元気にしてますか?とご心配のメッセを沢山の方からいつも頂き。。

ありがとうございます
元気です

元気です
昨日はお誕生日でこちらも沢山のお祝いメッセを頂きとても嬉しかったです
ありがとうございました

仕事の後深夜まで毎日あみぐるみを編んでいたせいか少し体調崩してしまいました💧
忙しくしている方が。。
何も。余計なことや考えなくて済む。。
ただがむしゃらに働く毎日。。でも。。もっと。。
身体を動かす事にしようとジムに通ってみたりこの頃はお友達や先生たちとたまに休日
ウォーキングを始めました
先日は宮ヶ瀬ダムからあいかわ公園までウォーキング。。
が❗️
今の薬は凄いですね


痛くな〜い
でも無理は禁物なので多分…大人しくします
園児たちのハロウィンも楽しみました

特に表情の良かった子供達に並んでもらいパシリ

今回は…
また次回に投稿します
『コントロール』
ねらいとして…
コントロールでは平衡性(へいこうせい・バランスをとる能力)・巧緻性(こうちせい・運動を巧みにする能力)を養いしなやかな身体を作ること。
身体をコントロールする事は敏しょう性や調整力とも連動しており『運動』とも深く結びついています。
わかりやすく言うと…
幼児が歩き始める頃から出来るだけ豊富な運動経験を積ませることが大切なんですね〜
この頃の子供は何事も動きで知る事が必要で、転ばずに歩いたり、走ったりする充分な練習も調整力を養う上でとても必要となります

そして
平衡性(バランスを取る能力)は
平衡性(バランスを取る能力)は狭いところを渡ったり、高いところを立ったり、不安定な姿勢を保つのに必要な能力です。
教室では平均台や大型積み木渡りや片足立ちなど…この能力を磨くのにとても適した遊びです
ご家庭には平均台なんてないので公園で探せば平均台代わりになる様な物があるので探してみてくださいね(*^^*)
お買い物に行った時など道路の脇の段差があるところをママに手を添えてもらいながら歩いてみたり
巧緻性(運動を巧みにする能力)は運動に必要な身体各部の動きを巧みに調整して運動をスムーズにする能力です
巧緻性に長けた子は、脳からの指令に対して素早く対応出来、『運動の出来る子に頭の悪い子はいない』と言われるのはこの為なんですね
この様な能力を高める遊びとしては全身を使ったもの…ボール遊び・縄跳び・リズム体操ets…。
手先の器用さを高める遊びとしては、紐通し・親に着せてもらわず自分の力で衣服の着脱をする・箸・ハサミなどがありますね
巧緻性で感覚と筋肉それぞれの働きの連携により運動を巧みにしていく幼児期における手の運動は『協応』といわれるものです
この様な手の運動は生まれて間もなく始まり2歳になる前から教室ではハサミを使わせてます。もちろんまだ危ない為ママと一緒に
このハサミは手と目の協応(連携)により手先の器用さを養い、脳の発達を促す格好の教材なんです

バランスを取る能力・運動を巧みにする能力を伸ばす為には、とにかく運動経験を豊富にとらせてあげる事
子供自身が身体で覚えられる様な環境作りをする事が大切です

運動面でなく…
気持ちのコントロールは…難しいですね

これは精神面なので心理学的な…
私も気持ちのコントロールが上手く出来る様に…ポジティブに前向きになれたらな。。
昨日の誕生日にスーパームーンが見れるなんて
と思いましたが…雨で見れず…
と思いましたが…雨で見れず…でも見れたとしても。。願い事は。。
叶わないから。。。😅…😔
姪がアプリで私を雑誌にしてくれました
只今大変混み合っている為あみぐるみオーダーはストップしております…。
また再開する時はお知らせ致します




