3月9日、七の四十九日法要が無事に終わりました。
行く前から号泣。
七との出会いからお別れまでのいろいろな出来事を
いっぱいいっぱい思い出しました。
わたしが、楽しくて笑ってる時も、悲しくて泣いてる時も
いつも隣にいてくれた七。
心から感謝してます。
ほんとにほんとに、ありがとう≧(´▽`)≦
虹の橋で、若くて元気だったころに戻って
いっぱい遊んで
いっぱい好きなもの食べてね。
本音を言えば、
まだ、虹の橋に行かないで
いつまでも側にいてほしいんだけど、
そんなのわたしのわがまま。
七もわたしも
前に進まなきゃね。
うん。そう。。。
前に進みます。
お坊さんも『七ちゃんのことを忘れず、出会えたことに
感謝して、前に進んでいくことが一番の供養ですよ』
と言ってくださいました。
ありがとうございました。
七の病院の先生、スタッフの方々、
七の美容室の先生、
わたしの姉妹、友達、近所の方々、
お散歩中に出会った方々、
そのほかも、いろんなみなさんに可愛がっていただき、
たいへんお世話になりました。
ありがとうございました。
きっときっと、七は幸せだったと思います。
七が一番大好きで、一番信頼してたのは、
わたしのだんなさま。
まさに愛人(愛犬?)。
よく、だんなさまの隣をわたしと
取り合ってました。ライバル。
笑えます。
。。。
やっぱり、いろいろ思い出したら
ありがとう。いつか虹の橋で会おうね≧(´▽`)≦
大好きだよ。絶対忘れないからね!!!

