなってた
そこで気付いた
「ここ………ブランコ…………」
ブランコは無かった
柱すらなかった
平地だった
さすがに具合悪くなった。
小学生は見えてたのだろうか?
眼鏡の娘は見えてたっぽいな
駄目だ
怖すぎた
ちょうど仕事も終わり、自転車で帰った
下り坂で自転車が止まった
対向車のドライバーが皆俺を見てた
ペダルが異常に重かった
家に入った瞬間、母親からメール
「今家だろ?すぐに外出ろ」
マジで?
家の前で数分待つと母親が塩持って到着
バッサバサ塩かけられて
「お前、また訳分かんないのつれてきたな。あの娘は、ヤバイよ。お前、死ぬかもね。」
「何で気付いたの?」
「車乗ってたらお前見えた。手が沢山、お前の背中引っ張ってるよ。」
「………そんなヤバイ?」
「ありきたりな言い方すれば、悪霊ってヤツだね。」
「どうすりゃいい?」
「塩盛りまくって、休み取れ次第神社行け。」
俺と母親のリアルな会話
部屋の空気が冷たい
寒いとかじゃなくて、冷たい
水の中にいるみたいだ
自分の体温を妙に感じる
3回吐いた
女は台所の、冷蔵庫と棚の間の隙間に座ってる
10cmぐらいの隙間にきれいに納まってる
怖いよ
笑うなよ
寒い
怖い
怖い
久々に怖い思いをした
今日は午後から会社の庭の奥にある小屋で作業してた
そしたらなんか嫌な風(ぬるくて、なんかザワザワしてる)が吹いて、全身鳥肌立った
で、気配したから恐々後ろ振り返ったら
画像のまんまな感じの子供がいた
髪はおかっぱ
目は真ん丸で白眼の部分まで真っ黒
肌の色は青みがかった白
胸から上は普通に見えるが、そっから下は半透明
たぶん着物かな。
で、俺と目が合ったまま
ラジオのノイズみたいな声で
「アハハハハハハハハハハハ」って笑ってた
一瞬意識失った
なんとか気持ちを持ちなおしたら、もういなくなってた
しばらく仕事に戻り
また振り替えると
ちょっと離れた所に小学生の群れが
ウチの会社は、庭にアスレチックが置いてあって、夕方ぐらいになると小学生がたくさん集まるんだが
その中に交じってる
小学生は誰も気付いてない感じ
それを見てたら
またこっち見て笑ってる
何故か足が勝手に歩きだす
小学生の群れの中に、向かってく
あいつはブランコに乗ってる
小学生は誰も気付いてない
ボーっと歩いてる俺を見てる
その中の一人
眼鏡掛けた女の子が突然泣き始める
俺を見たあと
ブランコを見て
「怖い、怖い」って泣いてる
まわりの小学生も、尋常じゃない気配におどおどし始める
俺は、今度は足が動かなくなり、棒立ち
ブランコ女は笑ってる
また、意識が飛ぶ
目を覚ますと地べたに寝てた
時計を見ると、意識飛んでからまだ3分ぐらいしか経ってない
小学生はいなくなってた
ブランコ女もいなくなってた
そこで気付いた
「ここ………ブランコ…………」
ブランコは無かった
柱すらなかった
平地だった
さすがに具合悪くなった。
小学生は見えてたのだろうか?
眼鏡の娘は見えてたっぽいな
駄目だ
怖すぎた
ちょうど仕事も終わり、自転車で帰った
下り坂で自転車が止まった
対向車のドライバーが皆俺を見てた
ペダルが異常に重かった
家に入った瞬間、母親からメール
「今家だろ?すぐに外出ろ」
マジで?
