Dear my... -22ページ目

今日は私と君が名字を重ねた日

うは、15時出勤の辛さったらないね

週末になれば、会社に12時間拘束だからね

体がガタガタだぜよ


足にサロンパス平目貼りしなきゃ、下半身から死んでく

更に新しく買った靴にも慣れてないから疲れが倍増なんだ


つよきすやってる時間がないじゃないか

俺は、早く全員のルートをクリアしてメインディッシュに残しといたなごみルートをやりたいんだ


現在職場で

「峯村は家に帰るとお人形さんの服を着せ替えて遊んでる」
というとんでもない噂が囁かれているようです

噂の発信源は間違いなく店長


マジで勘弁願いたい


さぁて、寝よ寝よ


俺という人間の特徴の一つとして

「来たメールに返信しない」
というのがある。


俺が返信しない時は、大概忘れてる時だから、めげずに再度送信してあげて。


しかし

今から送り返すのもダルいし


滞ってる分は、今ここに全部書いちゃうから、読んでくれ


同僚
「イヤだ」

キャスト1
「確か月平均20」

キャスト2
「悪ぃ、店長と麻雀してた」

友人
「次に暇な日は、9月の第一、第四日曜日」


「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいそのうち買って送る」

後藤
「知るか。100%絶対に俺が壊したっていうなら、証拠出せ。たまたま俺が運転した後から変な音し始めたってだけで、修理代全額請求とか虫が良すぎる。お前自身の運転で普段からガタが来てたって可能性と、確かに腹擦ったのは俺であるって事を加味すれば、常識的に考えて半々だろ。それで不満なら、ガキじゃないんだから出るとこ出てキッチリ話付けましょうよ。」


あぁ、眠い

明日妙高でレイチル合宿らしいね。
仕事の都合で、合宿の手伝いにも謙信公祭にも行けなくなったけど、良い思い出になるように頑張ってください。

吉田さん、ウチのガキ二匹ヨロシクお願いします。


寝る

龍の面影はあの蛟龍のまま

俺は、自分ルールを破ってしまった。

「絶対に衝動買いはしない」
っていうルールを、思い切り破ってしまった


だってさ………藤田和日郎先生の漫画はさ……

もう漫画というジャンルを越えて……作品としての格が…


そんなこんなで1~5巻セットで「月光条例」を購入


やっぱり期待は裏切らない藤田先生


「読み切りで遊びすぎた」と言うだけあって

「わらしべ長者」の毒気とか最高すぎる


ブレーメンの音楽隊の切なそうな顔とかトショイインとエンゲキブの名前が結局分からない所とか、もう全部好き


早く6巻出ろ


だぁむですとろい




俺ってさ、勉強嫌いなんだ

学生時代は

6時間ある授業のうち4時間半は寝てた
ってぐらい勉強嫌いなんだ


でも最近は勉強したくてしょうがないんだ


勉強したいってか資格が欲しい


今手を付けようと思ってるのが

数学検定と行政書士とデザインカットと調理師の勉強



デザインカットと調理師はある程度のセンスと練習量さえあればなんとかなるが

数検と行政書士はそうもいかない


なんせ俺はバリバリの文系脳だから

因数分解すらまともに出来ない

7の段もうまく言えない


はぁ……役職に付いたらどっちも必要だからなぁ…………


勉強するしかないなぁ…………

とりあえずユーキャンで頼むかな



学生たちよ



勉強は学校ですることよりも、社会に出てからすることの方が多いんだぞ



大体さ
納得いかないのよ


親の金で学校行ってるくせにさ
土日祝日完全休業で、授業は寝てても良くて、サボっても怒られないようなユルい生活送ってる学生達には年に3回も2週間以上の長期休暇あるのに


休みが週1でサボろうもんなら余裕で鉄拳制裁あるような会社に入った人間には連休が無いのか


学校ダルいなんて言ってる場合じゃないぞ


今になって思うのは



授業サボる奴とか、学校無断で休む学生は



社会に出て通用しない


身を持って体感してる



学生を一礼に並べて片っ端からビンタしてやりたい

それぞれの決戦

店長の言葉は伊達じゃなかった


俺のいた場所は、多分キャバクラなんかじゃない



あれは………戦場だ


営業用スマイルの一枚下は常にピリピリしてて

少しでもミスしようものなら、客といつ殴り合いが始まってもおかしくない

そんな殺伐とした空間


「アパム!!!弾持って来い!!!アパーム!!!!!」
って感じ

※このネタ分かる人いるかな?



今日は死ぬ程仕事が忙しかったってだけで、特に書くこともないから、ちょっとした問題を出そうと思う。

解けた人は、是非コメントを


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とあるクリスマスの夜に、トムの下にサンタクロースがやってきた。

サンタクロースはトムに一つ目のプレゼントを渡した。

中身は長ズボンだった。


トムはとても悲しそうな顔をした。

サンタはそれを見てニヤニヤしている。


トムは二つ目のプレゼントを開けた。


中身はサッカーボールだった。


トムはさっきよりももっと悲しそうな顔をした。

サンタはさっきよりももっと大きな声を上げて笑い始めた。


トムは三つ目のプレゼントを開けた。

すると、あたりは光に包まれ、トムは本当に欲しい物を手に入れた。

トムの目には涙が溢れていた。

サンタクロースは、いなくなっていた。



さて、サンタクロースがトムにあげた


三つ目のプレゼントとは、一体何でしょう?


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まぁ、有名な話だから答え知ってる人は多いと思う。

分かったらコメントよろしく


さて、寝る



「今日学校休ませてくれたら、キスしてやる。」

「な………!?それは……ちょっとズルいんじゃない…?」



素奈緒かわえぇ