年明けからあっという間に本番初日を迎えました。


前受けなので、塾では過去問もやらず。

とは言え、地方県立トップ校志望の子たちが前受けにする学校なので、油断はならず。

仕方ないので2年分くらいはやりました。


当日本人は緊張していたのかどうかはわからず…

(本音は言わない子なのでひらめき


帰ってきて開口一番


「簡単だった口笛


それ、何回も聞いたけど。

いつも出来てないじゃん。


自信満々でしたが、発表の日はドキドキしたらしく

帰宅して一番に確認していました。


私は受かるものも受からないのが我が子泣き笑いと思って諦めており、見るのもイヤでしたが


「合格してる〜おねがい


とのこと。


ホッとしましたがニコニコ、まあ遠くて行かせることはほぼ無いのであるような無いような合格🈴ということで…


しかし、それでも浮かれてやらなくなるのが我が子。


やはり思い出すのは3年前のこと。

前受けに受かってその後の本命すらやる気を無くしました。

気持ちが切れちゃうんですよね。


今回もか…悲しい