「ツインレイ」という言葉に

囚われすぎている自分がいる!


ここ数日心のモヤモヤを

日記に書き出して

ようやく気づいた


私はD君を

「ツインレイ」だと思うから好きなのか?


それとも

「ツインレイ」じゃなくても好きなのか?


自分の心に問いかけたとき

はっきりとわかった


今まで出会った誰よりも

純粋に楽しい時間を共有できた人は

D君以外にいない


スパークが弾けるような恋

ではなかったけれど


ゆっくりとスローに心地よい関係が

共通の趣味の音楽を通して紡がれていき

私は恋に落ちた


50を過ぎて

「もう恋なんてしない」と思ってた


でも あんなにもプラトニックで

中学生のように純粋で

キラキラした楽しい時間を過ごせて

凄く幸せなことだったなって


「プライスレス」って言葉が

ピタリと当てはまる


「ツインレイ」かどうかなんて関係ない


出会えたことに感謝!

こんなに素晴らしい記憶を

私に刻んでくれたD君に感謝!


「感謝」その事に気づけただけで

十分だと思えた

土曜日の昼下がりだった😉