お久しぶりです・・・

やっぱりなかなか更新って、大変ねえ。


では早速。


機内持ち込み荷物 についてです。


先日プライベートで飛行機に乗ることがあったので、その時の中身をご紹介。

ちなみにバックは、1泊旅行ぐらいのちいさなボストンバック。(ナイロン製)

ナイロン製じゃなくてもいいんだけど、長時間乗ったりする時で足元に置けば足が少しは楽だし、形が変形するもののほうが、狭い座席前のスペースに押し込んだりできるから、頭上の荷物入れに入れる必要がないし。


1.貴重品(パスポート、チケット、お財布等々)


2.化粧品

  →とにかく乾燥するので、化粧水スプレーみたいなのがあると便利)


3.薬(1~2回分くらい)

  →飛行機には一通り用意してありますが、飲みなれたもののほうがいい。

   ちなみに、私は風邪薬、目薬、頭痛薬をいれてます。

   薬ではないけど、のど飴、ガムも。飛行機酔いや耳がつまったりするのを防ぎます。


4.本など暇つぶしグッズ


5.カーディガン、ストール

  →飛行機の中は寒かったり、暑かったり極端なことも多い。なので、私はいつも両方もって行きます。

   特に、ストールは寒ければ首に巻くと全然違うし、ひざにもかけられるし、使わなければたたんで枕代わり。

   旅行中も何かと便利。

   なので、しわになりにくいものをチョイス。


6.空気枕(でいいのかな・・・)、足の指をひろげるやつ(名前わかんない)か血行を促す靴下

  →固い座席で長時間座ってると何かと疲れるので、空気枕は寝る時あると全然ちがう。

   あと足はやっぱりむくんでしまうので、血行をよくするようなもの。


7.お菓子とか

  →子供みたいだけど・・・ちょっとおなかすいたり、機内食があわなくて食べれなかったとき用。


とこんな感じでパッキングしました。

機内持ち込み荷物についても、各航空会社で様々な規定があります。重さとか大きさとか。

あともちろん液体類もいまは規制があります。

詳しくは使う航空会社のHPか電話で問い合わせを。


預け荷物と一緒だけど、


できるだけ軽く、小さく!!


空港内は結構広いし、歩く。

やっぱり旅の最初からぐったり・・・なんて楽しくない。

そしてさっき↑でも書いたけど、小さければ座席前にいれることができる。

これ実は結構重要だと私はおもっていて・・・

真ん中の席とかに座って、飛行機の中で荷物を取り出したいときに、隣の知らない人に気を使ったりしなくてすむし。(ただでさえトイレとかいくのに「すみません・・・」なんてしなくてはいけないのだから)

荷物入れに入れるとしても、仮に5KGのものを自分の頭の上に持ち上げる・・・大変です。


参考になってるかしら・・・・

書き忘れがあったらまた加えます^^

 

飛行機100円だったらどこに行く? ブログネタ:飛行機100円だったらどこに行く? 参加中

100円・・・・スバラシイ!!
・・・お客ならね。
1フライト1人100円ってことになったら、あたしのお給料いったいいくらになっちゃうの・・・涙
っていう怖い妄想はやめて。

100円なら「ヨーロッパ全部+アフリカ」かな。
欲張りすぎ??
ヨーロッパは見てないところもたくさんあるし、また行きたいところもたくさんあるので1カ国ずつ飛行機で移動。
ヨーロッパ制覇を飛行機で、なんて現実的には無理でしょう・・お金的に。
バックパッカーで電車とバスを駆使ならともかく。

見逃したーとか買い忘れたーと途中で思い出したら、戻ってみたり。
延長でエジプトのピラミッドとサファリを入れてみる。

があたしのプランかなー。

皆さん、こんにちは~

ブログ開設から、早4ヶ月・・・ヽ(゚◇゚ )ノ

日記の類は、幼い頃から続いたことがなく、「今度こそは!!」と思っていたけれど・・・・

もうすぐ夏の旅行シーズンということもあり、改めて再開! 汗



さて、今回は「預け荷物(正式名称は「受託手荷物」、英語でCheck-in Baggage)」のお話。

このブログは、飛行機メイン(一応)なのでここは簡単に、必要なことだけを。


だって海外旅行となったら、たぶん大きな荷物(スーツケース等々)から準備するかなあと思って。


まず荷物の準備のポイントは、


「とにかくコンパクトに!」


行き先や旅行の目的によってもいろいろ違うだろうとは思うけど、旅行したらお土産買うでしょ?

その分のスペースを考えて、用意しましょう。

「もしかしたら、必要かも・・・」

と思うものはまずいらないですっ!(^▽^;)


いらないモノ、いるモノ、ベスト10的な話はまた今度にして。

ここでは

入れてはいけないものベスト3。


1.航空券、パスポート


2.大事なもの(海外出張で、着いたその日に使う大事な資料とか)


3.航空会社から決められている禁止物やこわれもの



1は・・・最近、海外にいったことある人が増えているし、あんまり空港でスーツケースをどーんと開いて取り出してる人は見かけないけれど。貴重品はお手元に。


2。お仕事で海外に行く人はたいてい、機内に仕事の資料とか持っているけれど、 「機内で見ないから~」なんてスーツケースに入れないこと!

だいぶコンピュータ化が進んだとはいえ、やっぱり人の手を介するのでどうしてもミス=ロストバゲージは起きてしまうもの。

「(荷物がないなんて)どーしてくれるんだよっ!!!」と到着の空港で怒鳴っても、時すでに遅しです。

場合によっては地球の裏側にいってしまい、今日中に手元に届かない、なんていう悲劇も。

着いたその日に手元になくては死ぬほど困ってしまうものは、預け荷物ではなく機内持ち込み荷物に。


3は航空会社によっていろいろ規定がありますが、代表格はライター。

ちなみに理由は、「何かの拍子に火がついて火事になってしまうかもしれない。」ということです。

他に旅行に持って行きそうなものだと、ガス式のヘアーアイロン(?)なんかも当てはまる場合もあります。

「これはどうなの?」と少しでも疑問に思ったら、利用する航空会社に遠慮なく聞いてみましょう。

ホームページにも書いてあることが多いので、見てみるのもいいと思います。

ちなみに、成田空港のサイトで「セキュリティー(機内の安全)」について書かれています。↓

http://www.narita-airport.jp/jp/security/homework/index.html

「こわれもの」は、あまり行きの荷物に入ることはないと思うけど、特に帰りのお土産で注意。

私はお土産で食器とかが買うのが好きだからなんだけど・・・

日本はともかく、海外の空港だとかなーりスーツケースを雑に扱われることも。

中にわれものを入れて、家についてみたら割れていたなんてせっかくの旅の思い出が台無しです。

どーしても手荷物では持ちきれなくて、スーツケースにいれるしかない、となったら割れてもいいと思うものをタオルなどでくるんで、できるだけ中で動かないよう、スーツケース中央部に。



う~ん。簡単に書くつもりが・・・


次は、機内持ち込み荷物について書きます(*^ー^)ノ


                                                                 さくら