先程、22時頃、塾のお迎えに出た外で、男子に声かけられましたがな!!!!


男子と言っても30前後のニーサン。


いやはや、驚いて私に話しかけられてるとしばらく気付かなかったわ。子ども来るし、と邪険にしても意外としつこかった。えーおかーさんなのー?とウザい…最後の方完無視。


それを近くに潜んで見ていた長女、無駄に感心してましたあぁっ?!あんたが出てきたらとっととどっか行ってくれたのに見てんなやあぁっ?!と娘に八つ当たりのオバハン。


いやーおかーさんすごいねーw
そんな若いかっこしてるからじゃなーい?


ぁんだこのやろー若作り批判かー?!
(ミニのボーダーワンピにデニム、裏ボアパーカーの単なる部屋着やがな…)


長女にメールで本日の進捗尋ねてきた夫に、オカーサンナンパサレテタヨーとチクる。プッ(ヾノ・∀・`)ナイナイ、と返す夫…なんだこのやろー!顔文字使うなやー!


夜は目の錯覚が起こるというお話でした。
長女の受験。

わたしの病気から、塾にほぼ行かなくなり、宿題も出さず、完全に気力を削いでいた長女。

先日は地元の公立の説明会、部活の体験会にも参加していました。

先週、塾の先生と面談。

ここまで頑張ってきたのだし、今の状態でも受かる学校たくさんありますから、私立にやる気がおありでしたらいつでも自習室お使いください。質問も受けます、と。
もう今後の申し込みもしてないし、冬期講習ももちろんパス。
それでも我が家の状況を考慮してくださり、長女の能力を認めてくださり、最善の方法を共に考えてくださる良い先生。


夫と話した上で長女に確認すると、やはり私立進学はしたいようで、首都圏受験をすると。慌ててAmazonで過去問を入手し、やらせています。


私のせいで道を曲げてしまうことを心苦しく思っていたので、よかった。たぶん合格はします。というか、たぶん合格するところを、受けます。
元々の志望校は首都圏最難関女子校だったので、今さら追い付けないでしょうし、塾の先生もさすがに難色を示していたのでそこはもう受験もやめます。ごめん、長女…


本人にとって中高は通過点でしかないので、強いこだわりがなかったのが救いです。


あと少し。サポート頑張ります。