等身大の私が好きだと思えた日


それで良いんだよ


天が微笑んだ



どんなに上手に隠れても

可愛いおしりが見えてるよ



ダサくてカッコ悪いところ

あったって良いんだよ

素の姿

さらけ出す時が来たんだ

ready?

風がメッセージを運んできた



そのままの君が好きだ




ありがとうございました




こうしなさい

ああしなさい

これが正しい

あれは間違い



ずいぶんたくさんMy戒律を創ってた



だけど

そんなのどうでも良くなった



私は別の誰かにはなれない



洗濯が好き

掃除は苦手

お昼寝が幸せ

早起きは不得意

料理は好き

料理は面倒



そんな普通のおばさんが私

自慢出来る事は何もないけど

日々、楽しく生きている



等身大の私

お帰りなさい



普通のおばさんが手に出来る幸せ

もういっぱい持っている



普通、平凡が案外手に入らないものでね

何回目のチャレンジだったのかな~

やっとだって感じてる



今日は晴れていて風もある

なびくお洗濯物が私の心をキラキラに

平凡なおばさんの幸せな午後です







ありがとうございました