家の前で数分待つと母親が塩持って到着
バッサバサ塩かけられて
「お前、また訳分かんないのつれてきたな。あの娘は、ヤバイよ。お前、死ぬかもね。」
「何で気付いたの?」
「車乗ってたらお前見えた。手が沢山、お前の背中引っ張ってるよ。」
「………そんなヤバイ?」
「ありきたりな言い方すれば、悪霊ってヤツだね。」
「どうすりゃいい?」
「塩盛りまくって、休み取れ次第神社行け。」
俺と母親のリアルな会話
部屋の空気が冷たい
寒いとかじゃなくて、冷たい
水の中にいるみたいだ
自分の体温を妙に感じる
3回吐いた
女は台所の、冷蔵庫と棚の間の隙間に座ってる
10cmぐらいの隙間にきれいに納まってる
怖いよ
笑うなよ
寒い
怖い
怖い
駄目だ明、息してないよ
題名は彼岸島4巻の適当に開いた(ry
今日
まさかこんなことが身近に起こるなんて思わなかった
昨日の分と、一昨日の分と日記を考えてはいたんだけど、今日の出来事で全部ぶっ飛んだ
何が起こったかと言えば……
世間は空前絶後の大不況
派遣切りや給料の未払いが問題になってる現代
リストラされたwwwwwwwwww
今月いっぱいで辞めてくれってwwwwwwwww
臨時社員はいらないってwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺wwwwクビwwwwwwww
来月からwwwwwww生活がwwwwwww
とりあえず
誰かリアルに辞表の書き方教えてくれ
今日
まさかこんなことが身近に起こるなんて思わなかった
昨日の分と、一昨日の分と日記を考えてはいたんだけど、今日の出来事で全部ぶっ飛んだ
何が起こったかと言えば……
世間は空前絶後の大不況
派遣切りや給料の未払いが問題になってる現代
リストラされたwwwwwwwwww
今月いっぱいで辞めてくれってwwwwwwwww
臨時社員はいらないってwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺wwwwクビwwwwwwww
来月からwwwwwww生活がwwwwwww
とりあえず
誰かリアルに辞表の書き方教えてくれ
アダマンタイト
昼間
11時まで寝た
少し掃除して、泊まってた拓己に実家まで送ってもらう
12時実家着
寝る
起きたら7時
久しぶりにNと遊ぶ
楽し疲れた
家に帰ったら、アパートに忘れ物をしたことが発覚
拓己と拓己の弟を無理矢理引き連れ高田まで戻る
一週間ぶりぐらいに運転した
すごく余裕でした
運転にやっと慣れてきた
忘れ物取り行って、ゲオ寄って、すき家で飯食って、今家に着いた
拓己の弟に
「遊戯王」と掛けまして「戦国自衛隊」と解く
その心は?
とか
割りばしの束渡して
「これで一発芸しろ」
とか
ムチャ振りしすぎた
なんか、往年の涼クンを見てる気分だった
結局彼はボケてくれなかったが
あ、今日は3時に起きなきゃいけねぇんだ
寝るぜ
ついでに江添のTo Heartも持ってきた
4日なら、車で届けられるが、どうする?
11時まで寝た
少し掃除して、泊まってた拓己に実家まで送ってもらう
12時実家着
寝る
起きたら7時
久しぶりにNと遊ぶ
楽し疲れた
家に帰ったら、アパートに忘れ物をしたことが発覚
拓己と拓己の弟を無理矢理引き連れ高田まで戻る
一週間ぶりぐらいに運転した
すごく余裕でした
運転にやっと慣れてきた
忘れ物取り行って、ゲオ寄って、すき家で飯食って、今家に着いた
拓己の弟に
「遊戯王」と掛けまして「戦国自衛隊」と解く
その心は?
とか
割りばしの束渡して
「これで一発芸しろ」
とか
ムチャ振りしすぎた
なんか、往年の涼クンを見てる気分だった
結局彼はボケてくれなかったが
あ、今日は3時に起きなきゃいけねぇんだ
寝るぜ
ついでに江添のTo Heartも持ってきた
4日なら、車で届けられるが、どうする?
