ウォンビン
サーフィンまで挑戦したウォンビン「一体出来ない事は何なの?」
「彫刻容貌に運動神経まで、やはりウォンビン」
ドライタイプのビール「dry finish d」はウォンビンと一緒に2番目の広告をお披露目する。
「ビールのすがすがしさ」編で、激しい水流を迎えながらシャープな印象を見せてくれたウォンビンは、今回の『サーフィン』編ではダイナミックさを示すために、冷静な波にダイレクトに乗った。
エクストリームスポーツサーフィンをし、最先端の波の端に立った瞬間の快感とドライフィニッシュdの味の感じをよく表現している。
短い広告が、ウォンビンの輝くルックスと最高のパフォーマンスが一団となって、まるで一本の映画を見るようだ。
撮影当日、初めてサーフィンに挑戦したウォンビンは、生まれつきの運動神経と波を自在に行き来して信じられないほどの期待以上の実力を見せてくれた。
乱されたヘアスタイルや水に濡れた姿さえウォンビンの破片のような容貌を浮き彫りにし、スタッフの間では「やはりウォンビン」』という褒め言葉が絶えなかったという裏話だ。
初めてで、乗れたってすごいなぁ![]()
いやいや、ビンニムは素晴らしい^^ステキですね![]()
~もう1コNEWSより~前にも載せたと思いますが、、、
~アジョシ日本公開^^~
2010年に韓国で公開されるや初登場1位、630万人を動員し、2010年度韓国No1ヒットを記録、韓国アカデミー賞「大鐘賞」8部門にノミネートされ、主演男優賞を受賞するなど国内主要映画賞を総ナメにした話題作「アジョシ」が、9月17日(土)より丸の内TOEI2他にて全国公開されることが決定した。
韓国映画「アジョシ」で主演を務めるのは、韓国四天王の一人ウォンビン。映画「母なる証明」(09)で繊細な青年を演じその演技力を高く評価された彼が、自ら出演を切望し、今までのイメージをがらりとかえてまで挑んだのが本作。
ウォンビンが演じるのは、心に闇を抱えながら世間に背をむけて生きる男テシク。鋼のように鍛え上げられた肉体を駆使し、ほぼスタントなしで本格的なアクションを披露している。
ウォンビンは本作で韓国アカデミー大鐘賞の主演男優賞を受賞、また2000年代もっとも数字を稼ぐ男優No1にも選ばれるなど、これからの韓国映画を牽引するスター俳優としての実力をみせつけた。
そしてウォンビン演じるテシクを“アジョシ(おじさん)”と呼び、唯一心を通わせる少女ソミを演じるのは、韓仏合作映画「冬の小鳥」(09)で韓国映画界を驚愕させた天才子役キム・セロン。
卓越した演技力でソミの孤独な心を繊細なまでに演じきり、ウォンビンに負けない存在感を示している。監督は「熱血男児」のイ・ジョンボム、本作では脚本も手掛けている。


